ちょwwwrunescapeおもすれーwww
Romeo&Juliet
最終更新:
viprune
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概要:
Romeo
「突然だけど Julietのパパがぼくらを会わせてくれないんだよね ぼくのJulietに会ったことない?」
「突然だけど Julietのパパがぼくらを会わせてくれないんだよね ぼくのJulietに会ったことない?」
→No sorry, I haven't seen her
Tera Waros
「ごめん 会ったことないや」
「ごめん 会ったことないや」
Romeo
「そっか… 知ってて欲しかったんだけどな」
「そっか… 知ってて欲しかったんだけどな」
Tera Waros
「なんだお? 逃げてるのかお? 銭でも貸してるとか?」
「なんだお? 逃げてるのかお? 銭でも貸してるとか?」
Romeo
「逃げてるのかな? やっぱそう思う? でもなんで知ってるんだよ」
「逃げてるのかな? やっぱそう思う? でもなんで知ってるんだよ」
Tera Waros
「だから こっちがそっちにJulietのこと聞いてるんだお」
「だから こっちがそっちにJulietのこと聞いてるんだお」
Romeo
「そういうことね Julietはぼくが真実の愛を捧げた女性 最愛の人さ! もし会ったら伝えてくれない? キミへの愛はずっとだ 永遠そばにいるって」
「そういうことね Julietはぼくが真実の愛を捧げた女性 最愛の人さ! もし会ったら伝えてくれない? キミへの愛はずっとだ 永遠そばにいるって」
Tera Waros
「ん? ’キミへの愛は永遠だ ずっとそばにいる’ってこと?」
「ん? ’キミへの愛は永遠だ ずっとそばにいる’ってこと?」
Romeo
「あ…そんな感じで いいね! 才能あるねキミ!」
「あ…そんな感じで いいね! 才能あるねキミ!」
→Yes, ok, I'll let her know
Tera Waros
「じゃあそんな感じで伝えとくお」
「じゃあそんな感じで伝えとくお」
Romeo
「それから キミにキスでしたい」
「それから キミにキスでしたい」
Tera Waros
「キミにキスをしたい」
「キミにキスをしたい」
Romeo
「そうそう いいねいいね」
「キミみたいなプロに頼めてよかったよ」
「そうそう いいねいいね」
「キミみたいなプロに頼めてよかったよ」
→Where can I find Juliet?
Tera Waros
「で どこに行けばJulietに会えるのよ?」
「で どこに行けばJulietに会えるのよ?」
Romeo
「なんでそんなことぼくに聞くんだよ」
「なんでそんなことぼくに聞くんだよ」
Tera Waros
「探してあげるんだってば」
「探してあげるんだってば」
Romeo
「そっかそっか ちょっと待ってくれよ」
「Warrockの錦織な感じのパパの家にまだ閉じ込められてるかも」
「ばくの歌を聞いていたあのバルコニーが好きだったらしいんだ 彼女から教わったよ」
「そっかそっか ちょっと待ってくれよ」
「Warrockの錦織な感じのパパの家にまだ閉じ込められてるかも」
「ばくの歌を聞いていたあのバルコニーが好きだったらしいんだ 彼女から教わったよ」
Tera Waros
「何をだお?」
「何をだお?」
Romeo
「全力で闘魂注入するってことをね 何事にもナイスピッチンな人 それがJulietさ!」
「全力で闘魂注入するってことをね 何事にもナイスピッチンな人 それがJulietさ!」
→Is there anything else you can tell me about Juliet?
Tera Waros
「他に教えてもらえることない?」
「他に教えてもらえることない?」
Romeo
「沢山あるさ…最愛の人…永遠をともに過ごすべき人…まだまだあるぞ」
「沢山あるさ…最愛の人…永遠をともに過ごすべき人…まだまだあるぞ」
Tera Waros
「その調子その調子」
「その調子その調子」
Romeo
「そうだなぁ…」
「言いたいことが多すぎて…」
「そうだなぁ…」
「言いたいことが多すぎて…」
Tera Waros
「うんうん」
「うんうん」
Romeo
「ホントに多くて…ああ!どこから言えばいいんだろう!」
「ホントに多くて…ああ!どこから言えばいいんだろう!」
Tera Waros
「うん!うん! 続きはなんだお…止まってんじゃないお」
「うん!うん! 続きはなんだお…止まってんじゃないお」
Romeo
「う~んと…」
「…」
「う~んと…」
「…」
Tera Waros
「言いたいこと…忘れたのかお?」
「言いたいこと…忘れたのかお?」
Romeo
「ひ…一言で終わるものじゃないんだよ」
「ひ…一言で終わるものじゃないんだよ」
→Ok, thanks
Tera Waros
「わかったから もういいお」
「わかったから もういいお」
続きは後で