打火 剣 うちび つるぎ
名前は(仮)である。
<プロフィール>
金物屋の娘。
身長160前後
貧乳
生まれつき、赤みがかった茶髪。 (嵩張(かさば)るのが嫌いなので、ショートヘアにしている)
目の色は赤色
さばさばとした性格で明るい。
陰で努力をし、それをひけらかさない。
運動能力は並、頭脳も並。
おじいちゃん子で祖父を尊敬している。
名前は「まっすぐに生きられるよう」にと祖父が付けた。(多少強引に)
最近、父親と祖父との間でいざこざがあったらしく、悩んでいる。
元々、彼女の家は刀鍛冶を営んでいた。
しかし現在、高価で美術品としての面でしか見られがちな刀。
生計を立てるために需要のある金物を作っていたが、刀の所持が何故かこの町にいたっては許されるようになった。
父親は自分の作った刀に需要が出るようになり喜ぶが、
祖父は刀を無造作に扱われることに嫌気がさし鍛冶を止めた。
そして意見の相違から、祖父は離れの小屋に住むようになる。
彼女も祖父と同じく刀鍛冶になりたがっていたが、祖父が引退してしまったのと、
父親が刀をもはや金を生む道具にしか見ていない様子を見て、どうしようかと考えているようだ。
同級生。ストーリー当初は親交関係はない。
<主人公との出会い>
主人公が刀についての取材時に彼女の店に立ち寄った。
主人公だけが刀を持っていなかったため、幼馴染に彼女の店に連れられてきた。
幼馴染が彼女と親交があり、「主人公に刀を見繕ってくれ」と紹介された。
など。
ただ今一つガツンとしたインパクトがないかと。なんか足さないか
大食らい、声がでかい、自分は作る側なので刀は持たない、祖父の真似して年寄り言葉・・・
コメント
最終更新:2009年11月15日 21:38