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ローレリーヌ ルート

骸亜さん担当



あらすじ

【起】
主人公が街でメモを片手にうろうろしているローレリーヌを見かける。
どうにも迷っているように見えたので声をかけようかどうしようか迷っていると
向こうから声をかけられる(読んだ)。
道を尋ねられるが、普段から史跡廻りに精出している主人公にはこの町内に分からないことなどない。
道順を教えて退散。無論事故崩壊すらしない。

次の日昼過ぎ、一旦帰宅しようとしていたところでまたまた遭遇。
これも何かの縁、「お礼」ということで昼飯を奢ってもらうことに(店は主人公が決める)。
そこではじめて詳しい話をする。
主人公は遺跡に興味があること、両親が旅行に行っている間を利用して史跡めぐりをしていることなど。
ローレリーヌの方は、まあ色々基本的な子途絶えは出来ること、修行がてらに各地をまわって、
その場その場で路銀を稼ぎつつ旅をしていることなど。
苗字は教えてもらえない。なお、この時点で「心が読める」ことも言う(食事に誘ったのも主人公が腹減ったから)。
話が合うこともあり、意気投合。
宿泊先と家の場所を教える(というか初日にローレが探していたのは宿屋)。

【承】
まあ中途はあまり細かく考えていないんだが
そこは後々ということで
待ち合わせたり遭遇したり鞘当てがあったり。

【転】
突然主人公のところにローレが訪ねてくる。満身創痍の体。
心を読めなくても何かあったことくらいは分かるので訳を訊くと、
宿の部屋で薬をかやしてあわや大惨事になりかけたとの事。
幸い部屋がいくらか焦げた程度で済み、ローレにも怪我はなかったが
よもや宿に居続けることができる筈もなく、弁償のために素寒貧のため
ひとまずこの街で頼れる唯一の相手である主人公のところへやってきた。


【結】
あとは分かるな?






登場人物

◆ローレリーヌ
ヒロイン。魔法呪術錬金術一般の基本のみに堪能で、それで生計を立てている旅の魔法使い。ごく浅くなら心を読める
◆ラウェル
同じクラスの喫茶店のバイト。割と重要かも
◆リー
ラウェルと同様。かわいい

プロット


1日目【出会い】起の部分
出かけていったところでメモ片手にうろうろしてるローレリーヌと遭遇。
町内の地理に明るい主人公は道案内してあげる。以上


選択1回目(承の部分1
次の日にまた遭遇。自己紹介しあう。
名前もここで初めて知る。腹が減ってることを見透かされて昼食を奢ってもらう(食事中に自己紹介)


選択2回目(承の部分2
ラウェルと遭遇。ここで初めてラウェル(「同じクラスのリーも一緒だぜ」)がサ店でバイトしていることを知る。
強引に連れて行かれる。店でラウェルとリーにローレリーヌと知り合ったことを話す。
ラウェルに茶化される。ちゃんと金取られる。


選択3回目(承の部分3
図書館で魔法と古代文明について語らうという異常行動。


選択4回目(承の部分4
今度は二人でラウェル達の喫茶店へ行く。ラウェルに囃される。
リーがラウェルにお盆アタック、デートの邪魔するななどとのたまう
なんとなく気まずくなる

8月に入って、シナリオ開始
(承の部分5
遺跡に行ったらローレリーヌもいた。何かの仕事らしい。
詳細は顧客の情報を話すわけには云々で教えてもらえなかったが案内したり色々と話す。 
仕事の邪魔になるといけないので早めに切り上げる


(転の部分
↑と同じ日、夜。
なんか大荷物のローレリーヌが悄然とした様子で訪ねてくる。
細かい理由は略。 

(結の部分
なんか色々えっちぃハプニングを経て詳しくはあらすじで

フローチャート


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最終更新:2010年08月01日 22:17