ヘルキャット F6F 艦上戦闘機

移動力 13 索敵範囲 3
燃料 74 索敵海中 1
生産資金 3000 搭載 可能
防御力 対空 65
対地 10
対艦 30
搭載武器 武器名称 対司 対空 対装 対非 対艦 対潜 射程 優先 1 2 3 4
12.7mmマシンガン 5 100 15 30 0 0 1 14 8 4 4 -
454キロ爆弾 25 0 70 100 30 0 1 1 0 1 0 -
NOT - - - - - - - - - - - -
タンク - - - - - - - - 0 0 1 0
ワイルドキャットの後継機。F4Fの設計思想を引き継いでいるが、細部の改良と長所の
強化から性能の向上が成されている。コルセアより開発時期が遅いが、艦上戦闘機の
主力はこちらだった。単純な構造ながら頑強に作られている。

北部ニューギニア上陸作戦以降配備される艦上戦闘機。ワイルドキャットから性能が大幅に
向上しており、零式艦戦21型とタイマンしても負けないくらい頼もしい。太平洋戦線では現役で
いられるが、ヨーロッパ戦線では進化が止まるためマスタングに主役の座を譲る。

進化

ユニット名 強制乗換 リスト入り 配備マップ
ベアキャット なし あり 沖縄攻防戦
最終更新:2021年08月12日 10:59
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