簡易文明説明
ハーラルⅢ世の攻撃力がつよすぎる。
Exまでの安定感はいい。
HP+5000ができないのでHPアップさせるのがめんどくさい。
↑Ver15.95でバグ修正済み
文明特性
- 小手、金の堀削が自動で研究される
- 10分毎に現存する聖職者のHP+200
- 5分毎に現存するハーラルⅢ世のHP+20とAP+50
- ユニットを強化したときの初期英雄の上昇量HP4倍と攻撃力8倍
- ゴースト教皇 レオ1世が6体沸く
- 聖なる箱が2個沸く
使用ユニット
- ハーラルⅢ世
- RAM
初期動作
- 帝王に入った直後から、ハーラルⅢ世を6匹出す
- ゴースト教皇レオⅠ世と、ハーラルⅢ世で、前線タワーのあたりに並べる。
これだけでほぼ安定した状況にできます。
- 聖なる箱が、二つ自動であるので、入れ忘れないようにすること。
初期の守備状態
アステカはハーラルⅢ世がかなり強くなるので、上に書いたように6匹と初期英雄で十分やっていけます。
軍隊再生産ポイント
荷馬車15-18
金堀人10-ぐらいから
もしくは、
荷馬車15-18
聖なる箱10-13ぐらいから
ハーラルⅢ世180匹
RAM20匹
火炎船20匹程度出して、布陣を敷く
中盤の守備状態
ヘビースコーピオンまでは、まずユニットが死ぬことはないです。
ヘビースコーピオンは、ハーラルⅢ世を10匹ほどまとめて操作して壊しにいくと吉
(チームにペルシアがいる場合は、援護を頼むといいかも)
前線の位置を、タワーの位置から中央の初期からある柵のあたりに下げておくと吉
その後の展開
- HPをHP+30のところで少しずつ強化する
- HPが3000程度になったら、APを+600していく。
- Exモードになるとかなりきつくなるので、きちんとした布陣を敷きましょう。
注意点
HP+5000を実行すると確実にトリガ落ちします。
絶対に行わないでください。
Exモードでは、ハーラルが簡単に溶けますので、クリアはかなり厳しいと思います。
最終更新:2011年04月02日 03:03