雛三沢昔話
浦島太郎
とある所に変態が居ました。そしてその変態はこう叫びました
「ともこさん、飯はまだかのぉ~?」
それが彼の最後の言葉となった。すると、ともこさんがいきなり!!!
「おんみょうだんをくらえ!!」「うおっ!まぶし!」
と銃を向けてきたので、華麗に直撃したとみせかけ、
ともこさんはひらりとかわした。
その瞬間、背後からただならぬ殺気を感じ、爆発したと見せかけて、核爆発。
飛 び 散 る 肢 体
こうして世界は滅びたかのように見えたが・・・私だけが生き残った。
「ともこさん、飯はまだかのぉ~?」
それが彼の最後の言葉となった。すると、ともこさんがいきなり!!!
「おんみょうだんをくらえ!!」「うおっ!まぶし!」
と銃を向けてきたので、華麗に直撃したとみせかけ、
ともこさんはひらりとかわした。
その瞬間、背後からただならぬ殺気を感じ、爆発したと見せかけて、核爆発。
飛 び 散 る 肢 体
こうして世界は滅びたかのように見えたが・・・私だけが生き残った。
『これが後の世に語り継がれている浦島太郎である』