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概要
南太平洋鉄道とは、Wplace上で南鳥島に存在する架空の私鉄である。大手私鉄で運営は南鉄グループ。略称は南鉄(なんてつ)で、八つの路線を所有している。
路線カラーは「Dark Indigo」(濃い青紫色)である。
本社所在地は鳥太田駅の南口側であり、鳥太田駅に検車区、北水琴駅に車両基地がある。
路線カラーは「Dark Indigo」(濃い青紫色)である。
本社所在地は鳥太田駅の南口側であり、鳥太田駅に検車区、北水琴駅に車両基地がある。
路線データ
共通
軌間:1067mm
電化方式:直流1500V 架空電車線方式(全線電化)
閉塞方式:自動閉塞式
電化方式:直流1500V 架空電車線方式(全線電化)
閉塞方式:自動閉塞式
河北6線
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河南2線
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河南2線は、新南鳥駅と豊中市やみなみとりみらい市を結ぶ通勤通学・生活路線であり、南鳥島中心部と新都心のアクセス路線としても重要な位置づけである。
元々ローカル線であったJR副都心線を買収・大規模改造し、南鉄副都心線として運行している。その後、路線図に乗っていなかった路線の一部(西夢街-三ノ城)を買収し、西夢街・南調布連絡線と、三ノ城-鳥明智を延伸して三ノ城線を開通させた。河北6線と直通運転等は行っていない。
元々ローカル線であったJR副都心線を買収・大規模改造し、南鉄副都心線として運行している。その後、路線図に乗っていなかった路線の一部(西夢街-三ノ城)を買収し、西夢街・南調布連絡線と、三ノ城-鳥明智を延伸して三ノ城線を開通させた。河北6線と直通運転等は行っていない。
路線図
準備中
時刻表・ダイヤグラム
南洋本・新南鳥・南岐阜線のダイヤグラムを現在作成中です。慣れているものの、びっくりするほど時間がかかるので暫しお待ちください…
ダイヤ設定(仮)
平日(朝:各停6-7本,優等8~10本/昼,夜:各停6本,優等6本)
休日(朝,昼,夜:各停6本,優等6本)
休日(朝,昼,夜:各停6本,優等6本)
種別
各駅停車・準急・急行・通勤急行(平日朝夕のみ)・快速
各駅停車・準急・急行・快速急行
- その他の路線
各駅停車
路線の歴史
2025年9/2頃
水琴本町駅付近から北に伸びる鉄道を建設開始。
9/5
南洋本線の水琴町駅(現:水琴本町駅)-南太平洋駅までと、新南鳥線が開通。同時に、南太平洋駅から東へ伸びる路線の構想が開始(現在の鳥樽見線)。
9/8
先述の路線が現在の本鳥巣駅まで開通。
9/10
南太平洋駅-坂鳥駅が完成。南岐阜市付近に現在の鳥岐阜駅を設置し、建設開始。同時に鳥岐阜駅から北に伸びる路線の構想が開始(現在の南岐阜線)。このとき既に各務ヶ鳥駅と鳥長森駅は完成済。
9/11
南洋本線が全線開通。同時に全ての駅名を決定し、種別設定も仮決め。南岐阜線は市役所前まで開通。(このとき、現在の水琴本町駅は水琴町駅として正式決定したが、後に南急・水琴鉄道の水琴本町駅と同駅扱いにしたため、しれっと水琴本町駅に変更。)
9/17頃
南岐阜線を本鳥岐阜駅(現在の本鳥岐阜駅より少し東側)まで延伸。これにより南岐阜線が全線開通。
9/18
鳥樽見線が全線開通。
10/10頃
鳥治見駅と南鉄中水琴駅に上り副本線を建設し、二面三線化。
10/14
水琴本町駅直前のカーブを解消するため、西側に移設。駅前も再開発。これにより南急・水琴鉄道の水琴本町駅直結となる。
10/26
本鳥岐阜駅を駅前の再開発に伴って若干西に移設。並びに留置線も移設。
11/2
この日までローカル線であったJR副都心線の新南鳥駅-夢街駅を買収し、大規模改良を開始する。
11/4
改良工事が完了。正式に南鉄副都心線として運行開始。
更に、夢街駅-東神山駅の延伸を申請。直ぐに延伸完成。
更に、夢街駅-東神山駅の延伸を申請。直ぐに延伸完成。
11/5
東神山駅から副都心駅まで路盤が勝手に完成していたため、線路の敷設と新神山駅新設を行い、延伸完成。
南鉄副都心線の区間が副都心駅-新南鳥駅となり、これにより南鉄副都心線が全線開通。
南鉄副都心線の区間が副都心駅-新南鳥駅となり、これにより南鉄副都心線が全線開通。
11/10
申請がなく路線図への記載がされていなかった路線の一部を買収し、三ノ城駅から西夢街駅を南鉄の路線とし、更に西夢街駅から南調布駅への連絡線を新設(正式名称:西夢街・南調布連絡線)。
これにより三ノ城線が南調布駅-三ノ城駅で部分開通。同時に三ノ城駅から北へ延伸する構想を開始。
これにより三ノ城線が南調布駅-三ノ城駅で部分開通。同時に三ノ城駅から北へ延伸する構想を開始。
11/12
三ノ城駅から北の鳥明智駅まで、三駅延伸。これにより三ノ城線が南調布駅-鳥明智駅で全線開通。
11/17
廃止が決定していた本鳥巣駅-城前駅までの路線を買収し、南鉄双子線として改良することを決定。
11/18
南鉄双子線が本鳥巣駅-城前駅まで、途中二駅も新設して開通。
11/23
南鉄双子線を南鉄多与線に改称し、多与駅まで延伸。これにて、多与線が本鳥巣駅-多与駅で全線開通。
12/03
おきとり不動産 太田ヶ丘線を買収。南鉄太田ヶ丘線が開業。
12月初旬
南太平洋車両基地を廃止。同時に、車庫跡地と南太平洋駅周辺の再開発を行う。神浜鉄道神平線と南太平洋駅で接続。