用語
概要
大規制が発生していた間、「淫夢」という単語が規制の対象となっていたため、その対策として「渓夢」「IN夢」「INM」などの表記が使われるようになり、その中でも「渓夢」は可読性からか多用されるようになった。
大規制以前からまっつーなど一部のコメ欄民は使っていたが、大規制以降使われ始めたのはら゚𛀆とのコメントからと思われる。

大規制以前からまっつーなど一部のコメ欄民は使っていたが、大規制以降使われ始めたのはら゚𛀆とのコメントからと思われる。

大規制は終息しこの表記を使う必要は無くなったのだが、コメ欄民の間でこの表記がかなり浸透したことや、規制強化により「淫」が含まれると規制される可能性がやや増したことから未だに使われている。
ちなみに、渓夢という表記はYAJU&Uコメ欄以外でも伏字的表記として使われることがある。Googleの検索サジェストでも「真夏の夜の渓夢」が上位に出てくる。
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