用語
モス軍団(モスぐんだん)とは、2015年3月14日に結成された荒らしグループ。モス軍とも呼ばれる。2025年5月頃にYAJU&Uのコメント欄を荒らしたことで知られている。
概要
YAJU&Uのコメント欄にて荒らし行為や釣り行為をしていた。その目的はYAJU&Uコメ欄民を釣ってコメント数を増やすためだそう。しかし他コメ欄民からはあまり良く思われていない。
モス軍団が集まるDiscordサーバーが存在しているらしい。そのサーバーに潜入したというファスナーくん好き曰く、引退といったことはしておらず現在も荒らし行為を行っているらしい。そしてコメ欄民であるアルカンコジがモス軍団である可能性があると言っている。
Discordでは他コメ欄民についての感想、モス軍団のこれからについて、音楽制作などといった会話が行われているとのこと。
Discordでは他コメ欄民についての感想、モス軍団のこれからについて、音楽制作などといった会話が行われているとのこと。
メンバー
| 年表 | 当時のメンバー | 主なできごと |
| 2015年頃 | モス、れんま、世界一イケメンチャンネル | 現リーダーのモスによるモス軍団が設立される。 |
| 2015年頃〜 | モス、れんま、世界一イケメンチャンネル | GTA5や絵チャなどを荒らして名声を得ていた。だが、世界一イケメンチャンネルがハッカーにより脅されて怖がり、一時休止をした。 |
| 2020〜'24年頃 | れんま、たろう、ファスナーくん、世界一イケメンチャンネル | モスがなぜか長期休み。たろう、ファスナーくんが加入する。 |
| 2024年6月〜 | モス、れんま、たろう、ファスナーくん | モス軍団の全盛期。YAJU&Uのコメ欄民として毎日荒らし行為をしていた。 |
| 2024年10月〜 | れんま、たろう、ファスナーくん | モスと世界一イケメンチャンネルが長期休み。一時的にファスナーくんがリーダーになる? |
| 2025年1月〜4月 | モス、れんま、たろう、ファスナーくん、熱闘マン、ナス、オス | 熱闘マン、ナス、オスが加入をし、モスが復帰した。全員コメ欄民として活動。 |
| 2025年5月〜7月 | モス、たろう | れんまがヨーロッパ留学のため長期休み。モスとファスナーくんがコメ欄で引退表明をしていた。 |
| 2025年8月〜12月 | モス、ナス、熱闘マン、世界一イケメンチャンネル、たろう、アルカンコジ | 世界一イケメンチャンネルが復帰。アルカンコジがモスに誘われて加入。モス、ナス、たろう、熱闘マン、アルカンコジによる荒らし行為が続く。 |
| 2026年1月〜7月現在 | ファスナーくん、たろう、アルカンコジ | アルカンコジがモス軍団に正式加入したため、アルカンコジがモス軍団のメンバーとなり、荒らしの手配や計画を他のメンバーと共に計画をしている。 |
モス軍団用語
モス軍団やその傘下が用いる独自の言葉がいくつか存在する。
- しんのすけが飛行機をジャック・まさおがバスをジャック
主にファスナーくんが使用する言葉で、元ネタは不明。
「まさおがバスをジャック」についてはファスナーくん好きによる考案で、モス軍団に気に入られて使用されるようになった。
2024年10月3日に生まれた。元ネタは2024年9月28日に行われた「戦極MCバトル 第35章 2one2 TAG Tournament japan」の「アイスグランド(安地&脱走)vs 晋平太(がーどまん&ミメイ)」における安地の2verse目「俺らジャックする鼓膜の中」。
ファスナーくん曰く、「特に意味はないが、かっこいいから使用している。みんな真似してくれて面白いからコメントしている」「釣り効果はとても抜群だった」とのこと。
2024年10月3日に生まれた。元ネタは2024年9月28日に行われた「戦極MCバトル 第35章 2one2 TAG Tournament japan」の「アイスグランド(安地&脱走)vs 晋平太(がーどまん&ミメイ)」における安地の2verse目「俺らジャックする鼓膜の中」。
ファスナーくん曰く、「特に意味はないが、かっこいいから使用している。みんな真似してくれて面白いからコメントしている」「釣り効果はとても抜群だった」とのこと。
- デスコウド
Discordのこと。2024年8月頃、たろうが「Discord(ディスコード)」を「デスコウド」と読み間違えたことに由来する。後にモスに気に入られ、モス軍団メンバー全員がDiscordをデスコウドと呼ぶようになった。
- ぽまえら
- ほんもに
2024年10月中旬、たろうが「本物」を「ほんもに」と間違えてできた言葉と言われてるが実際は不明である。
- よい😂
煽る際に語尾に付けることが多い。単体で用いられることもある。らしい。
山下鉄男などがこの語尾を真似して使っている。
山下鉄男などがこの語尾を真似して使っている。