アットウィキロゴ

土蜘蛛


                       --  、     .ィ: ´: : : : : : : :{
         、ー---- ...,_    ,ィf´_     _ゝ.:≦´: : : : : : : : : : :, -'
         ∨: : : : : : : :`: :ー.t-/: :´: :`: : :ハ: : : : : : : : : : : : : : :.{
            〉: : : : : : : : : : : : : :l!: : _: : :,..-'ー-- 、 : : : : : : : : : :ハ
        く: : : : : : : : : : : :.,.ィ.´`/: : ' ´ : : : : :`ヽ:ヽ 、: : : : : : : :l!
         ヽ: : : : : : : : , ' /: : : : :        、 ー- 、: : : : _:/
          }: : : : : : :./、: : : :    、      ハ  ハ: : : : :'.、
           〈: : : : : : /: : .      . 、 ヽ  '.  、 i '.  ハ: : : : : i
           /: : : : : /: : . ! ', t_-、! ヽ.  '. ト、!ヾヽ. '.  i ハ: : : : :i
            ヽ: : : :./: : i  ! _'fヽヽヽォ-, .l! .!. `x ヽ、! ト、i、\: : .{
            Ⅵ:./: : :.!, l, ヽヾ.、\ `ヽ'.、!i ,l/ _ヽ,!  .!'.ハヾ、``'
            V,":j .! i '.、f'ー` ,  、  ' l! j/ ,.ィfうj! l !  l、!
             ヽ/l. !, i, '.j!`ヽ. _,r-t_rハ、 'ヽ㌢.j j ! ', !    熱病を付与する狂人、
              '.j '.从!、!.>z'-:::''"´:::::`ヽ   ,イ!.ハ 、ヾ、    スパイダーマッ!
                '.!`,/::::::::::::::::::::::::::::::::l/!rj !´:::ヽ.、
                 {::::::::::::::::::::::::::::::::::j: : :!:.l,':::i,:.:.:.:ハ
                _..>、::::::l:.:.:::::::::,.イ}: :._j::::::_,j:.:.:.:.:.ハ
                !::::::::::ヽ.:.:!:.:.:::::::::::::l:.:r'::::::ヽ:.:.:.:.:.:.:.}!
                ,::/:::::::ハ:.:l.:.:.:::::::::::::l:.l:::::ヾ':.:.:.:.:.:.:.:,′

基本情報
陣営 人狼
役職系統 狂人系
実装バージョン Ver. 1.4.0 β9~

特殊な判定結果
精神 嘘つき
護衛 護衛狩りされる

特徴

自分の処刑投票先が処刑されなかった場合、熱病を付与する特殊な狂人。
多くの投票系能力と違い、自分が毒死・ショック死した場合でも有効。
ただし、自分が処刑された場合は無効となる。

同時に登場するケースはあまりないが、探偵や覚醒した天狼等、
熱病自体を無効にしてしまう系列の役職には無効。

弱点

多くの狂人と同じく、多くの狩人系列に護衛狩りをされてしまう。
また、能力の速攻性が高い故に非常に高い確率で投票から存在が露見する。
自分以外に同じ投票をしている相手が多ければ隠れられるが、
今度は投票先が処刑されてしまう可能性も上がる。
総じて、人狼陣営の暗殺者かのごとき能力は、強力ではあるのだが複数回発動しづらい。
また、人狼とそれ以外を区別しない為、罠師や舟幽霊と同じく、村や狐に利してしまう事も。

サブ役職付与系のショック死能力なので、河童や仙人とも相性は最悪。

動き方としては、初手で確定○となる役職のCO者へ投票して一撃だけ加えるか、
もしくは灰の重要職を狙って攻撃を決めるかというのが基本。
前者の場合、ほぼ間違いなく村を潰せる代わりに情報を潰すのは難しく、即露見する。
後者の場合、露見しない可能性と引き換えに村を狙える精度は落ちる。
また、恋人になった場合は非常に厳しい。
できる事と言えば、せいぜい処刑されそうな場所へ投票を繰り返すぐらいか。


参考ログ


タイトル モード 備考 ログ
最終更新:2014年01月02日 05:25