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基本情報
陣営 |
村 |
役職系統 |
狩人系 |
実装バージョン |
最初から |
特徴
夜に選んだ対象が
人狼に襲撃された場合、それを無効化することが出来る。
成功した場合は村のオプションが無い限り、本人に護衛成功のシステムメッセージが出る。
このため、通常の村では
妖狐が噛まれたのを護衛成功と勘違いしたり、その逆が発生することは無い。
対象が
狂人や妖狐であっても護衛は成功するが、自分自身を護衛することは出来ない。
なお、占われた妖狐を守り、かつそこが襲撃された場合は護衛成功が出た上で対象は普通に死ぬ。
護衛成功といちいち打つのが面倒ということで「GJ」(グッジョブ、よい仕事の意)と略されることも。
狐が噛まれたことによる死体無しはGJと呼ばずに使い分けられる。
どう動くか(普通村)
普通村においては
占い師や
霊能者といった情報職を守るのが基本。
抜かれてしまった場合は確定○の
共有者や占われて○を出された参加者も護衛先の候補になる。
自身を守れず、狩人が2人以上出ないのでCOしてしまうと噛まれた挙句、人狼が護衛を気にせず噛み放題になる。
処刑や襲撃で死ぬ場合も遺言では
村人を騙り、狼の襲撃を牽制するのも有効。
護衛成功が出た場合、そこが人狼でないのは確定。役職者なら真か狂人・妖狐のどれかが確定する。
それらの情報は村視点で人外を吊る・吊らずとも良い場所を残すために必要なので、護衛成功が出た場合は遺言を残す場合が多い。
終盤にはもう吊りを増やせる可能性が低かったり(昼に奇数人数の場合、そこから吊りを増やすには2回死体無しを出す必要がある)
情報職も概ね仕事を終えているため、吊りを分かりやすくするためにCOをすることも。
詰んでいるかどうかの計算は慣れが必要なので、よく分からなければ潜ったまま共有や確定○の指示を待ってもよい。
どう動くか(闇鍋村)
役職の能力としては同様。ただし強力な役職は狩人の護衛を受けられない、通称・護衛制限が付属していることも。
これを無視できる特殊な狩人もいるが、通常の狩人は護衛成功のメッセージが出た上で襲撃が通ってしまう。
他に呪いがかかっている役職を占うことで死ぬ「逆銃殺」、原則として護衛を無視して対象を殺す「暗殺・攫い」など
イレギュラーな死因も多く、通常の狩人では守れずに死んでしまうケースも豊富。
また、そもそも狩人の出現が保障されていないので重要職が序盤から出ることはあまり無い。基本は共有系などを守ることになるだろう。
もちろんCOした役職者がいて、かつそこに死んで貰いたくないと思ったならそこを護衛すればよし。
他に特殊な狂人や妖狐などは護衛されると死ぬ「狩り殺し」が発生する役職も存在。
狩り殺しに成功すると、護衛成功と同様に専用のシステムメッセージが出る。真贋を図るのに重要なので見逃さないように。
ちなみに襲撃から守って護衛成功しても、対象が狩り殺せる役職なら同時に仕留めるし、メッセージも両方出る。
また、本人視点では狩人だが能力が全く異なる
夢守人も存在。そちらの能力については項目を参照。
尚、「人狼系の襲撃」だけでなく「吸血鬼系の襲撃」を防いでも護衛成功になる。
参考ログ
最終更新:2024年09月12日 17:19