問1
問2
CPUから見てアクセス対象のデータがメモリにある確率をヒット率という
見かけの時間=キャッシュメモリ速度×ヒット率+メモリの速度×(1-ヒット率)
問3
代表的なところ配下の通り。
RAID0:ストライピング。一つのデータを、分散して複数(2個)のディスクに書き込む(=スピード向上)
RAID1:ミラーリング。一つのデータを複数のディスクに書き込む(=信頼性向上)。
RAID5:データとパリティをブロックで分割し、分散書き込みを行う。HDDの故障から修復が可能。
※細かいところでは、0と1を組み合わせて、0+1とかある・・・
問13
問19
ピープルウェア・・・ソフトウェア/ハードウェアのシステムの開発、使用に際の人間の役割・関連したものを指す。
最終更新:2010年04月08日 09:56