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2010-01-05

  • 自由空間についての参考資料

  • サーキュレータについて

■2.1 基本回路
→問題1
 図2.3は抵抗(R)とコンデンサ(C)の回路で構成されている。
 リアクタンスX=XL-Xcであるが、コイルはないのでXl=0となる。
 リアクタンスはコンデンサのみで、-1/(ωC)となる(テキストには"-"が欠落しているが、後の計算で消えるため問題なし)。
 リアクタンスの大きさは、テキスト計算通り(符号違い)。
 抵抗とリアクタンスによる合成インピーダンスの計算する。√(R^2 + X^2)で、リアクタンスを2乗するために、マイナス符号が消去される。



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最終更新:2010年01月05日 17:44
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