工学
| 問1 |
2 |
問7 |
4 |
問13 |
5 |
問19 |
3 |
| 問2 |
2 |
問8 |
2 |
問14 |
3 |
問20 |
2 |
| 問3 |
3 |
問9 |
1 |
問15 |
4 |
問21 |
4 |
| 問4 |
5 |
問10 |
1 |
問16 |
4 |
問22 |
4 |
| 問5 |
5 |
問11 |
5 |
問17 |
1 |
問23 |
1 |
| 問6 |
3 |
問12 |
1 |
問18 |
2 |
問24 |
1 |
【1】②
原則、大気の窓について押さえる。
- 周波数が高い場合には、雪・雨などによる減衰が大きくなる。
- アンテナの利得は、波長の自乗にに反比例する(=周波数の2乗に比例する)。周波数が高いほど利得が大きい。
- 自然雑音は周波数に依存せずに一様な分布となる。距離・送信電力により、良好なS/N比の通信回線の設定は可能である。
【2】②
Sバンド ・・・2~4GHz
Cバンド ・・・4~8GHz
Xバンド ・・・8~12GHz
Kuバンド・・・12~18GHz
(衛星から地球に対しての周波数は低い周波数が使用される)
【3】③
パケット通信網に接続される端末は、パケット端末(PT)と呼ばれ、パケットの組み立て分解機能を持っている。
通信速度の異なる端末については、パケットの伝送部分のバッファを利用して、パケットの送受信が行われる。
パケット端末以外の端末(非パケット端末:NPT)の場合には、網とNPTの間にPAD(Packet Asembley Deasenmley)で接続し、パケットの組み立てと分解を行う。
【4】⑤
【5】⑤
解法的に使用される三角形の比は3:4:5、もしくは、1:1:√2のいずれかが使用される。
電力の公式はP=VI cos θ 。交流の場合にはcos以降が有るので注意。
また、また、電流がない場合には、オームの法則で求める。
ただし、交流の場合、オームの法則の抵抗は、インピーダンスになるので注意。
P=VI cos θ = V^2 cos θ /Z
この問題で、コンデンサの容量リアクタンスは、三角形の比を考慮すると、40で仮計算を行いもとめる。
【6】③
【7】④
- 1はTE10モード。
- 2,3について、電界は、プラスの電子からマイナスの電子に向けて線が引かれる。このため、導体から線が引かれても、空間から線が引かれることはない。 従って、空間中から電界から線が出ているので誤り。
【8】②
【9】①
法規
最終更新:2010年01月25日 11:58