あるなら、ぜひS-432を使われた方が良いかと思います。 個人的になるべくプロモ・レアに頼らず構築した方が良いかなと思い作っていたので。 ベストを目指すなら、>>3さんのおっしゃる通りS弾のバオウですね。
>>2
ありがとうございます。 改良後の魔本も色々足りない物もありましたが、一応形にはなりました。 後、最後のページのバオウザケルガは432の方が良いかと思うのですが、どうでしょうか?
コメントありがとうございます。 バルドフォルスを決めるために作った魔本なので、キャンチョメ・フォルゴレは相手を妨害できそうなカードであれば代用できそうです。 展開カードが足りない場合は、スカイダイビングでまず魔物を揃えE-051 一緒に戦ってくれるかい?でパートナーをまとめて揃える方法でも可能だと思います。 他にもエレメントを束ねてで魔物を揃えてからスカイダイビングでパートナーを揃える方法もあります。 初手のガッシュ・ベルは伝導のエレメントでも相手を妨害できるので代用は可能だと思います。 ガチガチに固めた魔本ではないので、ぜひご自由にコメ主さんの思うように作って見てください。
このデッキを作りたいのですが、1、2、3ページのカード及びスカイダイビング 1枚、大海恵(清麿とのヒミツ)を所持しておりません。これらは代用カードありますか?
名無しさん ご指摘ありがとうございます。 元々14弾のS-580 ミコルオ・マ・ゼガルガを撃つことを想定しての構築でした。 私のミスなので14弾のカードに修正させていただきました。 よろしくお願い致します。
コメント失礼致します。 「27 S-366 ミコルオ・マ・ゼガルガ」 は S-580 ミコルオ・マ・ゼガルガ の間違いでしょうか?
コメントありがとうございます。 うる覚えで申し訳ないのですが、基本的には場のカードは使えない(初手であっても)裁定で進行していた記憶があります。 お互いのプレイヤーがテキストの穴を認識していなかった可能性も否めませんが、カードを場に出す以外のアクション・効果の処理はしていませんでした。 とはいえ、スタートフェイズに解決する効果は、通常通り処理していました。 例えば[歓喜の歌]と[ファイティング・ポーズ]ではお互いの効果が発動され[ファイティングポーズ]を使った方が先攻になり、1ターン目は魔物の効果を使えませんでした。 [歓喜の歌]と[伝導のエレメント]では、[伝導のエレメント]の効果も処理されスタートフェイズに魔本をめくれずMPを増やすことはできませんでした。 「このカードが場にある→」以外の魔物でも使えない時にも使える効果(《修正する力》・《失われた笑顔》)などで[歓喜の歌]の効果を取り除くことができるというのがプレイヤー間では共通認識があったと思います。 ですが、やはり使用するのであれば、当日直接ジャッジの方に確認を取られた方が良いかと思います。
コメント失礼します。 キース[歓喜の歌]と「このカードが場にある→」との関係につきまして、実際の過去のジャッジではどのような裁定がありましたか。お分かりになる範囲で問題ございませんので、「[歓喜の歌]と[(具体的なカード)]の間ではどちらの効果が優先された」のように答えていただけると幸いです。 よろしくお願い致します。
コメントいただきありがとうございます。 テキストには、そうしたならとは書かれていないので、健康状態の魔物を指定しても効果が使えそうです。 秋山勇太の公式FAQが参考になりそうなので、あげておきます。 https://w.atwiki.jp/zatchbell/pages/354.html
お世話になっております。 こちらの効果について、魔物を一体選ぶときには、その魔物がもともと健康状態でも使えますか。 よろしくお願い致します。
コメントありがとうございます。 [伝導のエレメント]で[各個撃破]は防げません。 旧ルールであれば、[伝導のエレメント]で[各個撃破]の効果を防ぐことができたのですが、テキストの変更で、「スタンバイ」のみに適用される効果となったため、ステイ効果の[各個撃破]は対象にならないんです。 ご参考までに。
コメント失礼します。 ガッシュ・ベル[伝導のエレメント]の効果でキース&ブザライ[各個撃破]の効果を防げますか。 どなたか答えていただけると幸いです。 よろしくお願いします。
ご報告ありがとうございます。訂正・修正していただき感謝します。 HPにSPBOXの内容が載っていたのですね、自分が見たときは見つからなかったので。
スペシャルボックスの収録内容について、ティオ・ロップス・パティとなっていますが、公式HPのアーカイブを見るとティオ・キッド・パティとなっていました。
zatchbell様 返答ありがとうございます!24/28ページは S-580のミコルオ・マ・ゼガルガ が正しかったのですね。 本デッキ作成してみようと思います。ありがとうございました!
ご指摘ありがとうございます。 ご返信遅れましてすみません。 24ページ目のミコルオ・マ・ゼガルガ は、バベルガグラビドンではなくS-580のミコルオ・マ・ゼガルガ になります。 混乱を招く誤字をしてしまい申し訳ありません。 訂正させていただきました。どうぞよろしくお願いします。
コメント失礼致します。 24/26ページが 【S-366 ミコルオ・マ・ゼガルガ】 の記載となっております。 S-366だとバベルガグラビドンが正しいカード名かと思われますが、 こちらは ミコルオ・マ・ゼガルガ のカードがリストとしては正しいでしょうか? 初心者でデッキ構築ノウハウが分からず判断出来ないのでコメントにて質問させて頂きました。
このコメントは管理者により削除されました
種類が魔物カードであれば、W魔物も出せますよ。 スカイダイビングで、W魔物やVS魔物が出せるのと同じ解釈でいいと思います。 S魔物・H魔物は、例外になりますが。
本当に削除しますか?
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あるなら、ぜひS-432を使われた方が良いかと思います。
個人的になるべくプロモ・レアに頼らず構築した方が良いかなと思い作っていたので。
ベストを目指すなら、>>3さんのおっしゃる通りS弾のバオウですね。
>>2
ありがとうございます。
改良後の魔本も色々足りない物もありましたが、一応形にはなりました。
後、最後のページのバオウザケルガは432の方が良いかと思うのですが、どうでしょうか?
コメントありがとうございます。
バルドフォルスを決めるために作った魔本なので、キャンチョメ・フォルゴレは相手を妨害できそうなカードであれば代用できそうです。
展開カードが足りない場合は、スカイダイビングでまず魔物を揃えE-051 一緒に戦ってくれるかい?でパートナーをまとめて揃える方法でも可能だと思います。
他にもエレメントを束ねてで魔物を揃えてからスカイダイビングでパートナーを揃える方法もあります。
初手のガッシュ・ベルは伝導のエレメントでも相手を妨害できるので代用は可能だと思います。
ガチガチに固めた魔本ではないので、ぜひご自由にコメ主さんの思うように作って見てください。
このデッキを作りたいのですが、1、2、3ページのカード及びスカイダイビング 1枚、大海恵(清麿とのヒミツ)を所持しておりません。これらは代用カードありますか?
名無しさん
ご指摘ありがとうございます。
元々14弾のS-580 ミコルオ・マ・ゼガルガを撃つことを想定しての構築でした。
私のミスなので14弾のカードに修正させていただきました。
よろしくお願い致します。
コメント失礼致します。
「27 S-366 ミコルオ・マ・ゼガルガ」
は
S-580 ミコルオ・マ・ゼガルガ
の間違いでしょうか?
コメントありがとうございます。
うる覚えで申し訳ないのですが、基本的には場のカードは使えない(初手であっても)裁定で進行していた記憶があります。
お互いのプレイヤーがテキストの穴を認識していなかった可能性も否めませんが、カードを場に出す以外のアクション・効果の処理はしていませんでした。
とはいえ、スタートフェイズに解決する効果は、通常通り処理していました。
例えば[歓喜の歌]と[ファイティング・ポーズ]ではお互いの効果が発動され[ファイティングポーズ]を使った方が先攻になり、1ターン目は魔物の効果を使えませんでした。
[歓喜の歌]と[伝導のエレメント]では、[伝導のエレメント]の効果も処理されスタートフェイズに魔本をめくれずMPを増やすことはできませんでした。
「このカードが場にある→」以外の魔物でも使えない時にも使える効果(《修正する力》・《失われた笑顔》)などで[歓喜の歌]の効果を取り除くことができるというのがプレイヤー間では共通認識があったと思います。
ですが、やはり使用するのであれば、当日直接ジャッジの方に確認を取られた方が良いかと思います。
コメント失礼します。
キース[歓喜の歌]と「このカードが場にある→」との関係につきまして、実際の過去のジャッジではどのような裁定がありましたか。お分かりになる範囲で問題ございませんので、「[歓喜の歌]と[(具体的なカード)]の間ではどちらの効果が優先された」のように答えていただけると幸いです。
よろしくお願い致します。
コメントいただきありがとうございます。
テキストには、そうしたならとは書かれていないので、健康状態の魔物を指定しても効果が使えそうです。
秋山勇太の公式FAQが参考になりそうなので、あげておきます。
https://w.atwiki.jp/zatchbell/pages/354.html
お世話になっております。
こちらの効果について、魔物を一体選ぶときには、その魔物がもともと健康状態でも使えますか。
よろしくお願い致します。
コメントありがとうございます。
[伝導のエレメント]で[各個撃破]は防げません。
旧ルールであれば、[伝導のエレメント]で[各個撃破]の効果を防ぐことができたのですが、テキストの変更で、「スタンバイ」のみに適用される効果となったため、ステイ効果の[各個撃破]は対象にならないんです。
ご参考までに。
コメント失礼します。
ガッシュ・ベル[伝導のエレメント]の効果でキース&ブザライ[各個撃破]の効果を防げますか。
どなたか答えていただけると幸いです。
よろしくお願いします。
ご報告ありがとうございます。訂正・修正していただき感謝します。
HPにSPBOXの内容が載っていたのですね、自分が見たときは見つからなかったので。
スペシャルボックスの収録内容について、ティオ・ロップス・パティとなっていますが、公式HPのアーカイブを見るとティオ・キッド・パティとなっていました。
>>2
zatchbell様
返答ありがとうございます!24/28ページは
S-580のミコルオ・マ・ゼガルガ
が正しかったのですね。
本デッキ作成してみようと思います。ありがとうございました!
ご指摘ありがとうございます。
ご返信遅れましてすみません。
24ページ目のミコルオ・マ・ゼガルガ は、バベルガグラビドンではなくS-580のミコルオ・マ・ゼガルガ になります。
混乱を招く誤字をしてしまい申し訳ありません。
訂正させていただきました。どうぞよろしくお願いします。
コメント失礼致します。
24/26ページが
【S-366 ミコルオ・マ・ゼガルガ】
の記載となっております。
S-366だとバベルガグラビドンが正しいカード名かと思われますが、
こちらは ミコルオ・マ・ゼガルガ のカードがリストとしては正しいでしょうか?
初心者でデッキ構築ノウハウが分からず判断出来ないのでコメントにて質問させて頂きました。
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種類が魔物カードであれば、W魔物も出せますよ。
スカイダイビングで、W魔物やVS魔物が出せるのと同じ解釈でいいと思います。
S魔物・H魔物は、例外になりますが。