ジュウザ
| 登場作品 |
北斗の拳 |
| 種族 |
人間 |
| 性別 |
男性 |
| 一人称 |
おれ |
| 二人称 |
おまえ |
| 拳法 |
我流拳法 |
概要
南斗最後の将を守護する「南斗五車星」の一人。
ユリアとリュウガの母違いの兄弟。
変幻自在の我流拳での闘い方を得意とし、その拳の才能は、
ラオウ達に匹敵するとまで言われた。
己を雲と称し、自由気ままに生き、南斗五車星としての務めには全く係わろうとしなかった。
しかし南斗六聖拳・最後の将の素性を知り、死を賭して
ラオウに挑んだ。
外見
長身で筋肉質。
髪の色は黒、もしくはライトブルー。
眩しいくらいの黄色の服を着ている。
性格
我儘で自由奔放。
しかし、ある程度の節度は弁えているようで、人妻には手を出さない。
また愛する人の為なら自らの命を賭けれるほど、愛に一途な性格。
台詞
「おれは あの雲のように自由きままに生きる」
「みろ! この美しい女たちを!! おれはこうやって毎日楽しく遊んで暮らす」
「よかろう! この雲のジュウザの命 あんたにくれてやる!!」
「おれは雲! おれはおれの意志で動く ざまあみたかラオウ!! おれは最後の最後まで雲のジュウザ!!」
拳法
我流拳法
誰に教えてもらうことなく、自らで編み出した闘い方。
我流ゆえに決まった構えや、攻撃方法がなく、その闘い方は変幻自在。
ラオウですら、次の一手は予測困難。
しかしその反面、防御は脆く、守勢に回ると、途端に不利になる。
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本ロワにおけるネタバレ |
本ロワにおける動向
詳細
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最終更新:2013年11月02日 02:48