広ヒロK編成

塗装 末期色 新広島色 旧広島色
太字:リニューアル済み
編成太字下線:ワンマン運転対応編成
K編成の名称付与以前の広ヒロ105系についても記述する。

(作成中)

可部線旧型国電置き換え用として初配置(1984年)

旧車号に特記なき場合は松戸電車区(北マト)からの転属車。
編成記号は仮のもの。
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編成 クハ104 クモハ105 改造・転入年 備考・改造種車・旧所属
(1) 22 22 1984年 広ウヘから転入
(2) 26 31 1984年 岡フチから転入
(7) 601 529 1984年 クハ:サハ103-66(天ヒネ)
クモハ:モハ102-1062
(8) 23 530 1984年 クハ:広ウヘから転入
クモハ:モハ102-1006
(9) 24 531 1984年 クハ:広ウヘから転入
クモハ:モハ102-1015
(10) 25 532 1984年 クハ:広ウヘから転入
クモハ:モハ102-1019
編成 クハ105 クモハ105 新製年 備考
(3) 101 525 1984年 クハ:クハ103-73
クモハ:モハ103-1035
(4) 102 526 1984年 クハ:クハ103-11
クモハ:モハ103-1059
(5) 103 527 1984年 クハ:クハ103-12
クモハ:モハ102-1035
(6) 104 528 1984年 クハ:クハ103-25
クモハ:モハ102-1059

広セキと車両交換(1987~1988年)、塗色の変更(1987年頃)

  • JR化に合わせて、塗装が新広島色に改められた。
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編成 クハ104 クモハ105 転出/転入年 備考
(1) 22 22 -
(2) 26 31 -
(7) 601 529 -
(8) 23 530 -
(9) 24 531 1987年2月 広セキへ転出
(10) 25 532 1987年3月 広セキへ転出
U17 17 17 1987年2月 広セキから転入
U18 18 18 1987年3月 広セキから転入
U19 19 19 1987年4月 広セキから転入
(14) 21 21 1988年3月 広セキから転入
編成 クハ105 クモハ105 転出年 備考
(3) 101 525 -
(4) 102 526 -
(5) 103 527 -
(6) 104 528 1987年2月 広セキへ転出

広セキと再度の車両交換(1990年)

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編成 クハ104 クモハ105 転出/転入年 備考
(1) 22 22 -
(2) 26 31 -
(7) 601 529 1990年10月 広セキへ転出
(8) 23 530 1990年9月 広セキへ転出
(9) - -
(10) - -
(11) 17 17 -
(12) 18 18 -
(13) 19 19 -
(14) 21 21 -
(15) 20 20 1990年7月 広セキから転入
(16) 11 11 1990年9月 広セキから転入
(17) 14 14 1990年10月 広セキから転入
編成 クハ105 クモハ105 転出/転入年 備考
(3) 101 525 1990年7月 広セキへ転出
(4) 102 526 -
(5) 103 527 1990年8月 広セキへ転出
(6) 104 528 1990年8月 広セキから再転入

転出編成の一部復帰(1991年)と車両交換(1993年)

編成番号の付与は93年の交換が済んだ以降と考えられる。
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編成 クハ104 クモハ105 転出/転入年 備考
(1) 22 22 -
(2) 26 31 1993年2月 広セキへ転出
(7) 601 529 1991年3月 広セキから再転入
(8) 23 530 1991年3月 広セキから再転入
(9) - -
(10) - -
(11) 17 17 -
(12) 18 18 -
(13) 19 19 -
(14) 21 21 -
(15) 20 20 -
(16) 11 11 -
(17) 14 14 -
編成 クハ105 クモハ105 転出/転入年 備考
(3) 101 525 1993年2月 広セキから再転入
(4) 102 526 -
(5) 103 527 1991年3月 広セキから再転入
(6) 104 528 -

1995年時点の編成表、ワンマン対応化、更新の施工、クハ105形100番台の廃車

105系純正車に対しては、リニューアル(更新)工事が施工された。
2005年から2007年にかけて和歌山からクハ105形0番台が順次転入し、経年の大きい同100番台を置き換えた。
(213系普通列車転用に伴う影響)

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編成 クハ104 クモハ105 更新年 ワンマン対応化 転属/廃車年 備考
K01 11 11 2004年8月 2003年3月 2004年8月 トイレ設置
K02 14 14 2004年2月 2003年4月 2006年3月 トイレ設置
K03 17 17 2005年9月 2002年6月 2004年8月 トイレ設置
K04 18 18 2006年1月 2002年8月 2006年1月 トイレ設置
K05 19 19 2003年1月 2003年1月 2006年6月 トイレ設置
K06 20 20 2003年8月 2003年8月 2005年3月 トイレ設置
K07 21 21 2004年12月 - 2004年12月 トイレ設置
K08 22 22 2005年5月 - 2005年5月 トイレ設置
K13 601 529 - -
K14 23 530 - 2008年1月 T'c23→Tc12(元オカF13)、T'c23はセキU10へ
編成 クハ105 クモハ105 更新 転属/廃車年 備考
K09 101 525 - 2006年2月 Tc101→Tc10
K10 102 526 - 2007年2月 Tc102→Tc11
K11 103 527 - 2005年11月 Tc103→Tc14
K12 104 528 - 2005年10月 Tc104→Tc1

末期色化(~2016年)

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編成 クハ104 クモハ105 更新 末期色化 備考
K01 11 11 2011年6月
K02 14 14 2011年5月
K03 17 17 -
K04 18 18 2013年2月
K05 19 19 2010年3月
K06 20 20 2010年8月
K07 21 21 -
K08 22 22 2013年6月
K13 601 529 -
編成 クハ105 クモハ105 更新 末期色化 備考
K09 10 525 2013年12月
K10 11 526 -
K11 14 527 2013年10月
K12 1 528 2013年8月
K14 12 530 2012年7月

2016年3月改正に伴う転属と廃車、末期色化の完了(2016年)

227系の増加に伴い、シティネットワーク内の電車のドア枚数の統一が実施されたため、元103系の4ドア車両が運用終了・廃車された。
また、広セキの経年車置き換えの為、105系純正車の一部(ワンマン非対応編成)が転属した。

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編成 クハ104 クモハ105 更新 転属/廃車年 備考
K-01 11 11 -
K-02 14 14 -
K-03 17 17 - 2016年8月末期色化
K-04 18 18 -
K-05 19 19 -
K-06 20 20 -
K-07 21 21 2016年3月 広セキに転出(※下りクハは廃車)
K-08 22 22 2016年3月 広セキに転出
K-13 601 529 2016年3月 編成ごと廃車
編成 クハ105 クモハ105 更新 転属/廃車年 備考
K-09 10 525 2016年3月 編成ごと廃車
K-10 11 526 2016年3月 編成ごと廃車
K-11 14 527 2016年3月 編成ごと廃車
K-12 1 528 2016年3月 編成ごと廃車
K-14 12 530 2016年3月 編成ごと廃車

広島地区227系統一に伴う廃車・転属(2019年)

2019年3月16日のダイヤ改正により運用を喪失したため、K-01を除く全編成が改正当日中に下関へ回送された。
(K-01は2月下旬から故障修理のため幡生入場していた。)
搭載機器などの状態がよい編成は、広セキに所属している105系ワンマン非対応編成の置き換え用として転属した。

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編成 クハ104 クモハ105 更新 転属・廃車 備考
K-01 11 11 2019年4月 4/18幡生出場、広セキに転属
K-02 14 14 2019年5月 セキ転属、5月上旬運用開始
K-03 17 17
K-04 18 18
K-05 19 19
K-06 20 20 2019年3月 3/19幡生出場、広セキに転属
K-07 - -
K-08 - -
K-13 - -
編成 クハ105 クモハ105 更新 備考
K-09 - -
K-10 - -
K-11 - -
K-12 - -
K-14 - -

現在

編成 クハ104 クモハ105 更新 備考
K-01 - -
K-02 - -
K-03 17 17
K-04 18 18
K-05 19 19
K-06 - -
K-07 - -
K-08 - -
K-13 - -
編成 クハ105 クモハ105 更新 備考
K-09 - -
K-10 - -
K-11 - -
K-12 - -
K-14 - -