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  • PHASE 5(32.0mm 7.1mm 18g)
HEROのJohn Loweとスペック等は同じ。付属のシャフト、フライト、ケースとフィルのオートグラフが入っているかどうかの差と思われます。


  • HERO GOLDEN Barry Twomlow(20g)(18g)



  • HERO GOLDEN John Part(20g)(18g)(16g)



  • HERO GOLDEN John Lowe(20g)(32.0mm 7.1mm 18g)(16g)
タングステン95%。CC995よりも細身で、バレルのみでは重心はセンター。
付属のチタンシャフトのセッティングで後ろ重心となり、後ろのテーパーをグリップすれば重心位置をグリップできる。
Phil Taylor World Champion gripが採用されており、プロファイルなどからして現在のフィル・テイラー使用モデルのPhase5は、これと同一モデルと思われます。
チタンシャフトセッティングで18gを意識しているのでバレル単体で15.3gくらいと通常の18gモデルより1g程度軽い。
重心が後ろに来たことで、CC995よりも伸びやかな飛び。


  • HERO GOLDEN Phil Taylor(20g)(18g)(16g)



  • PURIST(47.8mm 6.4mm 20g)
バレルのみでは重心はセンター。
フィル自身が長いシャフト、低抵抗のフライトでダーツの後ろを持ち
投げるので他のテイラーモデルよりも細く、刻みが後ろまである。
かかりはとても強い。

ゴールドorシルバー
コーティングがある分ゴールドのほうが長持ちはするが、次第に剥げてくる。
毎日使って3ヶ月目には銀が見えてきた。
 どうやらフィルテイラー本人はかなり頻繁にバレルを取り替えるのか、
Puristを使い始めてからどの試合で見てもピカピカのものを使っている。
2003年まではCC955のモデルを、2004年はPuristのシルバーをそれ以降は
ゴールドを使用している模様。

  • CC995 Phil Taylor(45.6mm 6.4mm 20g)(42.5mm 6.4mm 18g)



  • CC995 John Part(41.8mm 6.9mm 20g)(41.8mm 6.7mm 18g)



  • CC995 John Lowe(32.0mm 7.8mm 20g)(31.5mm 7.4mm 18g)
CC885のゴールド版。
今まで使ってきたどのダーツよりも短いプロファイルから、キワモノ的なイメージを受けたが、その投げやすさはさすが「神のダーツ」。
神本人のように中央の刻みを使ってグリップするのは、その短さから至難の業だが、刻みのない後ろのテーパーをグリップして投げると短さを感じずに投げられる。
Trinity Mercury→tRIPLEIGHT T-Arrow、M2、ZEROに続くMercury系バレルはこのバレルの後方テーパーを延長して刻みを加えたモノで、比べてみるとカット部分まではほとんど同じ形状。
シャフトとの段差は超前世代的で投げていると段差が出来る。

これで投げるようになると、いろんなバレルを投げられるようになると思います。

  • CC995 Bob Anderson(45.0mm 6.4mm 20g)(41.0mm 6.3mm 18g)



  • CC885 Phil Taylor(48.0mm 6.7mm 20g)(42.5mm 6.7mm 18g)



  • CC885 John Part(41.8mm 6.9mm 20g)(41.8mm 6.7mm 18g)



  • CC885 John Lowe(32.0mm 7.8mm 20g)(31.5mm 7.4mm 18g)



  • CC885 Bob Anderson(47.5mm 6.4mm 20g)(44.5mm 6.3mm 18g)



  • CC885 Paul Lim



  • LEGEND Barry Twomlow(44.8mm 6.7mm 20g)(40.0mm 6.7mm18g)



  • Maestro Peter Manley
ショートバレルの代表格(30mm)
意外に人を選ぶが、投げやすいと感じる人には本当に投げやすい。
実はDuran type1の前の松元 大奉使用モデル。

  • Maestro Colin Lloyd



  • Maestro Kevin Painter
表面はサンドブラスト処理がされていて2000番の紙やすりくらいの摩擦を感じます。
が、数ヶ月もすれば凹凸がならされてツルツルになり、グリップはかなり低下します。
そうなるとかかりはとても弱いです。

ペインターは4本の指でしっかり握って投げるのでそういう投げ方ならば
「自分のグリップ以上のことはしない」と言う点で良いと思います。

  • CC707 Orange(44.6mm 7.0mm 20g)(42.1mm 6.8mm 18g)



  • CC707 Pink(38.2mm 7.6mm 20g)(36.2mm 7.1mm 18g)



  • CC707 Yellow(38.2mm 7.6mm 20g)(38.1mm 7.0mm 18g)



  • cc955 (20g)(18g)(16g)
バレル単体ではセンター重心
全体的に凹凸が少ない真っ直ぐな握り心地
PURISTと比べるとかなり引っかかりは弱いです


  • Sting A(44.5mm 6.2mm 19g)(17g)
  • Sting B(41.0mm 7.3mm 20g)(37.4mm 6.7mm 18g)



  • Striker A(42.6mm 7.2mm 19g)(17g)
  • Striker B(39.0mm 7.4mm 19g)(17g)
  • Striker C(42.0mm 7.1mm 20g)(39.6mm 7.4mm 18g)



最終更新:2009年06月12日 14:36