アットウィキロゴ
重さはバレルのみ


  • F-9 ( 7.1mm 3mm 16.5g )



  • ULTRA ( 7.0mm 41mm 16.5g )



  • T-arrow ( 7.4mm 37mm 16.5g )

これめっちゃエエデ!
シャークがイイデス!

後から失礼。
SNIPERやHAWK、DEVASTATORのようなシャークとフラット部分の間の段差がなく、
バレル前方のリングも近い位置にあるため、盲牌でグリップがスッと決まらない。
じゃあテーパーで投げよう、と思ってもシャークのせいでテーパーの感覚が得られない。
投げた第一印象は「軽っ!」見た目とのギャップのせいで余計に軽く感じるのかも。
軽量の砲弾タイプは安定感に欠けてラインに乗せにくいと実感。


  • Killer57 ( 7.0mm 41mm 16.5g )



  • 風刃F ( 6.85mm 41mm 16.5g )



  • 風刃G ( 6.85mm 41mm 16.5g )



  • 雷刃F ( 6.85mm 41mm 16.5g )



  • 雷刃G ( 6.85mm 41mm 16.5g )



  • SEIKOU ( 7.2mm 40.5mm 16.5g )



  • X-WING ( 6.7mm 43mm 16.5g )



  • T-arrow MAX ( 7.4mm 40mm 16.5g )
谷内太郎モデルT-arrowのType2。

【T-arrowからの変更点】
  • バレル長:37mm⇒40mm
  • 重心  :前⇒センター
  • シャークカットが浅くなった

【使用感】
センター重心になった分、前重心のT-arrowよりも「勝手に飛んでいく」感覚はなくなったように思います。
しっかり投げてあげればよく飛びますが、力んだりリズムが狂ったりすると失速してタレてしまいがち。

シャークカットが浅くなり、T-arrowに比べて若干引っかかりが弱くなりました。
また、これに伴ってバレルの寿命も短くなるのではないかと...。

余談ですが...。
T-arrow,少林開武にくらべてバレルが重い気がします。
(公式スペックはT-arrow,少林開武,T-arrow MAX ともに16.5g)

最終更新:2007年06月19日 23:06