私達の紡ぐ冒険譚 詳細設定ウィキ
Grand=Cast=Ward
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『皇帝閣下にもう乗るのやめろと言われたレベルですからね』
【名前】Grand=Cast=Ward(グラン=カスト=ワード)
【性別】男
【年齢】19歳
【種族】フルングニル族
【出身国】機工帝国フリームスルス
【所属軍団】第3軍団 陣営隊長
【性格】第一印象を言うならば滅茶苦茶に騒がしいヤツ。そこそこマシンガントークで喋り続ける為かウザったいと思われる事もしばしば、その割階級も高い為か階級社会、縦社会な帝国ではそのマシンガントークに付き合わなければならない下の者も多い。コーヒーが大の好物で執務室には多数の珈琲器具、自宅には大量のコーヒー豆の袋が置かれている、…最早コーヒー依存になっており飲まなかったら頭痛や嘔吐、集中力低下が起きたりする、その為かその依存から脱する為コーヒーを控え始めていたりする(まあ2日に1杯は飲んでいるが)。
軍属以前からメカメカしている物を好み機工兵器オタクとも言える程の情報量を持っており機工兵器の事を聞かれたらマシンガントークに説明するのだがマシンガントークの口調は恐らくこれが始まりだと思われる、…その機工兵器の中でも好きなのが第3軍団の航空機が好きであったと言う気持ちもあったのと彼女が殺されたという事もあって第3軍団に所属した。階級社会の事はあまり好まず入隊当時上官にタメ口を使ってしまい首をはねられかけた経験があったという噂もあったりする。階級は陣営隊長な訳なのだがここまで階級が上がったのは全て機工大戦での戦歴、戦果でありグランの武勇伝の本が出回っているレベルでの活躍があったりする、その戦歴、戦果から帝国側では『大空の覇者』や『天空武神』という異名が勝手に付き同盟軍では『天の魔王』や『血濡れの悪魔』という異名が付いている。…勝手に異名を付けられた本人としては「何か恥ずかしい」と言っているが満更でもないようだ。
【容姿】身長189㎝ 体重79㎏ 黄土色の髪をテキトーに散髪し、ツーブロックにした短髪。鏡を見て自身で散髪した為か微妙に変な感じとなっている。瞳は碧い若葉のような色をしている。珈琲をほぼ毎日飲んでいてあまり寝る事がない為か目つきが悪く、生まれつきの釣り目で人相が良くなかったりする。勤務時は特に手を加えれてない軍服で特に変化はない。左胸に甲三種栄誉、国家栄誉士官勲章、単独戦果栄誉勲章、黄金戦闘艇歯車ダイヤモンド付機工金十字名誉勲章、etc...と馬鹿げた数の勲章を授与されて付けている、左手の薬指に指輪をはめておりそして首からネックレスとして彼女のペアリングをかけており肌身離さない。 休暇の時にはコバルトブルーのPコートを主になった服装である、こちらも彼女のペアリングをネッククレスとしてかけている。
【武器】銃槍:正式名称『零距離砲撃機構銃身搭載型突撃槍・付属衝撃吸収鉄鋼盾』と言う。…通称はガンランスである。…『生きる機工兵器』ことBash・Irvingや『毒入りミルクティー』のHigure・cast・Quintusの所持する、又はしていた゛砲撃機構搭載片刃重剣゛や゛射撃用銃身搭載軽量型刺突剣゛のような既存の武器の刀身に射撃・砲撃機構を搭載させた武器のようにランスに砲撃機構を組み込んだわけではなく大砲に柄と銃剣を取り付け無理やりランスのように構えた武器となっている。その上砲弾が飛び出ず銃口で爆発する欠陥仕様である。
しかしその爆破は凄まじく鋼鉄の装甲を打ち破る程の威力、砲弾は基本リボルバーのように6発程装填されており再装填の際はやはりリボルバーのようにパカッと開いて装填する、このガンランスには砲火剣のフルバーストよろしく砲弾全てを一気に爆発させるという機能が搭載されている、砲火剣のように武器がお陀仏になる可能性もあったりするがそれは五分五分である、ちなみに威力はL002フレイを半壊にさせるくらい。そして爆裂砲という設計限界の天井ギリギリの砲撃機構を持っておりその威力はL002フレイを一撃で粉砕するレベル。しかしそう何度も撃つことはできず30分程放熱しないと再砲撃出来ないという仕様だったりする。デカすぎて気軽に持ち運ぶ事が出来ずにいたりする、…主に彼はガンランスを戦闘機に積んでおり撃墜され戦略的撤退する際に積んで置いたガンランス及び衝撃吸収盾を装備し撤退を行う。
【長所】異常なまで数の戦闘機での戦果
【短所】珈琲依存症
【好きなもの】珈琲、機工兵器(特に航空機)
【嫌いなもの】特になし
【血液型】B型Rh+
【誕生日】11月10日
【サンプルボイス】「はじめまして俺の名前はGrand=Cast=Wardと言います名前でわかりますが俺軍属なんですよCastなわけなんですがこんな顔で陣営隊長なんですよ驚きでしょう?まあ人は見た目で判断しちゃいけないってよく言うじゃないですかそういうもんなんですよ…であなたの名前はなんでしょうかお聞かせ願いますね」
「確かにまあ左胸に滅茶苦茶勲章はついていますけどもまあ気にしないでください先ほど言いましたが見た目で判断してはいけないっていうあれですよしかしまあ見たこともない勲章もあると思いますその理由は俺が凄い数の戦果を立てたっていう理由ですね皇帝閣下にもう乗るのやめろっていわれたレベルですからねHAHAHA」
「まああの有象無象共が向かってくる場所はやはりここですねならばやる事はただ一つですよ完膚なきまでに叩き潰すのです」
「諸君 我々は 奴らに鉄槌を下す時がやってきたのだ 奴らは愚かにも 結束を結び立ち向かえば我々を撃退出来ると健気にもそう信じ向かってきた その戦乱は 平原 草原 海上 空中…そう奴ら哀れにもは空中に戦乱を広げてきたのだ、我らが無敵の第3軍団の範囲(テリトリー)に、だ。その罪は万死に値する!我ら第3軍団空戦隊を前に倒れなかった者はいない!奴らに地獄を見せてやれ!…これよりCatastrophe作戦を実行する、征くぞ、諸君」
【過去】機工大戦開始最初期、旅行で彼女であるAmelia=Lockhartとミュルクヴィズに来たのだが大戦の始まりと共にミュルクヴィズが敵国となる、その時敵国民として排除されそうになりその時Ameliaを失う。命からがら生き延び帝国に入ると復讐を誓い第3軍団に入団。そこから恐ろしい程戦地に赴き戦果が恐ろしい数増えていく、それに伴い最終的に黄金戦闘艇歯車ダイヤモンド付機工金十字名誉勲章という第3軍団最高の勲章を授与、その時あたりに皇帝に乗るのを辞めろと言われるがまだ復讐は終わっていない、辞めろというならばこの勲章はお返しすると言い返した、なんてヤツだ。――陣営隊長にまで上り詰めた時期に第4軍団からとある地方の方面から4ヶ国連合大規模対空部隊が襲来してくるという情報が伝達されCatastrophe作戦を実行、結果帝国側死傷者ゼロで殲滅したという伝説的な事を起こしたりしてこの作戦に出撃した全兵士に勲章が与えられるという珍事も起こした。この頃に懸賞金がかけられ10億という金額になった。
【備考】戦果:対空部隊:51部隊 船舶121隻 兵士275名、その他多数。撃墜された回数15回、全部撤退し生還。と恐ろしい数の敵を潰している。
【補足】黄金戦闘艇歯車ダイヤモンド付機工金十字名誉勲章…コイツ専用に作られたといっても過言ではない勲章。金色の歯車(国旗にあるアレ)の上に航空戦闘艇プロメテウスの上から見た形を作りそこに所々にダイヤモンドが散りばれられているそれの下に軍帽の淡い金色の十字を付けたというなんとも意味不明な勲章。第3軍団で次に頭のおかしい戦果をたたき出した人の為に後11個勲章をとっておいたりする。 血濡れの悪魔…グランの異名の一つなのだがグランの専用機みたいなものが千人隊長に作られたのだがその専用機の色が赤いのだ、その赤を返り血と見立て名付けられたのがこの『血濡れの悪魔』である…このカラーリングにした時期からよく狙われ始めたそうだ。
零距離砲撃機構銃身搭載型突撃槍・付属衝撃吸収鉄鋼盾…コイツが百人隊長時代に゛初めて゛撃墜された時拳銃片手に襲ってきた36名を射殺し撤退したのだが心許ないと思っていたらBash・Aqir・Irvingという一般軍団兵に砲撃機構搭載片刃重剣という専用武器が開発、支給されていると聞きダメ元で俺にも作ってくれと言ってみたところ異様な数の戦果を立てていた彼にも与えようとなった。…そしてこんなの造ってくれといった結果今の零距離砲撃機構銃身搭載型突撃槍があったりする。
【イメソン】Libera Me From Hell https://www.youtube.com/watch?v=VT6LFOIofRE
【性別】男
【年齢】19歳
【種族】フルングニル族
【出身国】機工帝国フリームスルス
【所属軍団】第3軍団 陣営隊長
【性格】第一印象を言うならば滅茶苦茶に騒がしいヤツ。そこそこマシンガントークで喋り続ける為かウザったいと思われる事もしばしば、その割階級も高い為か階級社会、縦社会な帝国ではそのマシンガントークに付き合わなければならない下の者も多い。コーヒーが大の好物で執務室には多数の珈琲器具、自宅には大量のコーヒー豆の袋が置かれている、…最早コーヒー依存になっており飲まなかったら頭痛や嘔吐、集中力低下が起きたりする、その為かその依存から脱する為コーヒーを控え始めていたりする(まあ2日に1杯は飲んでいるが)。
軍属以前からメカメカしている物を好み機工兵器オタクとも言える程の情報量を持っており機工兵器の事を聞かれたらマシンガントークに説明するのだがマシンガントークの口調は恐らくこれが始まりだと思われる、…その機工兵器の中でも好きなのが第3軍団の航空機が好きであったと言う気持ちもあったのと彼女が殺されたという事もあって第3軍団に所属した。階級社会の事はあまり好まず入隊当時上官にタメ口を使ってしまい首をはねられかけた経験があったという噂もあったりする。階級は陣営隊長な訳なのだがここまで階級が上がったのは全て機工大戦での戦歴、戦果でありグランの武勇伝の本が出回っているレベルでの活躍があったりする、その戦歴、戦果から帝国側では『大空の覇者』や『天空武神』という異名が勝手に付き同盟軍では『天の魔王』や『血濡れの悪魔』という異名が付いている。…勝手に異名を付けられた本人としては「何か恥ずかしい」と言っているが満更でもないようだ。
【容姿】身長189㎝ 体重79㎏ 黄土色の髪をテキトーに散髪し、ツーブロックにした短髪。鏡を見て自身で散髪した為か微妙に変な感じとなっている。瞳は碧い若葉のような色をしている。珈琲をほぼ毎日飲んでいてあまり寝る事がない為か目つきが悪く、生まれつきの釣り目で人相が良くなかったりする。勤務時は特に手を加えれてない軍服で特に変化はない。左胸に甲三種栄誉、国家栄誉士官勲章、単独戦果栄誉勲章、黄金戦闘艇歯車ダイヤモンド付機工金十字名誉勲章、etc...と馬鹿げた数の勲章を授与されて付けている、左手の薬指に指輪をはめておりそして首からネックレスとして彼女のペアリングをかけており肌身離さない。 休暇の時にはコバルトブルーのPコートを主になった服装である、こちらも彼女のペアリングをネッククレスとしてかけている。
【武器】銃槍:正式名称『零距離砲撃機構銃身搭載型突撃槍・付属衝撃吸収鉄鋼盾』と言う。…通称はガンランスである。…『生きる機工兵器』ことBash・Irvingや『毒入りミルクティー』のHigure・cast・Quintusの所持する、又はしていた゛砲撃機構搭載片刃重剣゛や゛射撃用銃身搭載軽量型刺突剣゛のような既存の武器の刀身に射撃・砲撃機構を搭載させた武器のようにランスに砲撃機構を組み込んだわけではなく大砲に柄と銃剣を取り付け無理やりランスのように構えた武器となっている。その上砲弾が飛び出ず銃口で爆発する欠陥仕様である。
しかしその爆破は凄まじく鋼鉄の装甲を打ち破る程の威力、砲弾は基本リボルバーのように6発程装填されており再装填の際はやはりリボルバーのようにパカッと開いて装填する、このガンランスには砲火剣のフルバーストよろしく砲弾全てを一気に爆発させるという機能が搭載されている、砲火剣のように武器がお陀仏になる可能性もあったりするがそれは五分五分である、ちなみに威力はL002フレイを半壊にさせるくらい。そして爆裂砲という設計限界の天井ギリギリの砲撃機構を持っておりその威力はL002フレイを一撃で粉砕するレベル。しかしそう何度も撃つことはできず30分程放熱しないと再砲撃出来ないという仕様だったりする。デカすぎて気軽に持ち運ぶ事が出来ずにいたりする、…主に彼はガンランスを戦闘機に積んでおり撃墜され戦略的撤退する際に積んで置いたガンランス及び衝撃吸収盾を装備し撤退を行う。
【長所】異常なまで数の戦闘機での戦果
【短所】珈琲依存症
【好きなもの】珈琲、機工兵器(特に航空機)
【嫌いなもの】特になし
【血液型】B型Rh+
【誕生日】11月10日
【サンプルボイス】「はじめまして俺の名前はGrand=Cast=Wardと言います名前でわかりますが俺軍属なんですよCastなわけなんですがこんな顔で陣営隊長なんですよ驚きでしょう?まあ人は見た目で判断しちゃいけないってよく言うじゃないですかそういうもんなんですよ…であなたの名前はなんでしょうかお聞かせ願いますね」
「確かにまあ左胸に滅茶苦茶勲章はついていますけどもまあ気にしないでください先ほど言いましたが見た目で判断してはいけないっていうあれですよしかしまあ見たこともない勲章もあると思いますその理由は俺が凄い数の戦果を立てたっていう理由ですね皇帝閣下にもう乗るのやめろっていわれたレベルですからねHAHAHA」
「まああの有象無象共が向かってくる場所はやはりここですねならばやる事はただ一つですよ完膚なきまでに叩き潰すのです」
「諸君 我々は 奴らに鉄槌を下す時がやってきたのだ 奴らは愚かにも 結束を結び立ち向かえば我々を撃退出来ると健気にもそう信じ向かってきた その戦乱は 平原 草原 海上 空中…そう奴ら哀れにもは空中に戦乱を広げてきたのだ、我らが無敵の第3軍団の範囲(テリトリー)に、だ。その罪は万死に値する!我ら第3軍団空戦隊を前に倒れなかった者はいない!奴らに地獄を見せてやれ!…これよりCatastrophe作戦を実行する、征くぞ、諸君」
【過去】機工大戦開始最初期、旅行で彼女であるAmelia=Lockhartとミュルクヴィズに来たのだが大戦の始まりと共にミュルクヴィズが敵国となる、その時敵国民として排除されそうになりその時Ameliaを失う。命からがら生き延び帝国に入ると復讐を誓い第3軍団に入団。そこから恐ろしい程戦地に赴き戦果が恐ろしい数増えていく、それに伴い最終的に黄金戦闘艇歯車ダイヤモンド付機工金十字名誉勲章という第3軍団最高の勲章を授与、その時あたりに皇帝に乗るのを辞めろと言われるがまだ復讐は終わっていない、辞めろというならばこの勲章はお返しすると言い返した、なんてヤツだ。――陣営隊長にまで上り詰めた時期に第4軍団からとある地方の方面から4ヶ国連合大規模対空部隊が襲来してくるという情報が伝達されCatastrophe作戦を実行、結果帝国側死傷者ゼロで殲滅したという伝説的な事を起こしたりしてこの作戦に出撃した全兵士に勲章が与えられるという珍事も起こした。この頃に懸賞金がかけられ10億という金額になった。
【備考】戦果:対空部隊:51部隊 船舶121隻 兵士275名、その他多数。撃墜された回数15回、全部撤退し生還。と恐ろしい数の敵を潰している。
【補足】黄金戦闘艇歯車ダイヤモンド付機工金十字名誉勲章…コイツ専用に作られたといっても過言ではない勲章。金色の歯車(国旗にあるアレ)の上に航空戦闘艇プロメテウスの上から見た形を作りそこに所々にダイヤモンドが散りばれられているそれの下に軍帽の淡い金色の十字を付けたというなんとも意味不明な勲章。第3軍団で次に頭のおかしい戦果をたたき出した人の為に後11個勲章をとっておいたりする。 血濡れの悪魔…グランの異名の一つなのだがグランの専用機みたいなものが千人隊長に作られたのだがその専用機の色が赤いのだ、その赤を返り血と見立て名付けられたのがこの『血濡れの悪魔』である…このカラーリングにした時期からよく狙われ始めたそうだ。
零距離砲撃機構銃身搭載型突撃槍・付属衝撃吸収鉄鋼盾…コイツが百人隊長時代に゛初めて゛撃墜された時拳銃片手に襲ってきた36名を射殺し撤退したのだが心許ないと思っていたらBash・Aqir・Irvingという一般軍団兵に砲撃機構搭載片刃重剣という専用武器が開発、支給されていると聞きダメ元で俺にも作ってくれと言ってみたところ異様な数の戦果を立てていた彼にも与えようとなった。…そしてこんなの造ってくれといった結果今の零距離砲撃機構銃身搭載型突撃槍があったりする。
【イメソン】Libera Me From Hell https://www.youtube.com/watch?v=VT6LFOIofRE