私達の紡ぐ冒険譚 詳細設定ウィキ
kyouma・sas・landroll
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3751ceryneia
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『まだだ。これだけじゃ足りない』
【名前】kyouma・sas・landroll(叶真・ランドロール)
【性別】男
【年齢】14
【種族】フレングニル/玉藻
【出身国】無し(何処かの森)
【現在所属国】フリームスルス
【容姿】147cm50kg。軍服の上から白衣。中学校の制服みたいな黒いズボンに革靴。黒のボサボサな髪に銀色フレームのメガネ。瞳は灰色。たまに瞳に星が写る。基本服で隠しているが尾骶骨から白い子狐の可愛らしい尻尾が生えている。
【服歴】父がフレングニル、母は玉藻。母は和魂では“落ちこぼれ”扱いされていた(人並み以上に魔法を勉強しても全然使えなかった)。唯一の身内である祖母(父母には見捨てられた)が死ぬのをキッカケに和魂から出て行った。以降なけなしの魔術を頼りに様々な場所を旅して行っている中で、“変人”である父と出会った。父は魔法が扱えないながらもひたすらに世界を巡り魔術の研究に没頭した。目的は“帝国も魔術で戦える様にするため”。真に帝国を崇拝していた彼は“如何なる理由があろうと帝国が支配できないものはない”と想い込んでいたために帝国も魔術が使えるようにと研究を続けていた。その途中で母に出会う。父の知識が母に譲ると、なんと母は魔術が1人前以上に使えるようになった。玉藻の身体でありながら、スキールニルの魔術の才能が秀でていたのだ。この事がきっかけに2人は共に旅する様になり、いつのまにか一線を超えれる中になっていた。勿論母は異種族と結ばれてしまった為に祖国に戻れば死んでしまうので、荒野に森を作り、2人はそこで暮らした。そこで生まれたのが彼である。
【性格】ド直球。アホ。馬鹿じゃないけど。両親の願いであった『魔法と機工のハイブリッドを行い、最終的には魔力を持たない種族でも魔法を使えるようにする』のを(両親に頭を下げられてまで頼まれたので)研究することにした。生粋の科学者気質である彼は両親から受け継いだ知識を基に「魔法学」を独自に設立する程に行動力が高い。仮説が浮かべばすぐそれを試しては爆発するのが常だった。自分のやりたい事を邪魔する者すらも無視して突き進む頑固者。今現在でもその目標は失われる事は無く、この因縁は例え王になったとしても達成するまで決して消えないものとする(能力レベルの意思の硬さ)。但し彼は科学者であると共に人だ。一般的な非道な実験は行わない(やらざるを得ない場合は頭を避けて被験者を募る)しコミュ力も高い。基本彼の部下は叶真に直々にスカウトされている。
【所持知識・技術】各国の魔術(初級):父母から譲り受けたもの。物語で出てくる魔術の一切を“知っている”。だが知っているだけであり直接行使する事は難しい。唯一使えるのは母か継いだ“植物生成”。利き手に魔力を集中させて植物を生やす事が出来る。 魔力結晶生成技術:大型の圧縮機を使って大気中の魔力を物理的に作るトンデモ技術。これで出来た魔力結晶の周りには常に魔力が集中しており、本来魔術使用時必要な工程となる“大気中の魔力を、魔器(杖など)の一部に集中濃縮する”過程を代打する事が出来る。 魔力封入技術:文字通り。魔力をクリスタルにチャージする技術。魔法が使える種族に封入装置を使わせる事でどんな不器用な奴らでも手軽に魔力チャージが使える技術。これは魔力集中の補助として使う。また、属性を決めて封入する事も可能。
ライフル式遠距離魔術媒体「フリントロック」:マスケット銃や火縄銃の技術を応用して出来たもの。弾薬は魔力封入したクリスタル。撃鉄に魔力結晶を付ける事で魔術が使えない種族でも魔術が使えるようになる第一号機。ただこれはまだ不足な点が多く、実用段階にまでは至っていない。具体的には魔力結晶をパウダー式にするのでコストがバカ高いのと事故率の高さ(暴発・不発率が高い)。一応叶真自身も片手持ちのフリントロックを1丁携えてる。現在弾薬は 通常/火炎/水冷/氷結/電撃/疾風/植物/地操/閃光 が使える。 魔方陣地雷Lv1:爆発魔方陣を大量生産している。この魔方陣は自動発動のコードが入っており、魔力を持つ者が触れば強制的に詠唱・発動して半径2mを巻き込んで爆発させる。魔力を持たない種族が踏んでも効果が無いので、現在対魔力持ちとの戦闘ではよく使われる。欠点は広い事(1m×1mの紙にデカデカと書いてあるので持ち運びは微妙) 漏出用魔方陣:中途半端に起動し続ける魔方陣。魔力を持つ種族が触れ続けていると徐々にそれが持っている魔力が真下に吸い取られていく。拷問とか尋問とか、捕虜の牢獄の床によく貼られてる。
【武器】指揮技能。自分が戦っても弱いのでアクイラ相当のモブを(武器問わず)1D20人×1D4部隊を扱える権限を貰っている。弱いけど指示によって多方向攻撃とかフリントロック3段撃ちとかできる。一応叶真自身はフリントロックを持ってるけど至近距離じゃなきゃそんな当たらない。
【能力】「星を見る者」:頑固者の証。夢に向けて歩み続ける限り(夢に関している間)精神的なバッドステータスを受ける事は無い。
【サンプルボイス】 「“どんな理由があったって僕らの国が支配出来ないものを存在させちゃいけないんだよ”。…お父さんの受け売りだけどね、だけどこれが僕の誇り。僕に意志を託してくれた大切な人の期待に応えたいのは当然でしょ?」 「まだだ。これだけじゃ足りない。もっと純度の高い結晶を作る技術がいるけど……どうしようかなぁ……」 「OK!大丈夫だね!これさえあれば更に僕の技は革新できるぞ!」
【備考】フレングニル7:玉藻3。魔術は使える最低ラインのレベル。魔力が使えない種族が魔法を使う為の技術の総称は「gyant- system」と呼んでいる。
【性別】男
【年齢】14
【種族】フレングニル/玉藻
【出身国】無し(何処かの森)
【現在所属国】フリームスルス
【容姿】147cm50kg。軍服の上から白衣。中学校の制服みたいな黒いズボンに革靴。黒のボサボサな髪に銀色フレームのメガネ。瞳は灰色。たまに瞳に星が写る。基本服で隠しているが尾骶骨から白い子狐の可愛らしい尻尾が生えている。
【服歴】父がフレングニル、母は玉藻。母は和魂では“落ちこぼれ”扱いされていた(人並み以上に魔法を勉強しても全然使えなかった)。唯一の身内である祖母(父母には見捨てられた)が死ぬのをキッカケに和魂から出て行った。以降なけなしの魔術を頼りに様々な場所を旅して行っている中で、“変人”である父と出会った。父は魔法が扱えないながらもひたすらに世界を巡り魔術の研究に没頭した。目的は“帝国も魔術で戦える様にするため”。真に帝国を崇拝していた彼は“如何なる理由があろうと帝国が支配できないものはない”と想い込んでいたために帝国も魔術が使えるようにと研究を続けていた。その途中で母に出会う。父の知識が母に譲ると、なんと母は魔術が1人前以上に使えるようになった。玉藻の身体でありながら、スキールニルの魔術の才能が秀でていたのだ。この事がきっかけに2人は共に旅する様になり、いつのまにか一線を超えれる中になっていた。勿論母は異種族と結ばれてしまった為に祖国に戻れば死んでしまうので、荒野に森を作り、2人はそこで暮らした。そこで生まれたのが彼である。
【性格】ド直球。アホ。馬鹿じゃないけど。両親の願いであった『魔法と機工のハイブリッドを行い、最終的には魔力を持たない種族でも魔法を使えるようにする』のを(両親に頭を下げられてまで頼まれたので)研究することにした。生粋の科学者気質である彼は両親から受け継いだ知識を基に「魔法学」を独自に設立する程に行動力が高い。仮説が浮かべばすぐそれを試しては爆発するのが常だった。自分のやりたい事を邪魔する者すらも無視して突き進む頑固者。今現在でもその目標は失われる事は無く、この因縁は例え王になったとしても達成するまで決して消えないものとする(能力レベルの意思の硬さ)。但し彼は科学者であると共に人だ。一般的な非道な実験は行わない(やらざるを得ない場合は頭を避けて被験者を募る)しコミュ力も高い。基本彼の部下は叶真に直々にスカウトされている。
【所持知識・技術】各国の魔術(初級):父母から譲り受けたもの。物語で出てくる魔術の一切を“知っている”。だが知っているだけであり直接行使する事は難しい。唯一使えるのは母か継いだ“植物生成”。利き手に魔力を集中させて植物を生やす事が出来る。 魔力結晶生成技術:大型の圧縮機を使って大気中の魔力を物理的に作るトンデモ技術。これで出来た魔力結晶の周りには常に魔力が集中しており、本来魔術使用時必要な工程となる“大気中の魔力を、魔器(杖など)の一部に集中濃縮する”過程を代打する事が出来る。 魔力封入技術:文字通り。魔力をクリスタルにチャージする技術。魔法が使える種族に封入装置を使わせる事でどんな不器用な奴らでも手軽に魔力チャージが使える技術。これは魔力集中の補助として使う。また、属性を決めて封入する事も可能。
ライフル式遠距離魔術媒体「フリントロック」:マスケット銃や火縄銃の技術を応用して出来たもの。弾薬は魔力封入したクリスタル。撃鉄に魔力結晶を付ける事で魔術が使えない種族でも魔術が使えるようになる第一号機。ただこれはまだ不足な点が多く、実用段階にまでは至っていない。具体的には魔力結晶をパウダー式にするのでコストがバカ高いのと事故率の高さ(暴発・不発率が高い)。一応叶真自身も片手持ちのフリントロックを1丁携えてる。現在弾薬は 通常/火炎/水冷/氷結/電撃/疾風/植物/地操/閃光 が使える。 魔方陣地雷Lv1:爆発魔方陣を大量生産している。この魔方陣は自動発動のコードが入っており、魔力を持つ者が触れば強制的に詠唱・発動して半径2mを巻き込んで爆発させる。魔力を持たない種族が踏んでも効果が無いので、現在対魔力持ちとの戦闘ではよく使われる。欠点は広い事(1m×1mの紙にデカデカと書いてあるので持ち運びは微妙) 漏出用魔方陣:中途半端に起動し続ける魔方陣。魔力を持つ種族が触れ続けていると徐々にそれが持っている魔力が真下に吸い取られていく。拷問とか尋問とか、捕虜の牢獄の床によく貼られてる。
【武器】指揮技能。自分が戦っても弱いのでアクイラ相当のモブを(武器問わず)1D20人×1D4部隊を扱える権限を貰っている。弱いけど指示によって多方向攻撃とかフリントロック3段撃ちとかできる。一応叶真自身はフリントロックを持ってるけど至近距離じゃなきゃそんな当たらない。
【能力】「星を見る者」:頑固者の証。夢に向けて歩み続ける限り(夢に関している間)精神的なバッドステータスを受ける事は無い。
【サンプルボイス】 「“どんな理由があったって僕らの国が支配出来ないものを存在させちゃいけないんだよ”。…お父さんの受け売りだけどね、だけどこれが僕の誇り。僕に意志を託してくれた大切な人の期待に応えたいのは当然でしょ?」 「まだだ。これだけじゃ足りない。もっと純度の高い結晶を作る技術がいるけど……どうしようかなぁ……」 「OK!大丈夫だね!これさえあれば更に僕の技は革新できるぞ!」
【備考】フレングニル7:玉藻3。魔術は使える最低ラインのレベル。魔力が使えない種族が魔法を使う為の技術の総称は「gyant- system」と呼んでいる。