私達の紡ぐ冒険譚 詳細設定ウィキ
Ver1.2.1『常夜の賢人とグラングリモア』
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STORY
──ディアナ常夜森林の更に深き場所『アビサルシュラウド』。
新たに確認された魔物『妖異種』の蔓延る危険地帯でもある其処には、異質にも巨大な館が存在するという。
その館を、ソフェリエルの吸血鬼達は『リゴレット狂想禁書庫』と呼び、その司書を務めるのは大いなる吸血鬼にして、万物万象を観測していると囁かれる賢人『オペレッタ・ラ=ヴェルド(operetta・ra・veld)』という名の女性らしい。
歌劇の名を持つ司書、そしてその禁書庫には何が眠っているのか。
噂では、各ゾーンの詳細やケリュネイアの神話など、冒険者の生活にとって有益な情報が眠っているようだ。
危険を顧みない勇敢な冒険者は、向かってみると良いかもしれない──おっと、そんな話をしていれば、ほら。オペレッタさんの本が届いたようですよ。人を殺せそうな分厚さですね。
新たに確認された魔物『妖異種』の蔓延る危険地帯でもある其処には、異質にも巨大な館が存在するという。
その館を、ソフェリエルの吸血鬼達は『リゴレット狂想禁書庫』と呼び、その司書を務めるのは大いなる吸血鬼にして、万物万象を観測していると囁かれる賢人『オペレッタ・ラ=ヴェルド(operetta・ra・veld)』という名の女性らしい。
歌劇の名を持つ司書、そしてその禁書庫には何が眠っているのか。
噂では、各ゾーンの詳細やケリュネイアの神話など、冒険者の生活にとって有益な情報が眠っているようだ。
危険を顧みない勇敢な冒険者は、向かってみると良いかもしれない──おっと、そんな話をしていれば、ほら。オペレッタさんの本が届いたようですよ。人を殺せそうな分厚さですね。
キーNPCシステムの導入
PC(プレイヤーキャラ)、NPC(ノンプレイヤーキャラ)に続く、新たなキャラクター『キーNPC(KNPC)』の1人目として、常夜の賢人『オペレッタ・ラ=ヴェルド』が追加されます。『キーNPC』とは、PCやNPC間で噂になる程に名を知られている、物語を構成する上で重要な役割を担っているNPCを指します。『キーNPC』については、こちらに詳しく記載しましたのでご覧ください。
データベース『グラングリモア』の実装
世界観やゾーンに潜む魔物、人物、武器など、ありとあらゆるケリュネイアに関する情報をまとめた『グラングリモア』の写本を、オペレッタが少量ながらも出版したようです。非常に有益な情報が詰まっていて、各地の市場でとてつもない程の金額で取引されているとか。
オペレッタは賢人なだけあって、商売も上手ですね。
公式データベース『グラングリモア』
オペレッタは賢人なだけあって、商売も上手ですね。
公式データベース『グラングリモア』
これによって、世界観をより詳しく書けるようになりました。
ゾーン追加『冥府森林 アビサルシュラウド』他
リゴレット狂想禁書庫へと続く唯一の道には、強力な『妖異種』の魔物が数多く存在するとされる。そんな場所に、力試しとして挑む冒険者は数多いが、大半は未だに帰還していない──
※アップデートパッチ第二弾でのゾーン実装は複数回に分けて行います。
追加ゾーン情報
※アップデートパッチ第二弾でのゾーン実装は複数回に分けて行います。
追加ゾーン情報