私達の紡ぐ冒険譚 詳細設定ウィキ
氷雨
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3751ceryneia
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『君と利害は一致してるだろ?』
【名前】氷雨
【性別】男
【年齢】21
【種族】玉藻族
【出身国】神国和魂
【所属ギルド】公式ギルド戦闘部門
【性格】 一人称:僕、二人称:君。 基本的に適当で、ぬけたところのある自由人。 飄々とした性格で、口から出る言葉の半分は冗談である。 軍隊のない和魂の出だが、本人の気性ゆえか戦闘を好む。豊富な妖力を使用して能力を行使する。
【容姿(身長体重を含む)】 身長は170cm程度、体重は60kg程度。藍色の長髪を後ろで無造作に束ね、紺絣の着流しを着て、帯刀している。白めの狐耳と尻尾があるが、国から出るときは笠などで狐耳を隠している。表情はほとんど笑顔。
【武器】日本刀、魔術
【能力】氷を生成する。一度に創り出せる量には限りがある。
【SV】 「おーっと、これは可愛らしいお客さんだ。初めましてだったかな。僕は氷雨。氷に雨って書いてヒサメだ。あっはは、大丈夫だよ、魚の方のサメじゃあない。いきなり取って食ったりしないから、安心してくれて良いぜ。じゃ、それなりに宜しく頼むよ」
「あっははは!いやあ君、面白いこと言うじゃないか。吃驚したよ、気が合いそうだ」
「わーっ、おいおい、落ち着けよ!すぐそうやって武力に頼るの、君の良くないクセだぜ。っと!あっはは、あんまりアツくなっても仕方ないだろ?だってここにはもうあの金は__いや、君の財布勝手に使ったのは流石に謝るよ!ごめん!焼肉ご馳走様!でもまあ和魂の経済活性化に協力したってことでここは一つ__おっと、躊躇なく心臓を狙ってくるね!?」
「なるほど、なるほど、なーるほど。つまり、まあ要約すると、君を倒せばいいってわけか。話が早くて助かるな」
「おーいおい、人斬りだなんて聞こえが悪いな。僕は平和が好きなんだ。その為に帝国兵とやらが邪魔なだけ。君と利害は一致してるだろ?寧ろ感謝してほしいくらいだぜ」
【性別】男
【年齢】21
【種族】玉藻族
【出身国】神国和魂
【所属ギルド】公式ギルド戦闘部門
【性格】 一人称:僕、二人称:君。 基本的に適当で、ぬけたところのある自由人。 飄々とした性格で、口から出る言葉の半分は冗談である。 軍隊のない和魂の出だが、本人の気性ゆえか戦闘を好む。豊富な妖力を使用して能力を行使する。
【容姿(身長体重を含む)】 身長は170cm程度、体重は60kg程度。藍色の長髪を後ろで無造作に束ね、紺絣の着流しを着て、帯刀している。白めの狐耳と尻尾があるが、国から出るときは笠などで狐耳を隠している。表情はほとんど笑顔。
【武器】日本刀、魔術
【能力】氷を生成する。一度に創り出せる量には限りがある。
【SV】 「おーっと、これは可愛らしいお客さんだ。初めましてだったかな。僕は氷雨。氷に雨って書いてヒサメだ。あっはは、大丈夫だよ、魚の方のサメじゃあない。いきなり取って食ったりしないから、安心してくれて良いぜ。じゃ、それなりに宜しく頼むよ」
「あっははは!いやあ君、面白いこと言うじゃないか。吃驚したよ、気が合いそうだ」
「わーっ、おいおい、落ち着けよ!すぐそうやって武力に頼るの、君の良くないクセだぜ。っと!あっはは、あんまりアツくなっても仕方ないだろ?だってここにはもうあの金は__いや、君の財布勝手に使ったのは流石に謝るよ!ごめん!焼肉ご馳走様!でもまあ和魂の経済活性化に協力したってことでここは一つ__おっと、躊躇なく心臓を狙ってくるね!?」
「なるほど、なるほど、なーるほど。つまり、まあ要約すると、君を倒せばいいってわけか。話が早くて助かるな」
「おーいおい、人斬りだなんて聞こえが悪いな。僕は平和が好きなんだ。その為に帝国兵とやらが邪魔なだけ。君と利害は一致してるだろ?寧ろ感謝してほしいくらいだぜ」