五代目アモアス雑談界隈wiki
沢庵
最終更新:
amozatsuwiki
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概要
2020年からいる(自称)雑談民です。2022年に一度引退し、2023年の夏に復帰した界隈民。初期のころは沢庵大魔王という名前でやっていたとか。
通称:沢っさん、沢っちゃん、竹庵、諸悪の根源、総統閣下、粛清おじさん、主席、毛沢庵、etc...
通称:沢っさん、沢っちゃん、竹庵、諸悪の根源、総統閣下、粛清おじさん、主席、毛沢庵、etc...
スキン

経歴
イケッチ雑談常連時代
復帰後、彼の名前が界隈で知れ渡ったのは、イケッチ雑談の常連になったころだろう。当時はまだ、イケッチ周辺の人間と仲が良く、ただ大人しい普遍的な界隈民に過ぎなかった。
カジュアル移動
雑談部屋過疎の最大の原因、彼が諸悪の根源の異名を持つようになった出来事である。当時彼はイケッチやちゃづけまる考案のカジュアル移行計画を実行する顔役となった。のちになって、後述するれもにき鯖という沢庵およびイケッチ親衛隊のメンバーは、「カジュアル移動はイケッチたちがやった。沢庵は悪くない」や「カジュアル移動によって茶番民が雑談に沢山流入して、雑談が活性化した」など主張し、れもにき鯖内では、歪んだ歴史認識が蔓延している。
池独戦争
沢庵はイケ独戦争に直接関わったわけではないが、池独戦争ではイケッチの肩を持った。その結果、独裁鯖とは敵対関係になり、池独戦争終結後に、イケッチの残党を募って建てた身内サーバーを作った。しかしそのサーバーには、独裁鯖の幹部れたすニキが入っていたため、あっさり独裁鯖に招待リンクが漏れ、独裁鯖民が雪崩のように押し寄せてしまう。独裁は「もう敵対関係なんて忘れて、クリーンな関係になろう。どれ、サーバーを整備するbotを入れてやるから、権限を渡しなさい」と提案。
その直後、沢庵の身内サーバーは荒らしbotにより!nukeされてしまった……。
その直後、沢庵の身内サーバーは荒らしbotにより!nukeされてしまった……。
れもにき時代
沢庵は、前述した独裁との戦いに連敗続きで、リベンジを果たすチャンスを画策していた。
時はやってきた。すぼがパラレルの後継として、れもニキ鯖を作成した。沢庵はこれに目をつけ、新規たちをれもにき鯖にいれ、独裁などへのプロパガンダ、洗脳教育を施した。これにより、かつて権力の座に返り咲くため、若者を洗脳し紅衛兵を結成した毛沢東と手口が同じじゃないかと言われ、毛沢庵の愛称が着いた。
時はやってきた。すぼがパラレルの後継として、れもニキ鯖を作成した。沢庵はこれに目をつけ、新規たちをれもにき鯖にいれ、独裁などへのプロパガンダ、洗脳教育を施した。これにより、かつて権力の座に返り咲くため、若者を洗脳し紅衛兵を結成した毛沢東と手口が同じじゃないかと言われ、毛沢庵の愛称が着いた。
雑茶wikiへの攻撃
沢庵は、財務省に「雑茶ウィキで作成されている私へのネガキャン記事を削除したい」と言い、管理権限を要求した。名誉回復が終わったらすぐに管理人を降りるという前提で、財務省は管理者パスワードを沢庵に教えた。しかし沢庵は、自分の名誉回復にとどまらず、自身に何一つ言及されていない名誉回復とは無関係な記事まで無差別に削除し、挙句の果てに、管理者パスワードやメールアドレスを変更し、新しい管理人としてしゃちぃを雑茶wikiの管理人とした。更に、しゃちぃ鯖を雑茶wikiの公式サーバーに仕立て上げたのだ。もちろん既存の管理人である、財務省・利府・独裁への許可は何一つ取っていない。メールアドレスまで変える悪質っぷりや、雑茶wikiのディスコ―ドサーバーまで用意していた手際のよさから、雑茶wikiを乗っ取ろうと、幹部と口裏合わせて計画していたのは明白だ。財務省はその後、沢庵の暴走に気づき、すぐさま管理者から降りるよう伝え、沢庵はそれを承諾し、暴走は収まった。だが既に手遅れであり、多くの雑談界隈にまつわる文化・歴史資料が損なわれてしまった。






被害妄想
前述した雑茶ウィキへの攻撃から数週間経ち、財務省と独裁は喧嘩ムードに突入し、独裁は沢庵に財務省の電話番号などを晒したりして、沢庵から見て、財務省と独裁が敵対していたことは重々承知していたはずだ。なのにも関わらず、沢庵はアモアス真理教に独裁が襲撃した時、これを純粋な衝撃と捉えず、"自演"などと疑ってみたり、財務省への明らかな被害妄想を拗らせていた。
この被害妄想が行き過ぎたのか、沢庵は財務省が独裁側についたと勘違いし、雑茶wikiの記事を全削除したのだ。沢庵とは、理性的で頭のキレる人物などではない。被害妄想を拗らせ、味方にまで疑いをかけ、まるでソ連の独裁者スターリンのように常に身内からの反逆を恐れている。なぜ彼は身内からの反逆を恐れるのか。それは、彼はれもにき鯖の統治を、民衆を盲目的に洗脳する衆愚政治、専制主義によって運営をしているからだ。

この被害妄想が行き過ぎたのか、沢庵は財務省が独裁側についたと勘違いし、雑茶wikiの記事を全削除したのだ。沢庵とは、理性的で頭のキレる人物などではない。被害妄想を拗らせ、味方にまで疑いをかけ、まるでソ連の独裁者スターリンのように常に身内からの反逆を恐れている。なぜ彼は身内からの反逆を恐れるのか。それは、彼はれもにき鯖の統治を、民衆を盲目的に洗脳する衆愚政治、専制主義によって運営をしているからだ。
