【あるびー フィーチャリングころねぽち】
ポップンミュージック Livelyで登場した楽曲。
担当キャラクターはビーくん(14-1P)。
初出がbeatmaniaIIDXからの移植曲で、beatmania IIDX セレクション 楽曲パック vol.2を購入することでプレイできるようになる。
AC版はポップンミュージック Jam&Fizzで、Poppin' Burgerで出現できるイベント隠し曲として登場した。
beatmaniaIIDXにおいて設定されているジャンル名は
ピコピコ電波ソング
。
あるビー! feat.ころねぽち / ヒゲドライバー BPM:236
| 新難易度 | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 11 | 29 | 40 | 46 |
| ハイライト | |||
| EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 6 | 7 | 7 | 7 |
|
LivelyのbeatmaniaIIDXパックvol.2に収録される形で登場した、30 RESIDENTからの移植曲。歌詞の通り曲名は「ある朝ビートに手足が生えて一緒に踊り出す」から取られており、ハジケた内容もあってかあちらにおけるジャンル名は「ピコピコ電波ソング」。ピコピコなレトロゲームの音と言えばヒゲドライバーの得意とする作風で、近年のVTuberブームに乗じてバーチャルおねずみこと「ころねぽち」を歌唱に起用している。「音ゲーにたくさん収録されたい」とのことから晴れて音ゲーの王道的作品に収録されたのは1つの前進と言っていいだろう。ムービーは意外なことにGOLI作のデフォルトキャラ主体だが、曲中で「びー」が多用されていることから懐かしのBEMANI EXPO初出のビーくんや2010年代初頭に登場したらびーとが登場しており、達麿の脳内のイメージとはいえまさかの合体してロボットの姿になるというものまで。 ハイパーはIIDXの同難度(HYPER)とほぼ同じで、IIDXでは3個同時だった部分が4個同時になっているなど、若干のノーツ数の増量が見られる。とはいえ、BPM236という速さもあってか8分刻みと同時押しが主体。終盤で再度サビに入る前の12分スライド→トリルや赤を軸とした左右振りに気を付ければフルコンボ難度は易しい。EXはBPM由来の高速同時押しに耐えられる体力が重要で、16分のスライドも入るなど、指押し有利な配置が多く押し方のスタイルで体感難度に差が出やすい。「あるビー!」コール地帯の赤軸左右振りも、体力を消耗しがちな部分の後に来るため、やはり近いレベルかつBPM200以上の譜面に慣れておくのが無難か。 |
| 番号 | 5Buttons / EASY | NORMAL | HYPER | EXTRA |
| 1 | ||||
| 2 | ||||
| 3 | ||||
| 4 | ||||
| 5 | ||||
| 6 | ||||
| 7 | ||||
AC版
ポップンミュージック Jam&Fizzからの全作品
CS版
ポップンミュージック Lively(コナステ)
(なし)
Poppin' Burger
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