曲名 アーティスト フォルダ 難易度 BPM NOTES/FREEZE(SHOCK)
Prey BEMANI Sound Team "Dustup" A 激18 210 633/10

STREAM VOLTAGE AIR FREEZE CHAOS
147 120 27 24 106

楽譜面(11) / 踊譜面(15) / 激譜面(18)

譜面


クリア難易度投票


スコア難易度投票


動画


https://www.youtube.com/watch?v=YyfvAQJRMxg
(x2.5, NOTE, 1P側)

解説

  • 2018/08/30以降、EXTRA SAVIORの課題曲として登場。「BEMANI SUMMER GREETINGS」の他6曲を激譜面まで解禁、かつこの曲の踊譜面を解禁するとフォルダに出現する。
  • イベント「BEMANI SUMMER GREETINGS」の一曲。
  • 連動イベントで激Lv18の曲が登場するのはこれが初。
  • 嘆きの樹鬼に続く2つ目のストロングスタイル足18でもある (2018-09-02 23:51:31)
コメント:

コメント(感想など)

最新の10件を表示しています。コメント過去ログ
  • とにかく早い。この一言に尽きる。配置自体はかなり直球配置だけど地団駄が出来ないととにかく刺さる。 (2018-09-01 13:19:37)
  • FASCINATION MAXXよりも実質bpm20速いと考えれば、如何に驚異的な高速地団駄か察しは付くだろう。 (2018-09-01 21:36:12)
  • 通常ゲージでのクリアであれば前半抜ければ後半は足バタバタしてるだけでいいので弱め、しかしリズムをしっかり把握してないと精度が出ないのでAA+難易度は高め (2018-09-01 23:38:16)
  • クリア難度は低いですが、スコア難度はLv18相応かなと感じました。中盤からのリズム難スキップ地帯がグレやすいです。 (2018-09-03 00:00:26)
  • イントロでゲージ満タンになるので適当にジタバタして抜けられる (2018-09-12 20:42:34)
  • 竜頭蛇尾、16分滝も通常のゲージならそこまで驚異と言う程でもない。踊は詐称気味だがこちらは逆詐称気味 (2018-09-16 14:32:22)
  • 実際にやってみると思ったより難しいタイプの譜面。序盤の滝を抜けた後の38小節以降は一息つけるが、54小節以降は888鬼を遅くしたような配置をひたすら踏まされ、大した休憩もなく認識難の16分2連スキップへ続く要体力譜面。2連地帯の前半は比較的踏みやすいのでそこで体力消費を抑えられるかが大事。 (2018-09-17 23:06:13)
  • 通常ゲージなら逆詐称ぎみ。瞬発力は必要だが滝は長くなく、ちょっとした休憩もある。ラストの2連ラッシュは見切りにくいがジタバタしてるだけでもゲージは割と残る (2018-10-10 18:46:45)
  • 兎に角前半の16分ラッシュ7連をどうにかして抜けるのが最大の関門。3回目と6回目のラッシュが他と違い上下軸となる為ここで一気に崩されてゲージが消し飛ぶ可能性もある為まずはここを耐えきる練習を。ラッシュ抜けた後は回復→長いリズム難。ここもバタバタと言うよりも3連~7連程度の地団駄がメインなので闇雲に踏まず軸足だけでもきちんと取るように。後半~終盤のスキップ含むリズム難はCDや動画等で曲を聴き込んでおくだけでも拾える率がグッと上がり抜けられる可能性も上がると思います。 (2019-06-17 06:50:57)
  • パフェ2個(奇しくもアンチ鬼と同じ)達成者が現れたため、最も理論値が出やすい足18の一つになった (2019-07-03 01:49:29)