※不明箇所が多数あります。分かる人は加筆・修正よろしくお願いいたしまーす(拍手)
※ロサンゼルスアメリカSGI&関西合同総会=平成5年(1993年)
(♪犬の临)
男性ナレ(日蓮正宗(日顕宗)サイド。別人だが以下麻原と表記)「こんにちは!」
女性ナレ(こちらも日蓮正宗サイド。上記同様別人だが以下石井と表記)「こんにちは」
麻原「今日はアメリカSGI&関西合同総会における池田大作氏、変態の数々をご覧戴きたいと思います」
石井「はい」
麻原「この総会が開催された場所はアメリカ・ロサンジェルスであります。
後から見てもらえば分かる事ですが、池田氏は登壇者の話を遮って机をバンバン叩いたり、
独り言のように意味不明な事を話していたかと思えば、突然机に伏して忍び笑いといった事を平気でやっているんですね。
普通誰が見ても異常だと思いますよ。まぁ、百聞は一見にしかず。まずはご覧戴きましょう!」
石井「はい」
痴呆との遭遇
痴呆との遭遇(2回目)
痴呆との遭遇〈アメリカ版〉
アメリカSGI&関西合同総会
1993年 ロサンゼルス
(拍手喝采の中、外国人(SGI会員)と大阪の学会員達が犬作と握手を交わしている)
フレッド・財津(米SGI新理事長)「Good afternoon.」(ごきげんよう)
犬作「グアフタヌ~ン(うあさう゛~)」
(一同笑)
フレッド「On behalf of all the members of SGI USA, I'd like to express my most heartfelt welcome and appreciation for SGI President Ikeda for his visit to the United States, and for attending this historic "Second SGI USA General Meeting and First Kansai International General Meeting". Thank you very much, sensei!」
(アメリカSGIの全メンバーを代表して、SGI池田会長のアメリカ訪問、そしてこの歴史的な「第二回アメリカSGI総会兼第一回関西国際総会」へのご出席に対し、心からの歓迎と感謝の意を表します。本当にありがとうございます、先生!)
字幕(アメリカSGI新理事長 フレッド財津)
フレッド「May I also extend, my warmest welcome to 640 Kansai exchange group members. Welcome to America, Kansai members!」
(また、関西交流団のメンバー640名にも、心からの歓迎を申し上げます。アメリカへようこそ、関西の皆さん!)
(一同拍手)
フレッド「...To awaken to the ambition, and valiantly stand up under leadership of President Ikeda.」
(池田会長の指導の下、志を目覚めさせ、勇敢に立ち上がる。)
字幕(突然机を叩く池田・・)
犬作「クリントン 頑張れクリントン!財津クリントン」
通訳「Now, we have Mr. Clinton in front of us, you know? Mr. Zaitsu Clinton!」
(我々の前にはクリントン大統領がいるわけですが、クリントン財津です!)
フレッド「...So that the capable younger generation can take on the challenges of the 21st century, a boys and girls division, and junior and high school division, will be formed this year.」
(有能な若い世代が21世紀の課題に立ち向かえるよう、今年、少年少女部ならびに中高生部を設立いたします。)
字幕(さらに机を叩いて喜びを表現する池田センセイ・・)
フレッド「We plan to further expand the university group in composed(?) the member universities. Also, the culture department is now preparing to advance one more step, by…」
(我々は、大学の学会員を構成する学生部をさらに拡大する予定です。また、文化部は現在前進させるための準備を…)
麻原「発表している財津さんも戸惑いますよね、これじゃあ」
石井「えぇ」
麻原「私たちも戸惑いました、本当。総会といえば公の場ですよ、それをこんな子供染みた事をしますかねぇ、普通?」
石井「考えられませんね」
麻原「こんな事がまかり通る創価学会という世界は、特殊なんじゃないでしょうか?」
石井「本当ですよねー」
フレッド「...step by step, let's create and develop our organization together. -with President Ikeda. We will joyfully advance as the SGI family forever. Thank you very much!」
犬作「21世紀の誇る、クリントンと同格、それ以上のスピーチおめでとう」
通訳「I really would like to congratulate our general director Mr. Zaitsu, for giving such a wonderful speech, which was something comparable to President Clinton's inaugural address, or even better.」
(財津理事長の素晴らしいスピーチに、心からお祝いを申し上げたいと思います。それはクリントン大統領の就任演説に匹敵する、あるいはそれ以上に素晴らしいものでした。)
(一同拍手)
犬作「いやいや 非常に非常に誠実で真面目です」
通訳「He is a very sincere and honest person, he's a very serious kind of person.」
(彼は非常に誠実で正直な人であり、とても真面目な人です)
犬作「How old are you?」(おいくつですか?)(How old a year?)
(一同笑)
フレッド「四十年」
犬作「え?」
フレッド「五十三」
犬作「あー クリントンの兄さん」
通訳「He uh, just asked his age, and…」
(彼の年齢を尋ねるだけで…)
犬作「いいんです。ワシントンD.C. おめでとう皆さん」
謎の声「イェェ~~イ」
犬作「ワシントンの…あー随分人数が少ないねワシントンはね。あのー」
通訳「Not many members from Washington D.C. in this room.」
(ワシントンD.C.にとってのメンバーはこの部屋にはあまりいません)
犬作「うん、だけどようこそようこそ」
犬作「言ったぞ、アメリカの中心点でしょ? クリントン元気かしら?」
通訳「How's, uh, President Clinton doing?」
(あのクリントン大統領は元気かしら?)
犬作「あの、あ、あのように口をね、上手くね、うんとうんとね人をごまかしてね。あのー、あのー着瘦せす前のより。ンフフ。ま、いいや」
字幕(センセイは「ウント、ウント!」人を誤魔化してきたんですね・・)
犬作「口を上手く、クリントン以上に口を上手くね。折伏戦でやって下さい。指導して下さい。口を上手く。
口下手なんてのはね、時を遅れています。クリントンは口が上手いかったんだから。あとで奥さんに怒られるけれども」
麻原「クリントン大統領をやたら意識しているようですね」
石井「えぇ」
麻原「色々アプローチしたけど、会ってもらえないという噂ですね」
石井「そうらしいですね」
通訳「...very good answers to questions that he, uh... is... to... and, uh, answering questions that which he... difficult...」
犬作「まぁいいや おい。おしゃべりクリントンに負けないように。おしゃべりクリントン」
通訳「...difficult to answer, I mean, he's known as uh, talkative, President Clinton, I think. But I would want the members and...」
通訳「...brother to President Clinton.」
犬作「それであの次はもう私の話へ入ります。」
通訳「Now, uh, I think it's my turn to speak.」
(さて、今度は私の番だと思います)
犬作「一々一々ねぇ(ここで大拍手)あのー向こうのほうでね、
『式次第、次はSGI会長池田先生の話だ』なんてそんなこといらないの。
もう自然に家族だから。ずーっとねぇ山脈がこのね、ずーっとそのあるみたいにさ。
あの川の流れがずーっと流れるみたいにそういうような生き方」
通訳「I think it's not necessary to, you know, go through all these formalities of holding an official meeting like this, uh, having an MC introduced to you, who is going to speak next, like, you know, uh...」
(こんな正式な会議の形式を全部踏む必要はないと思うんだよね、司会者が紹介して『次に誰が話す』とか、そういうの、別に…)
字幕(慌てて耳打ちする、長谷川重男副会長。)
字幕(池田:コーラス?コーラスは後!)
通訳「"Next we're gonna have SGI President Ikeda give us, uh, his guidance" and so forth, I think it's not necessary, just have to go naturally, because, you know, we are all members of the same family...」
字幕(センセイのナチュラルな発想(?)は式次第を超越する・・)
通訳「And so we just proceed or advance or progress, just like the mountain ranges or the current of a river.」
犬作「それであのそうそう…」
通訳「-a father, or you know, a parent, if you forget about your child or children, and if you forget about your children, then you're not related to that child, or children.」
(父親であれ、親であれ、自分の子供を忘れてしまったら、その子供とはもう関係がなくなってしまうよね)
字幕(〈謙虚な人間はかく語る?〉)
犬作「わたしの話が高尚で、そして分かりやすくて、そいで哲学的で…(←字幕はココまで)
そいで文学調で、そいで詩的で、そいで会話的である。頭が相当聡明でないとおっ付いていけないんです。
んでね、そいで大体行き詰ったところでコーラスやって皆を鬱憤ばらしをすると。
これが芸術的SGIの本当の仏法の生き方なんです。ねー。その反対が日顕の生き方なんです」
(一同笑)
麻原「この人、自分の事を私は謙虚な人間です、なんて言ってるんですよ。これを見ただけでも、どーこがぁ~と言いたくなりますよね」
石井「ほーんと」
麻原「それにしても、こんな所でも日顕上人の悪口を入れないといられない、池田さんの怨念の凄まじさを感じますね」
石井「心の貧しさが滲み出てますね」
麻原「鬱憤晴らしをしないとついていけないのが、SGIの仏法の生き方、という所だけは頷けますが、ね?」
石井「はい」
麻原「続いて、冷酷なコキオロシ発言であります」
麻原「標的にされたのは、アメリカSGIの前理事長のジョージ・ウィリアム。
現在の学会では自分の意思を持つ者は容赦なく窓際に追いやられるそうですね」
犬作「イエス!その通り。んであのー、だから前の理事長、名誉理事長の(メンバー?)がねぇ、もう、全員、一人も居ないんです。
みんなどっかの捕虜になって、一人だけでね進軍ラッパ吹いて、くぁwせdrftgyふじこlp(要するに『笛吹けど踊らず』と言いたいのか?)。一人も居ない」
(ラッパ吹く真似をする犬作)
通訳「And, you see, uh, our current honorary general uh, director uh, Mr. Williams, you know, he doesn't realize that everybody has left the uh, the audience and he would be just standing there alone on stage just, uh, you know, uh, playing the trumpet, asking everybody to follow him.」
(そしてご覧の通り、現名誉理事長のウィリアムズは、皆が会場を去ってしまったことに気づかず、一人だけステージに立ってトランペットを吹きながら、みんなに付いて来いと言っているようなものです。)
字幕(本当に慈悲のある人は大衆の面前でコキオロシはしないと思う…)
(ピストルで頭をぶち抜く?真似をする犬作。一同笑)
犬作「今度、こちらの財津、ざいt…」
麻原「幹部席のウィリアムさんもその場に居るというのに、よく言いますね。人の立場なんか
考えられないのが独裁者の独裁者たる所以というところでしょうか」
石井「本当ですね」
麻原「慈悲と言う物が全く感じられませんね」
石井「そうですね」
麻原「ウィリアムさんは笑って誤魔化してますよ」
石井「気の毒ですね」
麻原「次は不気味な光景です」
犬作「やはり、あのー山があり川があり緑がありねぇ。それからえー空が美しくてこれが、宇宙です。
仏法は宇宙です。人間も小宇宙です。SGはその通りの世界なんです皆さん。仏法の、ぉー仏意仏勅の団体だから。それがもう砂漠ばっかりの話ね。
それが今度はねぇ、えーあれですね。海ん中叩き込まれて陸上上がれないようなね、正しい、行動。色んな景色なんです。話ん中に。
それで終わった後、ハァ~ッ、気持ちよかったなーってねぇ。それで、爽快になって帰るような、人を知らなければ
そんな、し...そ...大した事無い。ダメだ。これは二流三流なんだ、そういう人達をこれから叩き出す!本当は。
けれどもそうはいかない。慈悲の団体だからねぇ。考慮しておくけども」
(突然机に突っ伏して忍び笑いする犬作。一同笑)
字幕(普通の性格ではない)
麻原「あ~」
犬作「アメリカには居ないけども。大阪とアメリカには居ない」
麻原「完全に自分の世界に入っている」
石井「こういうのを精神分析したら、どういう結果が出るんでしょう」
麻原「怖いですねぇ。それにしても追従笑いする学会員の気が知れません」
(眼鏡を替えながら)
犬作「また戸田先生はよく言われました。悩みのある人は真剣に、願いなさい!仏法は真剣勝負です!
ねぇ、いくらあの、弓のほうがいいかな、ピストルだと強盗になっちゃうからねえ。ねぇいくら弓を何本引いたって当たんなければ何にもならない。
もう名人になれば、ピシューッって一本でパァー(^o^)ーンって的に当たるの、まぁピストルと同じだけども。えーまぁ強盗も多いから
気をつけないとねぇ。で、と同じように御本尊にピシュァアア!と願いが通じるような真剣勝負の勤行、題目です。
んの、あの寝ながらナンミョウミョウミョウミョウナンミョウナンミョウ、何千本やったって当たらない!そら的に!
うぇ~、うぇ~、うぇ~、うぇ、うぇ、うぇ、うぇ...(パチン!)...ノーン!...(ピストルの真似して)ベーーーン!」
(一同終止大笑)
通訳「You'd have to be a good shooter, or...」
(優れた射手でなければならない、あるいは…)
字幕(この人が世界的な指導者って、誰が信じるのだろう?)
(弓を構えるポーズをとる犬作、一同大笑)
犬作「ベーーーン!」
通訳「And if you aren't to, you know, have a bow and arrow, you really have to...」
(それにもし弓矢を持っていないなら、本当に…)
麻原「ちょーっとついていけませんねぇ~」
石井「ついていけませんねー」
麻原「子供ならともかく、60を超えた、仮にも名誉会長などという立派な名の付いた人が、公の席でする事じゃないですよ」
石井「ホント。見てるほうが恥ずかしい」
麻原「さーて、次の発言ですが学会員の方はよく考えられたほうがいいと思います。池田さんの本音が、よく出ていますから」
犬作「サンフランシスコの皆さん。今回は関西の交流団がお世話になりました。ありがとうございます。
サンキューソウマッチ。3月には今度は中部も、お世話になります。お世辞を使っといたほうが、こう...公布基金が沢山取れることを
私は声を小さくして申し上げておきます。(通訳に向かって:これ言わないどいてね。ウヒヒ)」
通訳「And, uh, members at the San Francisco Culture Center, I really would...」
(そして、サンフランシスコ文化センターの皆さん、私は本当に…)
字幕(〈池田さんの本音〉 お世辞を言って置けば、公布基金が沢山入る!)
犬作「支部結成30周年おめでとうございます。また80マイルの突風にも負けず、頑張っていただいて本当にユワァ~、グレィト!
と申し上げます。ユ~ワグレイト!ユ~ワグレ~~~ィト!」(ヨガフレイム)
___ ム i
「 ヒ_i〉 ゝ 〈
ト ノ iニ(()
i { ____ | ヽ
i i /__, , ‐-\ i }
| i /(●) ( ● )\ {、 λ
ト-┤. / (__人__) \ ,ノ  ̄ ,!
i ゝ、_ | ´ ̄` | ,. '´ハ ,!
. ヽ、 `` 、,__\ /" \ ヽ/
\ノ ノ ハ ̄r/:::r―--―/::7 ノ /
ヽ. ヽ::〈; . '::. :' |::/ / ,. "
`ー 、 \ヽ::. ;:::|/ r'"
/ ̄二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
| 答 | ヨ ガ フ レ 仏 │|
\_二二二二二二二二二二二二二二二二ノ
(コロンビアポーズをとる犬作。一同大拍手。誰かAAを犬作風に改変してと声小申上)
字幕(池田名誉会長って、どうゆう性格してるの?)
通訳「And, uh, members at the Seattle Culture Center...」
(「そして、シアトル文化センターの皆さん…)
犬作「ニューヨーク!ニュヨ~~~~ク!みんなあの、ニューヨークの人は毎日あの、身体を洗っているから綺麗です。うんとニューヨーク」
字幕(このダジャレ、アメリカ人に分かるの?)
犬作「ビックアップルニューヨーク!ビックアップルニュヨーグ!ムワァ...ンガァ」
通訳「Remembers at the two meetings at the Big Apple, uh, you know, New York, uh...」
(ビッグアップルでの二つの会議を覚えていますか? そう、ニューヨーク…)
通訳「...would like to welcome you to our meeting.」
犬作「また、カリブ。澄み切った青空。憧れのカリブのターフ!セント・マーチン!セント・マーチン!本当にご苦労様。おめでとう。
東京の空と大阪の空は毒ガスです!みんな高等精神病です。今。ようこそ、いっぺん行きたい」
(また机を叩き出す犬作)
字幕(池田さんもですか、やはり…)
通訳「And also, members in the Caribbean, I know that...」
犬作「(机をドン!)ハワーイ」
通訳「And, you know, people are now going...」
(何故かカメラが犬作の頭上へ。一同大歓声)
字幕(ウレシー!)
通訳「...going crazy in Tokyo and Osaka because of the poison gas. And the members from Hawaii, thank you very much for the... (?) ...offerings to the Gohonzon. I will be going to Hawaii with many, many members next year.」
(東京や大阪では毒ガスのために気が狂ったりしません。そしてハワイの会員の皆さん、御本尊へのお供え物をありがとうございます。来年、私は多くの学会員と一緒にハワイに行く予定です。)
犬作「ねぇ、ありがと。ねぇ、ありがと。ねぇ、ありがと。もう似合ってます。ありがとう。
あの、来年は行きます。大関、何千人も行きます。大相撲の、ゴホン、曙の優勝おめでとう。アローハー。
大分会館大文化祭おめでとう。マホーラー!(まほろば?)マハ...マハロー、マハロー、バカヤローだ!マハロー!」
字幕(バカヤローだ!)
(ドドドドドドン!ドン!)
犬作「マハーロー!!!」
字幕(マハーロー)
通訳「You see, the Hawaiian sumo wrestler, Akebono, became...」
(ご存知のように、ハワイ出身の力士曙さんは…)
字幕(スケジュール発表)
通訳「...and on the 6th of February, I'll be going to Colombia, and on the...」
(…そして2月6日にコロンビアに行き、そして…)
麻原「さて、フィナーレは吃驚仰天の世界です」
通訳「...I will be presented with uh, the highest decoration, the most important decoration, by the president of Colombia, and on the 9th, I will be moving over to... (?)」
(コロンビア大統領から最高の勲章、最も重要な勲章を授与される予定です。そして9日には(?)へ移動します。)
字幕(サンフランシスコ立ち寄り予定を発表)
通訳「...and flying over to San Francisco on the...」
(…そしてサンフランシスコへ飛びます。)
(犬作、大歓声を受けると腕を組んで、痙攣しているかの様に振えまくる。低画質・高画質共にビデオテープの調子悪。もしかして後で加えたエフェクト?)
麻原「学会員の皆さん。如何ですか?この不気味で、異常な挙動の池田さんを見て、まだ、先生は世界の大指導者だ、とあなたは言い切れますか?」
麻原「さて、最後に、国内における池田さんの本部幹部会における、高尚で、文学的で、その上哲学的な指導とかを聞いてみましょう」
字幕(池田センセイの日本国内における指導)
犬作「宗祖大聖人がこの御本尊もただ信心の二字におさまれりと言われたのである。
信心の二字の中にしか本尊はないんです。本門戒壇の板御本尊なんだ寛尊、
信心の中にしか本尊はない。ただの物です一応の、機械です。
幸福製造機だもの、信心、大聖人の御書だ」(字幕付き)
字幕(学会の提出資料によれば、センセイの勤行は10分…)
字幕(勤行0~10分のセンセイには総本山の法要はキツかった。)
字幕(アイタタ…)
字幕(かくの如く信心なき者だから大御本尊を物呼ばわりするのだ!)
犬作「金珠、こんじゅ、きんのたまご…キンタマじゃないよ。
もー、イトマン平和会館なんて名前変えたほうがいいんじゃないの、
ウーマンぽい、ウーマンぽい、イトマンなんてウーマンぽい、
だめか、もっといいね、いいその、キンマン、いやイトマン、キンマンコだよ!
話をね、こうゆう風に、ピシッと角度をかえて言うようになると一流なんだ。
すごい時代に入りました。ね! そのうちデージン(大臣)も何人か出るでしょう。ね!
ね、もうじきです、ま、あした辺りから出るから。
あのー、みんなあのー、みんな、みなさん(学会員)方の部下だからそのつもりで。
もー! 日本一、世界一の創価学会ですよ!!」(字幕付き)
この痴呆者(狂人)の支配をくい止めなくては、民主主義日本が、また、我々国民および子孫の将来が危ない!!
「 池 田 大 作 発 言 録 」
- 私が教わったのは帝王学だ。私は最高権力者になる!その時は創価学会を解散してもいい。(「現代」昭和45年7月号)
- 目立たないように枝を伸ばし産業界に網の目を張りめぐらして、最後に最後に総合商社を作って決戦だ。(中略)中曽根康弘は心配ない、こちらの小僧だ。総理大臣になりたいと言っていたので、よしよしと言っておいた。ケネディきどりだ、坊やだ。(第6回社長会・昭和42年11月25日)
- 警察だって、動かしているのは竹入・井上だよ。(第13回社長会・昭和43年7月8日)
- (広宣流布の時には)わが男子青年部の手によって内閣を結成して(「大白蓮華」昭和39年2月号・秋谷栄之助発言)
- 池田先生が日本の指導者として立っていただく。(聖教 昭和40年7月26日・北条浩発言)
- 創価学会さえ健在であれば、全て守られる。日本、世界も…。その前提に立って、世界観、創価学会観を築け。(第1回中央会議・昭和50年6月16日)
- 本当は全体主義は一番理想の形態だ。(第61回社長会・昭和47年6月15日)
- 68万坪に独立国を作ろう。創価王国、創価共和国だな。そうすれば、文部大臣は森田さん。大蔵大臣、中西さん。外務大臣、小島さん。軍需大臣、木村。運輸大臣、田中。建設大臣、杉本。宣伝大臣、横松。北条さんは警視総監、全部いるよ(第10回社長会・昭和43年3月22日)
- (言論妨害といっても)たいした妨害じゃないよ。どこでもやっている事だよ。(第32回社長会・昭和45年2月27日)
- 竹入に今まで以上に王仏冥合、政教一致でゆけ、と云おうか。(中略)ざまあ見ろと云うには10年かかるな、でもやろうよ(第34回社長会・昭和45年5月5日)
- 口八丁、手八丁でよ、なんでもうまくやるんだ。社会(党)だって方便を使っている。共産(党)だって目的のためならみんな謀略じゃないか。一般社会だって利益のためならあらゆる手段をつかう。うちは信心のため、信心を守るため、学会を守るためだ。(於扶養研修所での指導・昭和51年6月1日)
この痴呆者に巣食う狂気の支配によって起きた創価学会・公明党による事件
- 替え玉投票事件
- 言論出版妨害事件
- 電話盗聴事件
- 共産党・宮本委員長宅電話盗聴、学会組織ぐるみで行なわれた犯罪と確定。
- 「月刊ペン」事件
- 公明党議員汚職収賄事件
- 矢野明電工事件関与
- 暴行・吊し上げ事件
- 投票立会人への集団暴行流血事件
- 宗門僧侶軟禁、恫喝事件
- 「フライデー」誌はじめマスコミ記者・カメラマンへの集団暴行事件
- 巨額の脱税疑惑
- ルノアール絵画疑惑
- 墓園事業巨額申告漏れ発覚
- 損失補填判明(学会員の浄財70億を株取引に運用)
- 学会・公明党脱税もみ消し工作疑惑
字幕(痴呆との遭遇 END)
未収録シーン
(0:43~1:14)
犬作「あのー、ユニバーサルのスタジオの方には、関西の交流団の皆さん。はわいゆう。
また、出演者の皆さん。あーゆーおーけー。あーゆーおーけー。
ロスの地元の皆さん、サンキューソウマッチ!6000人…。そこでちゃんと。
ここだけじゃないんだと。全世界ちゃんと考えてますってことをね、意志表示する」
(2:05~2:16)
犬作「アラスカ…おぉ~、おぉ~、ようこそ」
(カメラ目線になり、荒らぶる犬作。一同拍手)
最終更新:2026年08月02日 18:44