「Prime Generations」と並行して進む別世界の物語。
言ってしまえば発作の産物。
「ダブルクロス3rd」次元。「Prime Generations」の遥か昔という扱い。
「Fate」次元。共通概念を持つ複数の世界で構成されている。
「バーチャルYoutuber(Vtuber)」次元。ネット技術が大幅に進んだ現実世界。
この世界でのV系アバターは「バディ」と呼ばれており、「マスター」の脳波から形成された生活補助AIというヘッドカノンが存在する。
(つまり『中の人』の存在を肯定する世界観)
人々はバディの身体でネットの中に入り込む事が可能。
その中で現実世界にバディの力を呼び出せる程の力を持つ者「トランサー」がエンターテイナーやネット事件を解決する傭兵となっている。
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主な登場人物 |
この世界におけるブレストの同一存在。基本的には「DOUBLE X-0」の勇斗と大して変わらない…が陰キャ要素が強く優柔不断。
バディであるエコーは女性型で、ジャンル(バディの得意分野)は物語(マスターの頭の中で生まれた世界観を宿すバディ。ルールに縛られるが拡張性が高い)。貧弱だが3人のバディの力を宿すことで自身を強化できる能力を持つ。
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アリアンロッド・ブリンガーズ
「アリアンロッド2E」次元。マジックアイテムや伝承武具がテーマで、レギュラー全員がそういった物を複数所持している。
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主な登場人物 |
このセッションに出ていたヒューラン。あのセッションで受けた依頼が違う物であったら?というのが始まり。ヴァーナ(猫族)のハーフブラッド。
シーフだが大剣を担ぐ頭おかしい抹殺者。
与えるダメージに+【器用】Dできる大剣「レッドグレイブ」所持。
AR2E世界のブレストの同一存在。ドラゴネット(メディオン)。長剣の伝承武具持ち。
ウォーリアだが何かと二刀流をしたがる頭おかしい盾役。
突き刺す(自分に攻撃する)ことでコネクトドラゴンの性能を強化する長剣「エムロードエッジ」と防御能力を向上させる長剣「シェルターソード」所持。
アグラス君の妹。所謂チェンジリング(取り替え子)で、フェイ:グレムリンのハーフブラッド。別に醜くはない。
アコライトだが重篤者に向けて錬金銃をぶっ放す頭おかしい聖職者。
ヒールに錬金銃の効果を付与できる錬金銃(のオプションパーツ)「セイントパウダー」所持。
ダブルクロスの世界から異世界転生してしまったアーシアン。
メイジだが…特に普通。別に頭おかしくはない。
時空を飛び越えるディーバ(デミゴッド)。
言ってる事がいちいち痛い頭おかしい亜神。
支援型メイジ。他世界への介入の為にいてくれないと困る存在。
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忍電機工録
「スパロボ風」次元。メタ的に言うとかなり前にレゴで作っていたロボット群の記憶を忘れない為に存在している。
性能をパラメータとして表す際にメタリックガーディアンRPGのシステムを使用している。
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主な機体 |
ユウの現在の搭乗機。忍者をモチーフにしたロボ。
本来の搭乗機であるスーパーロボット「インドラ」の代わりに搭乗しており、技術力でその性能を可能な限り再現している。
メタガではクラッシャー系に属する。
艦に残されている予備機。過去に艦で運用された試作型CF(クロスフレーム)「アラドヴァル」に改良再現した機体。
一般に量産されているCFよりも脚部が長く、ペイロードの拡張を利用して高火力・高機動・高装甲を実現している。
右腕に電磁加速砲槍「レール・ハルバード」、左腕に粒子吸収防盾「リジェネ・バックラー」を装備し、背部にミサイルコンテナを内包した大型ブースターを二基装備している。
かつては3人乗りの機体で、「武器の塊をブースターで直接動かしている」と言われた程扱いが難しい機体だったが、改良によって幾らかマイルドに抑えられ、一人乗りで運用出来るようになっている。
リベラシオン級強襲機動戦艦3番艦。重力を歪める装置「グラビティ・ドライブ」を丸ごと艦首砲にした「グラビティ・スフィア」を搭載した砲撃型の艦。
グラビティ・ドライブの影響で稀に時空転移を起こす事がある。
エースパイロット向けの新型主力機として製造された機体。リアル系。
エステバリスのように胸部中央と頭部を脱出ポッドとして射出可能で、エースパイロットを極力消費しない工夫が施されている。
激化する戦況により、追加でType.BとType.Wの2種類の強化ユニットが作られ、「ケントゥリオン・エクウス」「ケントゥリオン・ウェスペル」として使用された。
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最終更新:2021年04月17日 07:59