☆割と台無しの可能性もないこともないので読むのは注意です(何
(※ セッション終了直後。)
藍子:では風里さんのボディはいただいていきますね(いそいそ
GM:あ、持ってかれた!w
恭一:どうするつもりだ!w
藍子:漠然とだが風里はスタイルが良いようなイメージがあった!
藍子:そして藍子はちんちくりんだ! この意味が分かるかね、兄弟?(ぎしぃ
ミスト:首から下をすげ替えてダイナマイツバディにするのですね、判り(ry
恭一:なんて罪深いんだ
GM:バンカーどうするつもりだろう(笑
GM:キミ達は《フリーフェイス》に騙されているんだ!(違
藍子:余韻を台無しにする男! スパイダーマッ!
藍子:では風里さんのボディはいただいていきますね(いそいそ
GM:あ、持ってかれた!w
恭一:どうするつもりだ!w
藍子:漠然とだが風里はスタイルが良いようなイメージがあった!
藍子:そして藍子はちんちくりんだ! この意味が分かるかね、兄弟?(ぎしぃ
ミスト:首から下をすげ替えてダイナマイツバディにするのですね、判り(ry
恭一:なんて罪深いんだ
GM:バンカーどうするつもりだろう(笑
GM:キミ達は《フリーフェイス》に騙されているんだ!(違
藍子:余韻を台無しにする男! スパイダーマッ!
(※ それはともかくボス戦終了後のGMの叫び(笑)
GM:洒落にならねぇよ!(笑)なんで守護者が残ってるのにこっちが落ちてるんだよ!!(笑
恭一:うわぁw
GM:《念動壁》とかあったのに…!(←惜しんだ結果がコレ
藍子:恭一さんをパーフェクトに守りきったぜ…
藍子:フルメタ二人、悔い無し!
恭一:パーフェクトに護りきられてしまった
GM:コレは…私はショックです(笑)まだ執念は色々残ってたけどな。まだ半分以上、色々残ってたんだぜ…ゴフ
恭一:こっちも半分以上色々残ってたなあw
GM:躊躇せずに《フィジカルスクリーン》使えばよかった!
恭一:いやー、《守護者》やられたし、次の《絶対先制》は全力の《召喚術》でしのげるな、とか考えてたら
恭一:まさかあれで落ちたとはw
GM:いや俺も思わなかったよ(笑
GM:209のところ、210来るなんて想いますか普通(笑
GM:次の守護者狙いに備えてたよ私は…w
藍子:フルファイアのダメージも結構出目良かったしなー(笑
ミスト:おや、何か備えがありましたか。
GM:《フィジカルスクリーン》と《念動壁》が。もしかしたら《剣魂一擲》守護者には乗せないかなぁ、と思って
ミスト:あ、攻撃が当たるならもちろん《剣魂一擲》するつもりでしたよw
GM:グハッ(笑)やっぱですよねー(ぁ
GM:でもそれ抜きにしても《ノイズメーカー》も残すハメに(笑
ミスト:ふと気が付けば。私のHA余りまくってる…w人間性的には厳しかったけどね!
恭一:僕まだ8だわw
藍子:私も5残ってます(笑
恭一:思うに、この面子相手なら、HA《運命の紡ぎ手》が何枚かあればよかったんじゃないかな、と
GM:あってもよかったと想ってるが、まぁ、違うのを持ってたんだ…
GM:AGP2点とHA《マルチリカバリー》が残ってたんだ…ゴフ
恭一:……HA少なくない?w
GM:ドミネーターじゃないですから。HA3つですよ。このHA《マルチリカバリー》は、情報屋から貰ったモノ。
藍子:ではどちらにせよ、HA《鏡の身体》ぶっぱなした人間性減少のせいで奈落墜ちした可能性が高かったのか
藍子:おまけにHA《超魔の命》10点で使ってちゃなぁ…
GM:まぁ、今まで4件事件起こしてて、その度に《守護者》だの《マルチウェポン》だの使っているんですよ…?w
GM:だから、AGPは14持ってました。情報屋から+2もらってたんだけど、HA《マルチリカバリー》と合わせて、結局使わなかったなぁ…。
恭一:くっそー! ドミネーターじゃなかったとかズルいなぁ!w
GM:え、何…?(笑
恭一:いや確かにドミネーターだとあんなふうに藍子ちゃんとの交流はできなかっただろうけどさぁ!
恭一:妄執に呑みこまれたドミネーターの末路なんかじゃなくて、それこそ「明日は我が身」かもしれないわけじゃん!
恭一:すごいやるせないよこれは
GM:前々から申しているように、このセッションのジャンルは(ry
藍子:はい、欝いただきましたー!
GM:いやだからもう《第二人格》などはない!ドミネーターでもない!
恭一:ほろ苦いわね
ミスト:その点は予想を外したかな。てっきり《第二人格》持ってると思ったから。
藍子:ブラッド的には合ってましたからね
恭一:まぁ、《第二人格》なんかに頼ってたら、鬱度足りないわなあ
GM:最初は持たせてたんだけど…自分の意志で決めた!って方がいたいだろう、と
(※ まぁ、そう言う意味で鬱なのです。その所為でたいして追い詰められなかったのが残念だ…)
GM:洒落にならねぇよ!(笑)なんで守護者が残ってるのにこっちが落ちてるんだよ!!(笑
恭一:うわぁw
GM:《念動壁》とかあったのに…!(←惜しんだ結果がコレ
藍子:恭一さんをパーフェクトに守りきったぜ…
藍子:フルメタ二人、悔い無し!
恭一:パーフェクトに護りきられてしまった
GM:コレは…私はショックです(笑)まだ執念は色々残ってたけどな。まだ半分以上、色々残ってたんだぜ…ゴフ
恭一:こっちも半分以上色々残ってたなあw
GM:躊躇せずに《フィジカルスクリーン》使えばよかった!
恭一:いやー、《守護者》やられたし、次の《絶対先制》は全力の《召喚術》でしのげるな、とか考えてたら
恭一:まさかあれで落ちたとはw
GM:いや俺も思わなかったよ(笑
GM:209のところ、210来るなんて想いますか普通(笑
GM:次の守護者狙いに備えてたよ私は…w
藍子:フルファイアのダメージも結構出目良かったしなー(笑
ミスト:おや、何か備えがありましたか。
GM:《フィジカルスクリーン》と《念動壁》が。もしかしたら《剣魂一擲》守護者には乗せないかなぁ、と思って
ミスト:あ、攻撃が当たるならもちろん《剣魂一擲》するつもりでしたよw
GM:グハッ(笑)やっぱですよねー(ぁ
GM:でもそれ抜きにしても《ノイズメーカー》も残すハメに(笑
ミスト:ふと気が付けば。私のHA余りまくってる…w人間性的には厳しかったけどね!
恭一:僕まだ8だわw
藍子:私も5残ってます(笑
恭一:思うに、この面子相手なら、HA《運命の紡ぎ手》が何枚かあればよかったんじゃないかな、と
GM:あってもよかったと想ってるが、まぁ、違うのを持ってたんだ…
GM:AGP2点とHA《マルチリカバリー》が残ってたんだ…ゴフ
恭一:……HA少なくない?w
GM:ドミネーターじゃないですから。HA3つですよ。このHA《マルチリカバリー》は、情報屋から貰ったモノ。
藍子:ではどちらにせよ、HA《鏡の身体》ぶっぱなした人間性減少のせいで奈落墜ちした可能性が高かったのか
藍子:おまけにHA《超魔の命》10点で使ってちゃなぁ…
GM:まぁ、今まで4件事件起こしてて、その度に《守護者》だの《マルチウェポン》だの使っているんですよ…?w
GM:だから、AGPは14持ってました。情報屋から+2もらってたんだけど、HA《マルチリカバリー》と合わせて、結局使わなかったなぁ…。
恭一:くっそー! ドミネーターじゃなかったとかズルいなぁ!w
GM:え、何…?(笑
恭一:いや確かにドミネーターだとあんなふうに藍子ちゃんとの交流はできなかっただろうけどさぁ!
恭一:妄執に呑みこまれたドミネーターの末路なんかじゃなくて、それこそ「明日は我が身」かもしれないわけじゃん!
恭一:すごいやるせないよこれは
GM:前々から申しているように、このセッションのジャンルは(ry
藍子:はい、欝いただきましたー!
GM:いやだからもう《第二人格》などはない!ドミネーターでもない!
恭一:ほろ苦いわね
ミスト:その点は予想を外したかな。てっきり《第二人格》持ってると思ったから。
藍子:ブラッド的には合ってましたからね
恭一:まぁ、《第二人格》なんかに頼ってたら、鬱度足りないわなあ
GM:最初は持たせてたんだけど…自分の意志で決めた!って方がいたいだろう、と
(※ まぁ、そう言う意味で鬱なのです。その所為でたいして追い詰められなかったのが残念だ…)
(※ ここからはトリックのお話。)
GM:さて、没ネタコーナーでもやるか。(何
GM:○真相解明〈交渉〉〈情報:警察〉
10:被害者は全て、背中に刺さったナイフにより死んでいる。
それ以外にも身体のあちこちに斬撃のあとがあり、激しく血肉が飛び散っている。
これらから、激しく戦いあったのだろう、と予想される。
また、全てが粗大ごみの積まれるような、人通りが殆どない路地裏のつきあたりで殺されている。
20:全ての事件が似たような場所で行われている、と言うことは、このような場所が都合がいいということだが…。
何が条件なのだろうか。また、何故必ずナイフが致命傷なのだろうか。
どう考えても、ナイフだけとは思えないのだが。
30:折られた刃物や壊れた車など、武器として使えそうなものが粗大ごみに混じって多い。
40:そもそも、何故「背中」に「ナイフ」が刺さっているのだろうか。
半魔を殺すためには、一度魔獣化させなければならない。
つまり、その為の傷痕があちこちにある斬撃な訳だが…。
一度攻撃されたとしても、正面から闘っているハズだ。背中からの攻撃で殺されるものか?
50:「壊れていないバイク」が必ず現場にあるのは不自然な気がする。
不意打ちをするのならば、背景に紛れるのが一番だ。ましてや、器物に化けていれば…。
60:《守護者》《変形》を使う、事件関係者。赤谷風里ならば、1人でこのトリックを行える。
GM:さて、没ネタコーナーでもやるか。(何
GM:○真相解明〈交渉〉〈情報:警察〉
10:被害者は全て、背中に刺さったナイフにより死んでいる。
それ以外にも身体のあちこちに斬撃のあとがあり、激しく血肉が飛び散っている。
これらから、激しく戦いあったのだろう、と予想される。
また、全てが粗大ごみの積まれるような、人通りが殆どない路地裏のつきあたりで殺されている。
20:全ての事件が似たような場所で行われている、と言うことは、このような場所が都合がいいということだが…。
何が条件なのだろうか。また、何故必ずナイフが致命傷なのだろうか。
どう考えても、ナイフだけとは思えないのだが。
30:折られた刃物や壊れた車など、武器として使えそうなものが粗大ごみに混じって多い。
40:そもそも、何故「背中」に「ナイフ」が刺さっているのだろうか。
半魔を殺すためには、一度魔獣化させなければならない。
つまり、その為の傷痕があちこちにある斬撃な訳だが…。
一度攻撃されたとしても、正面から闘っているハズだ。背中からの攻撃で殺されるものか?
50:「壊れていないバイク」が必ず現場にあるのは不自然な気がする。
不意打ちをするのならば、背景に紛れるのが一番だ。ましてや、器物に化けていれば…。
60:《守護者》《変形》を使う、事件関係者。赤谷風里ならば、1人でこのトリックを行える。
ミスト:ふむ、背中のナイフはそう繋がるのですね。私は囮の襲撃者と戦った後、無害に見える本命が背中から刺し殺したのかと推測しましたがw
GM:要するに、まずは魔獣化してる守護者が《偽りの仮面》で黒崎の姿を取って、姿をチラッと見せる。
GM:で、風里本体が潜んでるところまで寄せる。(途中では追い付かれない。《転移》させるから
GM:で、そのまま守護者が戦って魔獣化させてから、ロックオンピアシング魔眼のせで、不意打ち。《守護者速攻》もあったしね
GM:ちなみに、本体は《変形》した上で《フリーフェイス》で偽装ね
GM:つまり、あながち間違ってない!(笑>囮の襲撃者と戦って、背中から刺し殺し
ミスト:まぁ、さすがに細部のアーツ構成までは予測不可能でしたw
GM:私がトリックを考えていたときに重視したのは、「《守護者》《守護者転移》による1人で複数犯」と、「《変形》《フリーフェイス》により紛れる」の2点だったから
GM:それ以外の部分はことごとく見抜かれてウハァと思ったんだが、それで真相解明の点数を足して情報を出すと、まったく違う情報がでてきちゃう、という意味で出すに出せなかった…とか(グフゥ
藍子:守護者は最後の襲撃の後で気付いたけど、変形とフリーフェイスのあわせ技は完全に盲点でした
ミスト:守護者は盲点でしたねぇ…イレギュラーまでは完全に読めたのにw
ミスト:あれか、私が攻撃型守護者をまるで使わないからか…w
恭一:守護者は最後のシーンまでは気付かなかったなあ
GM:後、地味にこれで困ったのは。《腹話術》は、出したエキストラが得た情報は本体も判る、ってあるのだが
GM:《守護者》はなんかそういうのは無かった臭いので、例え《念動力》があっても、事件現場にはいないとダメなのかもしれない…と。
GM:まぁ、そう言う理由だから遠隔射撃で殺さなかったんだよ!多分!と思ってくれると助かる(何
ミスト:前のセッションで「1㎞先からの狙撃犯」とかに出遭ってるので、その場に犯人がいなくても可能だな、と思いこんでしまったw
恭一:高所から狙撃すればいいんだよ! ナイフで狙撃って意味わかんないけど!
GM:高所も思ったんですが、いつでも屋上にバイクが!は不審過ぎると思って…w
恭一:逆に目立つな!w
GM:人がいたら完全アウトですけど、バイクがあるのはそれはそれでどうなの?となる…かもしれないw
ミスト:粗大ゴミは怪しいと思いつつ、完全に誤魔化されてしまったなあw
恭一:ですねえ。どういう使い方をしてたのかまでは思い至らなかった
藍子:行動の結果ゴミが巻き散らかされてるのかなーと誤解してしまったのを、ずっと引きずってしまったのが敗因でした!
GM:そう言う風に思わせぶりにやるために、あえて守護者は派手に攻撃していた…とも
GM:単に、まぁ、命中判定値を見て判るように、そこまで剣術が達者だった、というわけでもない…とも言う
ミスト:粗大ゴミを《念動力》で凶器に変えてるのかなーとは思ったんですよね。まさか犯人がゴミに紛れてナイフ飛ばしたとまでは予想できなかったw
GM:最初は、《変形》《ロックオン》《念動力》でバイクを飛ばして、潰してたんだが(※ その予定だった、の意味)
GM:それだと、凶器扱いで警察に持ってかれるだろう、ということで…w
恭一:テラシュール
恭一:「警察に押収される犯人」ってまるで意味がわからない
GM:すげぇそれすげぇ(笑
恭一:連行じゃなくて押収とかもうね
藍子:帰るに帰れない風里さん
藍子:なに、このかわいい物体
GM:でも実際、割と毎回そうだったとはとても言えない!(笑
恭一:確かに、人気がなくなるまではずっとゴミに紛れてたんだったな!w
GM:特に、レンの時とか。人が引くまで、じーっと粗大ごみの振りを…(笑
(※ 《テレポート》や《飛行能力》もあるんですけど、〈魔力〉技能が弱すぎてお話にならないんで…w)
藍子:何そのかわいい物体
藍子:大事なことなのでもう1回言いました
ミスト:あの時、周囲の気配を探りはしたんですけどねぇ。知覚が追いつかなかったのかなw
GM:動揺はしたんだよ?“復讐の女神”フリアエ、って呼ばれたから。
GM:フリーフェイス2レベルなので、見破れなかったんです。
恭一:さすがに《フリーフェイス》は見破れないわなあw
GM:あそこでクリティカルされたらクライマックスだなーと思っていた(笑
ミスト:難易度18か。それは無理だなあw
GM:そう言う意味では、マジごめんとは思ってたんだ(あり得なくはないと思ってただけに
藍子:クリティカルの可能性を残すためにも、知性が高くなくても知覚スキルは取っておくべきかなーと碧唯先生で思い知った!
GM:後、他の殺されたメンバーも、知覚は弱かったんです(笑
GM:要するに、まずは魔獣化してる守護者が《偽りの仮面》で黒崎の姿を取って、姿をチラッと見せる。
GM:で、風里本体が潜んでるところまで寄せる。(途中では追い付かれない。《転移》させるから
GM:で、そのまま守護者が戦って魔獣化させてから、ロックオンピアシング魔眼のせで、不意打ち。《守護者速攻》もあったしね
GM:ちなみに、本体は《変形》した上で《フリーフェイス》で偽装ね
GM:つまり、あながち間違ってない!(笑>囮の襲撃者と戦って、背中から刺し殺し
ミスト:まぁ、さすがに細部のアーツ構成までは予測不可能でしたw
GM:私がトリックを考えていたときに重視したのは、「《守護者》《守護者転移》による1人で複数犯」と、「《変形》《フリーフェイス》により紛れる」の2点だったから
GM:それ以外の部分はことごとく見抜かれてウハァと思ったんだが、それで真相解明の点数を足して情報を出すと、まったく違う情報がでてきちゃう、という意味で出すに出せなかった…とか(グフゥ
藍子:守護者は最後の襲撃の後で気付いたけど、変形とフリーフェイスのあわせ技は完全に盲点でした
ミスト:守護者は盲点でしたねぇ…イレギュラーまでは完全に読めたのにw
ミスト:あれか、私が攻撃型守護者をまるで使わないからか…w
恭一:守護者は最後のシーンまでは気付かなかったなあ
GM:後、地味にこれで困ったのは。《腹話術》は、出したエキストラが得た情報は本体も判る、ってあるのだが
GM:《守護者》はなんかそういうのは無かった臭いので、例え《念動力》があっても、事件現場にはいないとダメなのかもしれない…と。
GM:まぁ、そう言う理由だから遠隔射撃で殺さなかったんだよ!多分!と思ってくれると助かる(何
ミスト:前のセッションで「1㎞先からの狙撃犯」とかに出遭ってるので、その場に犯人がいなくても可能だな、と思いこんでしまったw
恭一:高所から狙撃すればいいんだよ! ナイフで狙撃って意味わかんないけど!
GM:高所も思ったんですが、いつでも屋上にバイクが!は不審過ぎると思って…w
恭一:逆に目立つな!w
GM:人がいたら完全アウトですけど、バイクがあるのはそれはそれでどうなの?となる…かもしれないw
ミスト:粗大ゴミは怪しいと思いつつ、完全に誤魔化されてしまったなあw
恭一:ですねえ。どういう使い方をしてたのかまでは思い至らなかった
藍子:行動の結果ゴミが巻き散らかされてるのかなーと誤解してしまったのを、ずっと引きずってしまったのが敗因でした!
GM:そう言う風に思わせぶりにやるために、あえて守護者は派手に攻撃していた…とも
GM:単に、まぁ、命中判定値を見て判るように、そこまで剣術が達者だった、というわけでもない…とも言う
ミスト:粗大ゴミを《念動力》で凶器に変えてるのかなーとは思ったんですよね。まさか犯人がゴミに紛れてナイフ飛ばしたとまでは予想できなかったw
GM:最初は、《変形》《ロックオン》《念動力》でバイクを飛ばして、潰してたんだが(※ その予定だった、の意味)
GM:それだと、凶器扱いで警察に持ってかれるだろう、ということで…w
恭一:テラシュール
恭一:「警察に押収される犯人」ってまるで意味がわからない
GM:すげぇそれすげぇ(笑
恭一:連行じゃなくて押収とかもうね
藍子:帰るに帰れない風里さん
藍子:なに、このかわいい物体
GM:でも実際、割と毎回そうだったとはとても言えない!(笑
恭一:確かに、人気がなくなるまではずっとゴミに紛れてたんだったな!w
GM:特に、レンの時とか。人が引くまで、じーっと粗大ごみの振りを…(笑
(※ 《テレポート》や《飛行能力》もあるんですけど、〈魔力〉技能が弱すぎてお話にならないんで…w)
藍子:何そのかわいい物体
藍子:大事なことなのでもう1回言いました
ミスト:あの時、周囲の気配を探りはしたんですけどねぇ。知覚が追いつかなかったのかなw
GM:動揺はしたんだよ?“復讐の女神”フリアエ、って呼ばれたから。
GM:フリーフェイス2レベルなので、見破れなかったんです。
恭一:さすがに《フリーフェイス》は見破れないわなあw
GM:あそこでクリティカルされたらクライマックスだなーと思っていた(笑
ミスト:難易度18か。それは無理だなあw
GM:そう言う意味では、マジごめんとは思ってたんだ(あり得なくはないと思ってただけに
藍子:クリティカルの可能性を残すためにも、知性が高くなくても知覚スキルは取っておくべきかなーと碧唯先生で思い知った!
GM:後、他の殺されたメンバーも、知覚は弱かったんです(笑
(※ オマケの裏話その1:恭一エンド中。)
藍子:ただでは帰さん=アイスコーヒーの御代をいただく
GM:普通だよ!w
恭一:最初は「生かして帰さん」って言いかけて、もう少しマイルドにしました
ミスト:来る客全員に「ただでは帰さん」と言ってるわけですね、判り(ry
恭一:そりゃ繁盛しないのが道理だ!w
GM:そりゃ閑古鳥鳴くわ!w
ミスト:ブラックロータスの繁盛しない謎が、解けましたねー(茶啜
藍子:ただでは帰さん=アイスコーヒーの御代をいただく
GM:普通だよ!w
恭一:最初は「生かして帰さん」って言いかけて、もう少しマイルドにしました
ミスト:来る客全員に「ただでは帰さん」と言ってるわけですね、判り(ry
恭一:そりゃ繁盛しないのが道理だ!w
GM:そりゃ閑古鳥鳴くわ!w
ミスト:ブラックロータスの繁盛しない謎が、解けましたねー(茶啜
(※ オマケの裏話その2:ミストエンド開始時。)
GM:これ、私は…丸投げで、いいかな!(←仕事しない
藍子:ではその間オーブンでじっくり弱火に通しましょう
恭一:日本には古来より、働かざるもの食われるべし、ということわざがあってだな……
恭一:……自分で言っといてなんですがすごくひどいな
GM:これ、私は…丸揚げで、いいかな!(何
恭一:丸齧りで
GM:ガビン!
GM:これ、私は…丸投げで、いいかな!(←仕事しない
藍子:ではその間オーブンでじっくり弱火に通しましょう
恭一:日本には古来より、働かざるもの食われるべし、ということわざがあってだな……
恭一:……自分で言っといてなんですがすごくひどいな
GM:これ、私は…丸揚げで、いいかな!(何
恭一:丸齧りで
GM:ガビン!
(※ GMの叫びその2)
GM:やっぱり、ダイスなんて信じないぞ!(笑
GM:しかし鬱々しい話でした。
藍子:さあ皆さんご一緒に
藍子:固定値は裏切らない!!
ミスト:でもダイスは裏切るよね!
藍子:ダイスは裏切るね!
恭一:期待値なんて単なる目安だ! あとは勇気で補えばいい!
ミスト:ファンブルしたら鍛えた固定値もお手上げだよね!!w
藍子:1ゾロなんて出る時は出るよね!
恭一:出るときは出るよね!
ミスト:出なくても良い、むしろ出て欲しくない時ほど出てしまうんだよね!
恭一:まあファンブルが出てもいい時なんて、そうそう無いけどな!
ミスト:…………何という鬱な展開なんだ(GMのダイスが
GM:ホントだ!(笑
GM:チクショウ!確かに凄まじいまでに鬱だった!(笑
恭一:GMが鬱になるシナリオ、略して鬱シナリオ
恭一:……なんだかひどく残念だ
GM:イヤだなーそれ…w
GM:なんというかー…。
GM:ゲスト程度の予定だったアシュレイが、こんなにでてきて、私はそこが鬱だ(笑
恭一:PCはおろかGMまで鬱にしてしまう鬱シナリオとは、一分の隙もないな……。さすが小鳥さん
GM:隙がなさ過ぎて全俺が泣いた
(※ このミドルの進め方、その場その場でシーンを作るので…どうしても、動かしやすいキャラがね…。ゴフ。)
GM:やっぱり、ダイスなんて信じないぞ!(笑
GM:しかし鬱々しい話でした。
藍子:さあ皆さんご一緒に
藍子:固定値は裏切らない!!
ミスト:でもダイスは裏切るよね!
藍子:ダイスは裏切るね!
恭一:期待値なんて単なる目安だ! あとは勇気で補えばいい!
ミスト:ファンブルしたら鍛えた固定値もお手上げだよね!!w
藍子:1ゾロなんて出る時は出るよね!
恭一:出るときは出るよね!
ミスト:出なくても良い、むしろ出て欲しくない時ほど出てしまうんだよね!
恭一:まあファンブルが出てもいい時なんて、そうそう無いけどな!
ミスト:…………何という鬱な展開なんだ(GMのダイスが
GM:ホントだ!(笑
GM:チクショウ!確かに凄まじいまでに鬱だった!(笑
恭一:GMが鬱になるシナリオ、略して鬱シナリオ
恭一:……なんだかひどく残念だ
GM:イヤだなーそれ…w
GM:なんというかー…。
GM:ゲスト程度の予定だったアシュレイが、こんなにでてきて、私はそこが鬱だ(笑
恭一:PCはおろかGMまで鬱にしてしまう鬱シナリオとは、一分の隙もないな……。さすが小鳥さん
GM:隙がなさ過ぎて全俺が泣いた
(※ このミドルの進め方、その場その場でシーンを作るので…どうしても、動かしやすいキャラがね…。ゴフ。)
(※ あらためてEDを振り返った感想とかなんとか)
GM:今だから言えるが、ミストのエンディングは何を振ろうか結構悩んでたので、もう大分助かった。
ミスト:私もどうしようかな、と考えていて。本来はレンとの会話で「藍子に悪いことをした」という一連の会話を考えたのですが。
ミスト:…もっとよく考えたら、藍子本人に言った方が美味しいんじゃ?
ミスト:と、考え直したw
GM:裏でキュンとしていた(笑
恭一:うん、あれはとってもおいしかったですね
GM:まぁ、私も考えた結果
GM:「今回の話は聞いた。…あー…どう、思った?」って言う振りしか思いつかなかった
(※ シナリオ開始時点で幾つか考えていた事は、全部クライマックスまでにやってしまったんで(笑
「風里は自らの心で戦うことを選んだ。それに対して何を考えるか?」という話とかね。
振ろうと思っていたのだが、クライマックスでもう全部言ってくれていたので。
GMは大変仕事しなくて楽でした。(ぉぃ))
GM:今だから言えるが、ミストのエンディングは何を振ろうか結構悩んでたので、もう大分助かった。
ミスト:私もどうしようかな、と考えていて。本来はレンとの会話で「藍子に悪いことをした」という一連の会話を考えたのですが。
ミスト:…もっとよく考えたら、藍子本人に言った方が美味しいんじゃ?
ミスト:と、考え直したw
GM:裏でキュンとしていた(笑
恭一:うん、あれはとってもおいしかったですね
GM:まぁ、私も考えた結果
GM:「今回の話は聞いた。…あー…どう、思った?」って言う振りしか思いつかなかった
(※ シナリオ開始時点で幾つか考えていた事は、全部クライマックスまでにやってしまったんで(笑
「風里は自らの心で戦うことを選んだ。それに対して何を考えるか?」という話とかね。
振ろうと思っていたのだが、クライマックスでもう全部言ってくれていたので。
GMは大変仕事しなくて楽でした。(ぉぃ))
藍子:白状すると、あのシーン(※ED2)では結構無理してた藍子
GM:あー判ってた!だからキュンとした私は非道かね!(黙れ
藍子:ミストを憎むってのは全く無いけど、何かミストが自分を責めてるように見えたから
藍子:ここで自分が泣き言いったらミストさんがもっとへこんじゃう!って
ミスト:無自覚に自分を追い詰めて気付かないのがミスト。それを察して無理に強く振る舞う藍子。何て素敵な相乗効果。
恭一:……藍子ちゃんほんとかわいいなぁ
GM:すげぇ鬱だ!これぞ鬱シナリオだ!と思ったというか
GM:もう、ここで切っちゃって、良くね?と…w
GM:どっちも思い詰めてたなーというのがあって、まぁそこが鬱シナリオたる由縁なんだがでもうわーと思って
GM:…いたけど結局何もしなかった、そんな私がいる!
(※ 天高くハードルが上がっていった…。(笑)
なんだよもうなんだよ皆して私の予想の上の上の上を突き抜けて!
GMやって良かったな、と思った瞬間でした。本当にありがとう。もうありがとう。)
GM:あー判ってた!だからキュンとした私は非道かね!(黙れ
藍子:ミストを憎むってのは全く無いけど、何かミストが自分を責めてるように見えたから
藍子:ここで自分が泣き言いったらミストさんがもっとへこんじゃう!って
ミスト:無自覚に自分を追い詰めて気付かないのがミスト。それを察して無理に強く振る舞う藍子。何て素敵な相乗効果。
恭一:……藍子ちゃんほんとかわいいなぁ
GM:すげぇ鬱だ!これぞ鬱シナリオだ!と思ったというか
GM:もう、ここで切っちゃって、良くね?と…w
GM:どっちも思い詰めてたなーというのがあって、まぁそこが鬱シナリオたる由縁なんだがでもうわーと思って
GM:…いたけど結局何もしなかった、そんな私がいる!
(※ 天高くハードルが上がっていった…。(笑)
なんだよもうなんだよ皆して私の予想の上の上の上を突き抜けて!
GMやって良かったな、と思った瞬間でした。本当にありがとう。もうありがとう。)
藍子:実は私的に、このお話は欝シナリオだとは思わないんですよね
藍子:救いがあったから
GM:まー…。その、ED2を超える鬱度を出すのは無理だと…思う…なw
GM:ED2で止めちゃおうと半ば本気で思った。(笑
恭一:ED2はほんとすごかったわw
恭一:実は、結局一切フォローなしの恭一が一番鬱なんじゃないかとry
GM:鬱的な意味で
藍子:あー、そうかも(笑
(※ た、確かに!まぁ、1人だけ大人だし…
全ての事情を知っている、とか…そういう、大人っぽいポジションも美味しいかな、とか…
い、言い訳ですね申し訳ない。)
藍子:救いがあったから
GM:まー…。その、ED2を超える鬱度を出すのは無理だと…思う…なw
GM:ED2で止めちゃおうと半ば本気で思った。(笑
恭一:ED2はほんとすごかったわw
恭一:実は、結局一切フォローなしの恭一が一番鬱なんじゃないかとry
GM:鬱的な意味で
藍子:あー、そうかも(笑
(※ た、確かに!まぁ、1人だけ大人だし…
全ての事情を知っている、とか…そういう、大人っぽいポジションも美味しいかな、とか…
い、言い訳ですね申し訳ない。)
(※ GMの感想。うっかり掲示板で書けなかったので。(笑)
本当に楽しかったです!
時間超過とか、戦闘ぬるいとか、自PC出すぎとか、諸々に穴が多かったのですが…。
まぁその辺は次回に活かすとします。
もうそんなことはとりあえず後で考えようぜ!ってぐらいに楽しかったです。
(いや、ちゃんと後で考えますけど…)
時間超過とか、戦闘ぬるいとか、自PC出すぎとか、諸々に穴が多かったのですが…。
まぁその辺は次回に活かすとします。
もうそんなことはとりあえず後で考えようぜ!ってぐらいに楽しかったです。
(いや、ちゃんと後で考えますけど…)
私の中では、「人間が大好きなこわれた妖怪の唄」という唄のフレーズが、チラチラと頭をかすめました。
「どこでおどりますか 機械のワルツ なにも知らないまま 迷いこむのだあれ?」とか。
「偶然な 運命も 機械仕掛 別れは突然 最後に…」とか。
最後の、「こわれてこわれた」と言うのは、そこから実は取っていたりします。
「どこでおどりますか 機械のワルツ なにも知らないまま 迷いこむのだあれ?」とか。
「偶然な 運命も 機械仕掛 別れは突然 最後に…」とか。
最後の、「こわれてこわれた」と言うのは、そこから実は取っていたりします。
シナリオを考えた当初でやりたかったこと、つたえたかったことはもう全部伝わったな、と。
と言うか、凄すぎて逆にエンディング何しようか困るぐらい凄かったな、と(笑
GM,とても贅沢な悩みを抱えていました。(笑
ある程度(初期エゴ的な意味で)狙ったとは言え、ここまで見事に噛み合うメンバーだとは。
GMは仕事をしなくて大変楽でした。もう、テーマを丸投げしただけ、みたいなね。
凄い良いやり取りがあちこちで(と言うか、ミドル2で既に!)行われてたのは、ホント凄かったなぁ、と。
と言うか、凄すぎて逆にエンディング何しようか困るぐらい凄かったな、と(笑
GM,とても贅沢な悩みを抱えていました。(笑
ある程度(初期エゴ的な意味で)狙ったとは言え、ここまで見事に噛み合うメンバーだとは。
GMは仕事をしなくて大変楽でした。もう、テーマを丸投げしただけ、みたいなね。
凄い良いやり取りがあちこちで(と言うか、ミドル2で既に!)行われてたのは、ホント凄かったなぁ、と。
藍子、ミスト、恭一はもちろん。風里、黒崎、圭介、それから店主。
みんなが自分の「絆とエゴ」に従った結果が、この物語です。
時の運も多少絡んではいましたが…。大部分はみんながそれぞれ良かれと思って決断した結果。
そう言う意味で、この話は鬱シナリオ、と私は言っていました。
特に、今挙げた名前全ての人の考え、想いを知ることになった恭一は、凄く鬱だったと思います。
藍子とミストに対しては、今更言わずもがなでしょう。その辺は、ED2で良く現れていると思います。
みんなが自分の「絆とエゴ」に従った結果が、この物語です。
時の運も多少絡んではいましたが…。大部分はみんながそれぞれ良かれと思って決断した結果。
そう言う意味で、この話は鬱シナリオ、と私は言っていました。
特に、今挙げた名前全ての人の考え、想いを知ることになった恭一は、凄く鬱だったと思います。
藍子とミストに対しては、今更言わずもがなでしょう。その辺は、ED2で良く現れていると思います。
…アレ、本当にGM仕事してねぇな!(笑
そんなことはともかく、最後まで本当にありがとうございました。
そんなことはともかく、最後まで本当にありがとうございました。
それでは。
ここまで読んでくれた皆さん、ありがとうございました。
ここまで読んでくれた皆さん、ありがとうございました。