絶賛編集中です
4/13現在、
イビルアイのみデータ記載がしてあります。ぼちぼち埋めていく予定です。
もしも手伝っていただける方がいましたら助かります。
ステータスは「神能力/環境補正」を除いて全て12段階評価になっており、数字が大きければ大きいほどその性能が高い、ということになります。
『バースト力』
形状的に、相手をバーストさせやすいか、という評価。
『攻撃力』
形状的に、相手を吹き飛ばす(オーバー)させやすいかの評価。よく吹き飛ばすことは壁に叩きつけられるということなので、バーストさせにくいわけでは決して無い。例えば、
ダークデスサイザーは鋭い引っ掛かりがあるためバーストさせやすいが、吹っ飛ばしやすいわけではない。
『総合攻撃力コスト』
「バースト力」「攻撃力」それぞれの評価から導かれる総合的な攻撃力をコスト化したもの。
『ロックコスト』
ロックの硬さ。この評価が高ければ、バーストされにくい。
『持久力コスト』
素の持久力。形状防御力との兼ね合いで実戦でのスタミナが決まる。
『形状防御力コスト』
形状的に、相手とぶつかった時に回転力を奪われにくいか、の評価。つまりは「どのくらい丸いか」。
同時に、形状におけるバーストされにくさの評価も内包する。ロックが緩くても、この評価が高ければバーストされにくい。
『神能力/環境補正』
第3世代(ゴッドシリーズ)以降のギミックおよびメタル付き
レイヤーについて、ゴッドアビリティがどのくらい大戦での性能に寄与されているか、という値。
スプリガンレクイエム等の、「アビリティ(この場合両回転)の力でより高い性能を発揮する」
レイヤーはここでコストが加算される。
最終更新:2018年04月15日 20:45