アンロック条件
ランク10に昇進する
China Risingの所持
迫撃砲で1キルを達成する
LMGリボンを3回獲得
使用感・備考など
前作でも登場したアサルトライフルのような感覚で扱えるLMGの一つ。
今作でもLMGの中では高い精度を誇り、多少の移動撃ちもADSをしていれば当てることが可能。
最高威力が30と高く、
U-100 MK5や
L86A2と比べると低レートながら近距離ではキルにかかる時間が短い。一方で最低威力が20と低下の幅が大きくリロード時間も上記の2つに比べては遅い。
精度の高さを生かした断続的な指切り連射で真価を発揮する。
使用動画
武器外観・アイアンサイト
各状態におけるクロスヘアサイズ
ゲーム外解説
リリース当初はRPKの見た目でRPK-74Mという名前になっていた。
現在は見た目どおりの名前になっているので、ここではRPKの解説をする。
RPKはAKMをベースにRPDの後継として開発された軽機関銃ある。
RPDは使用弾薬がAK47やAKMと同じ7.62x39mm弾で弾薬の共通が図られていたが、給弾方式が
M249などと同じベルト給弾方式でありAK47やAKMの弾倉をそのまま使えない問題があった。
RPKはAKMをベースにレシーバーや銃身を厚く設計しており、AK47やAKMの弾倉をそのまま使うことができる。
RPK用として開発された40連マガジンや75連マガジンはAK47やAKMにも使うことができ、小銃手と軽機関銃手が現場でマガジンごと弾薬を融通しあえることができるようになった。
///その他の仕様はRPKとあまり変わらず、重銃身を装備しガスブロックが変更されている点は同じ。
一応、ペイントを施すことでストックの木目を消せるので気になる人は試してみよう。
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最終更新:2026年10月11日 18:26