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武道


●武道 初期値:1%
①『武道』『剣術』『武器術』を『受け流し』ができるようになり、肉体攻撃をすべて無効化できるようになる。
②飛び道具を『受け流す』ことはできない。
③『剣術』『武器術』を『受け流す』場合、成功しても1点のダメージを受けることになる。
④削除
⑤『武道<立ち技>』を『受け流す』ことができるのは『武道』『剣術』『武器術』のみである。
⑥『武道<組み技>』を『受け流す』ことができるのは『武道』『武器術<節棍>』であり、『武道<立ち技>』で『受け流す』場合成功値は半分になる。

種別


+立ち技
  • 立ち技
1 相手に与えるダメージがDBを除き2倍になる。

<ラッシュ>
①攻撃の判定に成功し、ダメージを算出したあとに再度攻撃を行うことができる。
②『武道』で受け流された場合は見切られたという扱いになり、ダメージは通らない。
③この技は『武道<立ち技>』が60%を超えていなければ使用できない。

<フェイント>
①判定を成功させることで、相手の『回避』を強制的に削った上で改めて攻撃を仕掛けることができる。
②『武道』で『受け流す』された場合は見切られたという扱いになり、ダメージは通らない。
③『剣術』『武器術』に『受け流す』された場合、その道具に対してダメージを与え、自身にも1点のダメージ。
④『新陰流』でカウンター攻撃を受ける場合、お互いに攻撃を喰らうクロスカウンターの扱いになる。
⑤この技は『武道<立ち技>』が60%を超えていなければ使用できない。

+組み技
  • 組み技
①攻撃が決まった時点で『組み付き』状態になり、そのまま<肉体的に傷つける><サルト>に持ち込むことができる。
②ラウンド毎に行われるSTR対抗判定に失敗した場合、『組み付き』状態は解かれる。
③相手を『組み付き』状態にさせているときに『回避』を行う場合は『組み付き』状態を解かなければならない。
④相手を『組み付き』状態にさせているときに『受け流す』を行う場合、成功値は半分になる。

<肉体的に傷つける>
①対象に2D4+DBのダメージ。
②これを行った後も『組み付き』状態は継続される。

<サルト>
①1D6+DBのダメージを与え、強制的に気絶判定をさせる。
②『武道<組み技>』でのみ『受け流し』が可能。
③この技は『武道<組み技>』が60%を超えていなければ使用できない。
④これを行った後も『組み付き』状態は継続される。

<タックル>
①『頭突き』と組み合わせて振らなければならず、相手に1D4+DBのダメージを与える。
②『武道』でのみ受け流すことができる。
③『受け流し』に成功された場合は2m、受け流されなかった場合は4mのノックバック。
④ノックバックの後、相手がDEX*5(『受け流し』に成功されている場合はDEX*7)に失敗した場合は転倒状態になり、そのラウンド中行動を行うことができない。
⑤相手がDEXの判定に失敗している場合さらにCON*5(『受け流し』に成功されている場合はCON*7)の判定を行い、失敗した場合気絶扱いになる。
⑥この技は『武道<組み技>』が60%を超えていなければ使用できない。
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