2周目以降の引継ぎ
- 引継ぐもの
- GOLD(マイナスだった場合は0になる)、EP、PP、WP、CP
PPはクリア時の全員のレベルと未使用BPポイントの合計が加算(モンスター除く)
- 所持しているアイテム
- コア・エレメンタル
- 捕獲モンスター
- コレクション、通り名
- 各キャラの熟練度(次周で加入しなかった場合はリセットされる)
- MAP情報(卵、種の状態)
- 異界の門到達階数
- 戦闘記録(戦闘回数、最大CHAINなど)
- その他記録(合成回数、モンスター合成回数など)
- 図鑑、奥義書、合成書
- プロフィール、ギャラリー
- ショップデータ
- 引き継がないもの
- 全体MAP
- 各MAPの封印石のアイテム
- 各キャラのレベル
- 加入しなかったキャラの熟練度
各種稼ぎ方
GOLD稼ぎ
- ラッキーダガーで買い、売り、合成の通り名コンプ可能
まずは幸運の指輪を作って登録する。
アイアンナイフ、幸運の指輪をショップで買う。
合成するとラッキーダガーができるので、ショップで売る。
一回につき27Gの利益が出る。- この方法で合成回数、アイテム購入、アイテム売却の通り名を簡単に取得できる。
- ある程度Gが貯まったらショップで「合成書」を購入すると良い。リスト合成なら丸ボタン連打で楽。
- 売却価格UPの通り名を使うと、1回で最大で174Gの利益になる。
99個買って作って売ってを繰り返すと、1セットで17226 Gの利益。- 通り名はNo.48~51。効果が重積すると、19%の上昇になる。
EP、EXP稼ぎ
- ゼロス(2つ目の潜在能力習得後)にアストラ・コアを装備させて外すと、その周の間は「幸運」の効果が付いている。
同じように4つ目の潜在能力習得後にアネモス・コアを装備させて外すと、「努力」の効果がその周回中付加される。
※注意点はコアのLVが低いと潜在が使えない(表示されない)という事。
- プレアー、ゴスペルについて
- 最初のスキル、連携技だけに効果があるのに注意
- 努力、幸運持ちのキャラに使用した場合は3倍になる
- チャージ(2番目以降)で倒した場合、通常よりも多くポイントが貰える(チェイン数が影響?)。各種盗むの成功率も増える。
- EP稼ぎのしやすいMAP
- ノリアスの森3、永久凍土 … 比較的マップが狭く、敵が弱い
- ロニカ1,3 … 敵1体当たりのEPが高い、敵が密集している
- 異界の門46~ … ボスクラスのEPが高い、2回目以降だと50万以上稼ぐ事も可能
- 上記マップ辺りで「幸運」付きのゼロスでジェネシスウェイブすると稼ぎ易い
- ロニカ1で安全に稼げる。やり方は、
- AGL、INTをある程度鍛えた魔法系ユニットにJUMP2以上、MOV3を装備し(浮遊、幸運持ちのイサクが適任)、
マップ中央の木を破壊してから単独で出撃する
- 1ターン目アクションパートで入り口があった所に移動、レッドドラゴンが二回移動してくるまで待つ
- レッドドラゴンが近づいてきたら手前の切り株に登り、前方の二体を範囲魔法で攻撃
- 倒したら右上の切り株へ移動、後方の二体を攻撃、撃破
- 後は近づいてくる敵を倒していくだけ。敵はこちらに一切攻撃出来ない
- レッドドラゴンは気力が上がるとブレスで攻撃してくるので注意
- こちらの強さによるが、2~3分で3~5000ほど稼げるので効率が良い上に安全
副産物として高価格の換金アイテムや、クリスタルの腕輪(魔法系ユニットの優秀装備)も入手出来る
異界46階以降を楽に進めるようになるまではオススメ
- 味方撃破でも経験値が入る(EPは入らない)。
高レベルの味方に攻撃、撃破、蘇生の繰り返しで楽にレベルが上がる
良心が痛まなければオススメ- 味方に攻撃出来ない武器ではこの方法は使えない(ブレイカー、鎌、一部の槍と銃)
その場合はひたすらステータスアップ系の魔法をかけ続けるか、正攻法で稼ぐ
時間は掛かるが属性アタックでいける
PP稼ぎ
- オールドロード5のボスを倒してクリアする。(敵レベルはこちらに比例)
クリア時に全員のレベルとレベルアップ時の未使用ポイントの合計がPPに加算される。(モンスター除く)
- 一人のキャラがレベル100までに得られるBPは約1400(潜在能力持ちのノエル、アルは1500以上)
戦闘で使う六人以外のBPを一切使わずに全員レベル100まで上げ次週に引き継ぐと21000以上のPPが加算される。
仲間の数が多いXBOX、PSP版ならさらに増える。
- 準備が面倒だがロニカ2のモンスターの最低レベルがレッドドラゴンの80の時に一気に稼げる状況が作れる。
プレアー状態のLv65以下がアニヒレイトサークル等の1発で12体を一掃できればLv150くらい一気に上がる。
もちろん、努力、潜在能力もちならさらに貯められる。
高レベル兼プレアー係にはオリスキ1が便利なファルイーザお勧め。
あとは通り名に探求者などのブロック、2段ジャンプ使えるもの+経験値5%,7%,10%UPをつける。
- レベル差15以上の5人アニヒレイト(36hit+40ボーナス、ミスなしで76チェーン)の場合
1体撃破5.632(ロニカ2バグの2倍込)×12体×2(プレアー)×1.22(通り名で計22%UP)=約164.9
努力持ちならさらに1.5倍。ノエルはさらに潜在能力で……
ステータスアップ系の取得経験値
- Lvが同じ :20
Lv差4以内:40
Lv差5以上:40+整数(Lv差/5)*10- 例:Lv差18なら 18/5=3.6=3なので40+3*10=70
戦闘不能について
- 戦闘不能のままワールドマップに戻った場合、最大HP分が所持金からマイナスされる。
カウンター攻撃について
- カウンター持ちの敵にコンボで攻撃した場合、カウンターのダメージも蓄積される。
- カウンターを受けるのは最後に攻撃したキャラのみ。
- 複数キャラで発動させた連携技にカウンターが発動する場合、奥義書に載っている最後のスキルを担当したキャラがカウンターを受ける。
チャージの順番は関係なし。例外はクトゥーガ。
- また「見切り」持ちが奥義書の最後のスキルを担当すると「見切り」持ち以外のキャラがカウンターを受ける。
恐らく、1つ手前のスキルを担当したキャラがカウンターを受けることになる。
例:Aフィアースならラグナロクを「見切り」持ちが担当すると、アースノヴァを担当したキャラにカウンター。
アースノヴァも「見切り」持ちが担当した場合はグランドクロスを担当したキャラがカウンターを受けるという風になる。
- 当然だが、連携技の後に別のスキルを使用すると、最後にスキルを使用したキャラがカウンターを受ける。
- 複数のカウンター持ちに隣接していて範囲攻撃でまとめて攻撃した場合、隣接しているカウンター持ち全員からカウンターを受ける。
- 回避する方法としては以下のやり方がある
- 「見切り」持ちが最後にスキルを使用する。
- 相手のレンジ外から攻撃を最後にする(魔法など)
- 隣接していても最後が魔法やスティールならカウンターは受けない。
- バーストヒット等の敵を飛ばすスキルを使う。
- 相手を行動不能にする。
ランダム合成
- 2段階目武器同士を合成すると2段階目武器ができる事がある。
これを利用してEPを節約して他の種類の2段階目武器の入手ができる。
上記の資金稼ぎを使えば、比較的楽に揃える事ができる。(3段階目でも可能)
合成関連の通り名も利用するとさらに良い。
- 錆びた剣(腕輪、指輪)+といしで最高クラス(オリハルコンなど)の装備品、HQアイテムが作成できる。
- 錆びた剣(腕輪、指輪)×3+といしで能力アップアイテムができる事がある。
- 蜂蜜+蜂蜜=>シルバークラス
- ローヤルゼリー+ローヤルゼリー=>ミスリルクラス
HQアイテム
- 多分High Qualityのこと。
コレクション20~24で取れる通り名を付けて合成で稀に作成される。
名前の後ろに「+」が付き、通常より効果が高い。- 例
知力の指輪 …MAG+10 INT+5 AP+1(Lv5)
知力の指輪+…MAG+20 INT+5 AP+2(Lv5)
- HQになると名前の変わるアイテムもある(合成参照)
探索時のステータス
- 探索時のステータスには装備品のパラメータ補正も含まれる。
ゼロスの場合、コア・エレメンタルのパラメータ補正も含まれる。
パラメータについて
- レベル上限なし?
表示は100までだが、実際はそれ以上にレベルが上がる。
経験値もLv100で計算される。
PP、LVアップで上げられる各パラメータの上限は999。
ただし、装備品のステータス補正によっては1000を越える。
- HPの増加はVITに依存する。
装備品のパラメータ補正は影響しない。- HP上昇=素のVIT×4+Lv×3
※ Lv100以上の場合はLv分の補正がなくなる
スティールについて
- 広範囲型の銃でスティールで集団からアイテムを盗める。
例:ショットガン、クインクレインなど
ブレイカー使いの注意点
- ブレイカーを使うキャラが特定の連携技の基点になると通常の攻撃範囲とは異なった攻撃範囲になる。
確認しているのは、封炎滅殺陣、Vハウル、Aフィアースの3つ
これらの技は通常は基点技を使うキャラからの攻撃範囲だが、ブレイカー使いが基点技を使うと、対象からの攻撃範囲になってしまう。
上の3つの技でバグ技を使う時は注意が必要。
SPについて
- SPゲージのMAXは30で、ゲージがMAXになるとSPランクが上がる
SPランクの最高値は4
| 条件 |
SP |
| 敵を倒す |
+5 |
| 味方が倒される |
+5 |
| スキルを使う |
+2 |
| スキルの効果を受ける |
+2 |
| 強気(潜在能力) |
+2 |
強化系潜在能力・オリジナルスキルについて
- 怒り+底力、解放+オーバードライブなどの様に複数の強化系潜在やオリスキが発動した場合の計算式は以下のようになる。
基本ATK=ステータス画面で表示されているATK(装備など含む)- 例1.怒り+底力の場合(基本ATK=1000とした場合)
1000(基本値)+1000(基本値)×0.25(怒り補正)+1000(基本値)×0.5(底力補正)
=ATK約1750、基の攻撃力の約1.75倍になる。
- 例2.解放+オーバードライブの場合(基本ATK=1000とした場合)
1000(基本値)+1000(基本値)×1(解放補正)+1000(基本値)×2(オーバードライブ補正)
=ATK約4000、基の攻撃力の約4倍となる。
- まとめ
基本ATKやMAGなどにそれぞれの補正値がかかり、それを基本ATKやMAGなどに足していって最終的な数値が計算されているっぽい。
例えば、攻撃相手・熟練度・使用スキルが同じだと、ATK4000(補正なし)とATK1000(解放+オバドラ)のダメージはほぼ一緒になる。
とりあえず単純に1.25×1.5=1.85倍とか通常のダメージを倍加とかいう計算ではない。
獲得CPについて
| CHAIN数 |
獲得CP |
| 50 |
2 |
| 100 |
4 |
| 150 |
8 |
| 200 |
16 |
| 250 |
32 |
| 300 |
64 |
| 350 |
128 |
| 400 |
256 |
| 450 |
512 |
| 500 |
1024 |
| 550 |
2048 |
| 600 |
4096 |
(
バグ技なしで出せる範囲)
ヒヨコ装備、召喚
モンスター、オリスキを駆使すれば700CHAINぐらいまでは自力で出すことが可能。
ラッシュ、ミラージュフォース、スパークショットはBREAK時のHit数がAP消費に比べて多く、1AP消費あたり2Hitになる。
連携を組むと逆にHit数が下がってしまう場合もあるので注意
捕獲モンスターについて
- モンスターが死んでるときに帰るターンがくると永久に消滅する
- 一部のモンスターは「牙」以外の武器が装備できる
- モンスターによって戦士系防具を装備できるか魔導師系防具を装備できるかは異なる
- ゼレナ、ヘルメスは戦士系、魔導師系防具の両方装備できる
- 通り名で一度の戦闘で2体以上召喚できるが、同じモンスターは召喚できない
- 召喚モンスターは5ターン滞在できる
5ターン目の待機を選択時に消滅する
5ターン目にチャージを選択しても同じ用に消滅するので注意
| 剣 |
骸骨系 |
| 大剣 |
魔神系、デュラハン |
| 槍 |
天使系 |
| 杖 |
妖精系、死霊系、小悪魔系 |
| 拳 |
ゴーレム系、ヘルメス |
| 鎌 |
ゼレナ |
隠し武器?
図鑑に載ってない武器を手に入れることが出来る。おそらく、バグ技の部類である。
手に入る武器は、剣なら「剣」、銃なら「銃」が手に入る。ただし、武器イラストでは全て剣となる。
性能はどちらもHIT以外=すべて0、HIT=50、銃の方はRANGE=3、HEIGHT=1。
- 入手の仕方(確定かは不明)
①セーブデータを2つ用意する。(データ1と2と呼称)
②ゼロスに武器を装備させずにコアを装備(何でも)する。
③データ1をセーブ。
④データ2をロードする。
⑤データ1とは別のコアを装備する(剣装備のコアだった場合は銃装備のコアに変更という風にする)
⑥データ1をロード。
すると剣装備のコアなら「剣」、銃装備のコアなら「銃」をゼロスが装備した状態でいる。
天空都市ロニカ「マップ2」について
ロニカのマップ2ではバグで敵味方ともにダメージ・SP増加量が倍増するのですが、
それと同様に獲得EPも2倍になるようです。
(敵の位置によってはあてはまらない場合があるかもしれません)
バグの関係上敵も倒しやすいため、EP稼ぎにはおすすめです。
クラスチェンジ戦
ゲーム内の音声
- ゲームディスク内に「.AFS」ファイルがあるので、「AFSEXplorer」などで聞くことができる。
※ シナリオ中の音声、合体技の音声なども全て入っているので、ネタバレしたくない方は一度クリアしてから使って下さい。
わざと負けられない場合
- ゼロス、ノエルはわざと戦闘に負けることで真ルート条件を満たす機会がある。
二週目などでは鍛えすぎると敵の攻撃が当たらず、負けられなくなる可能性がある。
その場合はモンスター召喚を活用する。- 水晶竜(鍛えていれば何でもいい)に千里眼始め良い装備を付け(あるならATKクレイも)召喚、味方に攻撃
装備以外無強化の水晶竜でもAVD300弱のゼロスをなんとか倒せる
最終更新:2013年03月06日 00:40