(整備中)
防術機ではその他にも創作するにあたって色々とルールがあります。
その中のいくつかをこちらに記載させていただきます。
このページは更新中か、新規でルールを追記する場合があります。
注意:「このページで記載が無ければ全部問題がないんだな!」とはいかない点はご注意してください。


超常能力系

魔術や魔術、超能力は防術機では受け付けておりません。


ナノマシン

防術機世界にはナノマシン技術は存在しますが、基本的にはエルフジャマー圏内では使用できません。
また用途の範囲は人体の改造や治療等と、精密機材の製造の性能に用途などは留めるようお願いします。(機体の自己修復ができる、大規模建築が使える、浸食性の武器に使える、等は受け付けていません。)
追加して自己増殖するもの等も受け付けていませんのでご注意ください。


亜空間技術

四次元ポケットのような内部が広くなるタイプの技術等は、技術レベルやパワーバランス類でかなりデリケートで調整する際に問題になる事が多く、下記の要素と同様に防術機内では扱う事をご遠慮ください。


異世界、亜空間、別次元、平行世界、など

小説などでパラレルワールドとかを作って二次創作をする事自体は問題ありませんが、防術機世界の内部の設定で上述の内容に触れるような技術を持ち込んだりはご遠慮ください。
(異世界からの~とかそこらへんを許容するとほんと制御が効かないので…。)


別時間軸、時間操作系

こちらも上述のように二次創作作品の舞台として作りだすのは問題ありません。ただこちらも防術機世界の内部の設定で上述の内容に触れるような技術を持ち込んだりはご遠慮ください。


生体技術をもちいた防術機

元々はマシンクラフト内の戦闘企画としての面が強かった時代に、所謂「人形機」といったものを防術機にもってこさせない為の措置でした。
現在でも世界観面でも生体防術機まで許容すると色々面倒ごとが増えるので規制はそのままです。
パイロットを機体にあわせて滅茶苦茶に改造して防術機の中にぶち込むのは問題ありませんが、機体自体が生体パーツで形成されているようなのは受け付けておりません。


防術機以外の主力たりえる兵器

「それあったら防術機いらないですよね?」ってされると
創作の主軸が…という問題が。
一応防術機がエルフジャマー圏内でミサイルなど誘導兵器が使えてしまったりしますし、武装した輸送機や艦船に積載された兵器も動くには動きますがあまり気にしないでおいてください。
また上述の艦船や輸送機の火器兵装等は当然エルフジャマーの干渉を受ける為、命中精度が落ちたり等がおきますのでのようにご理解をお願いします。


版権などの他著作物

過去防術機がゲーム内の戦闘企画としての面が強かった頃は一部許容されていましたが、現在は一次創作企画ですので過度に他著作物にデザインや設定等を似せた過度なパロディ要素等は受け付けておりません。
デザインが似てしまうというような事もあるとは思いますが、機体のデザインや武器などが極端に似ていた場合は使用禁止等の措置を取らせていただく場合があります。
(過去にあった事例ですと、アーマードコアの機体やモビルスーツ等に似ているものや武器が他タイトルの作品のものに酷似しているものがありました。ご注意ください。)

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最終更新:2020年09月09日 07:44