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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

光蝶4

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bsr_e

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帰蝶が呆けている間に舌を彼女の咥内に差し入れる。驚き動かないのをいいことに、強く抱きしめ咥内を堪能した。
今まで味わうことも叶わないと思っていた彼女の咥内は、とろけるようだった。
「っ…!」
自分が何をされているのか気付いたのか、ようやく帰蝶が抵抗を見せた。だが、始めて起こった出来事に戸惑い、その抵抗はとても弱いものであった。
口を離すと、どちらのものとも解らぬ唾液で出来た糸が二人を繋ぐ。糸はすぐに切れた。
「…っ何を、するの!」
そう言う彼女の頬は、酸欠からか軽く赤みがかっている。瞳は潤み、まるで誘っているかのようだ。
「…貴女が、教えてと言ったのですよ?」
「っでも、こんなっ…」
「投げ出さないと言ったのは、貴女ですよ?」
「でもっ…」
「…夫となる方を、喜ばせたいのでしょう?」
「……」
「…大丈夫、これは練習ですから。それに、上手くできたらご褒美をあげますよ」
幼子にするように頭をゆっくりと撫でてやる。いつもの様に笑顔で言えば、帰蝶は不安そうな目をしながら彼を見つめ
「…がん、ばるわ」
と言うのだった。

光秀はその場に帰蝶を横たわせ、再度口付けをしながら器用に彼女の着物の帯を外し始めた。彼女の白い身体がだんだんと露になってゆく。
口をずらし、耳元を舐めると帰蝶の身体がぴくりと動いた。
「みっみつ、ひで…」
不安気に彼女は言い、光秀の頭に手を差し込んだ。
「大丈夫ですよ、恐いことはありませんよ」
「や、そこで喋らない、で…」
擽ったいのか、感じているのか。とりあえず感度は良さそうだ。
彼女の夫となる者よりも早く、彼女にこのように触れるのが最初だという事実に光秀は酷く優越感を感じた。
着物を左右に開くと、帰蝶は産まれたままの姿となった。
着物の上からでは解らなかったが、胸の膨らみは中々に大きい。しかし無駄な肉など一切なく、その身体はただ美しかった。
誘われるように光秀は彼女の乳房に触れた。壊れ物に触れるかの様に優しく触り、軽く揉むと確かな弾力が感じられた。
頂きには触れずにゆっくりと揉み続けると、帰蝶の口からは切なげな溜め息が零れ始めた。首筋をねっとりと舐めると、少しずつ息が荒くなる。
いつも見せる可愛いらしい少女な顔ではなく、少しずつ『女』の顔が現れてきた。彼女を自分の手で変えていることに、光秀は興奮を覚えていた。

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