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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

信玄×女佐助15

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bsr_e

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だれでも歓迎! 編集
どれほどの間交わっていたのか、空は白んでもう忍びは隠れることが出来ない。





「…哀しいね。所詮は俺もただの女ってことだったのかな」



細い指で、佐助は愛しげに己の下腹を擦った。



「そんな資格、ないんだよ」


あなたの子供を孕むなんて。

くちびるが、焼けるように熱かった。





「さあて、お仕事今日も頑張りましょう!旦那を迎えに行かなきゃいけないし、団子も買わないとね!北条の偵察もやんなきゃいけないし、あ、そうだ。新しい忍び装束も用意しなくちゃ…」





「…なんで俺さま泣いてんのかな。ほんとわけわかんないよ」





ああ、だから明るいところは嫌なのだ。
忍びは夜に舞うもの。
朝の光は眩しすぎる。


眩しすぎて。




「俺、死んじゃいそう」








――――――――――
ただの貧乳萌えでした。
お目汚し失礼を。

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