葛木カムイ
ショップ大会準決勝でアイチと戦い勝利を掴むが、決勝戦では櫂に落胆の言葉を投げつけられて完敗する。
武者修行のつもりで久々に赴いた「男前」では、大文字兄妹にアイチに惚れていると勘違いされた挙句、ナギサではなくエミを好いていることを理解してもらえなかった。
地区大会決勝にて「男前」の先鋒として出場したナギサとのファイトでは動揺して戦術を乱されたことによって惨敗を喫し、婚姻させられかけた挙句、Q4の勝利で結婚の話を取り消そうとするも反故にされてしまう。
全国大会の会場ではふとしたことから櫂の言動に憤り、「Q4」から離反・下野してしまう。
ちなみにこの時は、髪を下ろして眼鏡をかけて観客席に紛れ込んでいたがエイジとレイジからはモロバレであった。
何も出来ないまま会場をうろついていたところをエミとゴウキを連れたナギサに檄を飛ばされ、離反したことを悔やみアイチの応援に駆けつけた。
チャンピオンシップからの帰還後、未だ気に食わないものの櫂の実力を認め、特訓を決意する。
秋のショップ大会ではエミと対決するが、念願叶ってのファイトに喜びのあまり腑抜け、まともにファイトできず敗北した。
秋の地区大会は順調に勝利し、全国大会でもジュラシックアーミーのブンジ及びFFBSのヒロミに勝利している。
全国予選終了後、アイチの惨状を見かねて櫂にアイチとファイトするよう、ミサキと共に頭を下げる。全国決勝前のショップ大会では、エミとファイトできずに落胆していた。ただ、櫂のアドバイスも受け入れるようになった様を見せている。
全国大会決勝トーナメント準決勝ではガイと対決、最初こそ実力者を相手にしたためか緊張した面持ちだったが、ガイの言葉で落ち着きを取り戻し全力の戦いを見せ彼に勝利した。決勝戦ではテツと対決。
一歩及ばず敗北するも、その勇敢な戦いでテツに実力を認められるに至った。アイチの勝利後、感極まって号泣してしまう。
デッキ 「ノヴァグラップラー」のカードで構成されたものを使用。ショップ大会ではソウルブラストの補助として「ダークイレギュラーズ」のカードである「ロック・ザ・ウォール」を使う場面があった。
ソウルブラストとカウンターブラストを駆使した「トルネード・スタンド・ギャラクティカ」などのユニットをスタンドさせるスキルをフェイバリット・ホールドとして用いる。また、ライドする時には「(超)俺様ライド」という台詞を使う。
主な使用カードは「アシュラ・カイザー」「Mr.インビンシブル」「ジェノサイド・ジャック」「バトルライザー」などで秋の全国大会以降は「ブラウユンガー」系を軸としたデッキを使う。
武者修行のつもりで久々に赴いた「男前」では、大文字兄妹にアイチに惚れていると勘違いされた挙句、ナギサではなくエミを好いていることを理解してもらえなかった。
地区大会決勝にて「男前」の先鋒として出場したナギサとのファイトでは動揺して戦術を乱されたことによって惨敗を喫し、婚姻させられかけた挙句、Q4の勝利で結婚の話を取り消そうとするも反故にされてしまう。
全国大会の会場ではふとしたことから櫂の言動に憤り、「Q4」から離反・下野してしまう。
ちなみにこの時は、髪を下ろして眼鏡をかけて観客席に紛れ込んでいたがエイジとレイジからはモロバレであった。
何も出来ないまま会場をうろついていたところをエミとゴウキを連れたナギサに檄を飛ばされ、離反したことを悔やみアイチの応援に駆けつけた。
チャンピオンシップからの帰還後、未だ気に食わないものの櫂の実力を認め、特訓を決意する。
秋のショップ大会ではエミと対決するが、念願叶ってのファイトに喜びのあまり腑抜け、まともにファイトできず敗北した。
秋の地区大会は順調に勝利し、全国大会でもジュラシックアーミーのブンジ及びFFBSのヒロミに勝利している。
全国予選終了後、アイチの惨状を見かねて櫂にアイチとファイトするよう、ミサキと共に頭を下げる。全国決勝前のショップ大会では、エミとファイトできずに落胆していた。ただ、櫂のアドバイスも受け入れるようになった様を見せている。
全国大会決勝トーナメント準決勝ではガイと対決、最初こそ実力者を相手にしたためか緊張した面持ちだったが、ガイの言葉で落ち着きを取り戻し全力の戦いを見せ彼に勝利した。決勝戦ではテツと対決。
一歩及ばず敗北するも、その勇敢な戦いでテツに実力を認められるに至った。アイチの勝利後、感極まって号泣してしまう。
デッキ 「ノヴァグラップラー」のカードで構成されたものを使用。ショップ大会ではソウルブラストの補助として「ダークイレギュラーズ」のカードである「ロック・ザ・ウォール」を使う場面があった。
ソウルブラストとカウンターブラストを駆使した「トルネード・スタンド・ギャラクティカ」などのユニットをスタンドさせるスキルをフェイバリット・ホールドとして用いる。また、ライドする時には「(超)俺様ライド」という台詞を使う。
主な使用カードは「アシュラ・カイザー」「Mr.インビンシブル」「ジェノサイド・ジャック」「バトルライザー」などで秋の全国大会以降は「ブラウユンガー」系を軸としたデッキを使う。