ドランゴラ荒地
■数少ない降下マップ。戦力が分散されやすいので、「超歩兵重視」マップ
■“押し込め”ば、その瞬間勝利確定と言っても過言ではない、防御有利マップ
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攻撃側 |
防御側 |
| 体感勝率 |
40% |
60% |
| 領域推測 |
50% |
50% |
| 重要要素 |
降下歩兵力 |
迎撃歩兵力 |
| 重要時間 |
初動 |
初動 |
| FBキマ率 |
0% |
15% |
攻撃側
勝利パターン
■初動降下からEラインを維持、F6方面を攻められればエク運用で領域負けはなく80%勝ち
■歩兵が拮抗していようと、前線ラインが前よりであればジャイ運用で勝率ボーナス+20%
■1回でも降下組みが押し込まれればほぼ勝利はない。勝率ボーナス-50%
安定した場合の流れ
①開幕一斉降下で前線ラインの維持。歩兵力があれば、そのままラインアップで押し込まれることはない
②前線維持によるジャイ運用。敵の迎撃レイスをナイトで警戒。
攻撃側のキーポイント
①開幕降下で真南へ進行。決して右手の坂に引き寄せられないこと。外周へ!外周へ!
②歩兵拮抗であれば、しっかりとしたエク運用を。
③とにかく歩兵力と、大召還の援護で全てが決まるマップ。初動に力を入れよう
防御側が裏をつける時
①攻撃側は初動に歩兵をぶつけてくるが、一度でも押し込めばこちらの勝利。即レイスやキマ・レイス等、“前線を上げられる”召還運用を
②外周に進軍されようとしていても、自軍の復帰組みは内側をえぐるチャンスがある。F6等から数人で同時降下し、戦力をばらけさせるのも手だろう
③敵が中央弾幕ゲームを展開してきた場合、カウンターを貰ったときの壁設置方法により大きく差をつけることが出来る。壁の設置方法は
壁を参照
防御側
勝利パターン
■初動降下を全力で迎撃。1ゲージ目以内で押し込めれば、90%勝ち
■歩兵が拮抗していようと、前線ラインが後ろよりであれば、“前線を押し上げられる”キマ・レイスの即投入or同時投入で勝利ボーナス+20%
安定した場合の流れ
①開幕一斉降下迎撃で前線ラインの維持。初動は必ず「E5からではなくF6から」向かうこと。歩兵力があれば、そのままラインアップで押し込むことが可能。
②敵の前線押し上げ召還の即迎撃。
③押し込み後は即中央へ。歩兵力は負けていないので、迅速な対応が出来れば問題ない。
防御側のキーポイント
①開幕降下をいかに早く押し込めるか。即レイスや開幕コスト多用重視など。
②歩兵拮抗であれば、しっかりとしたレイス重視の召還運用を。
③とにかく、いかに早く押し込めるかが勝利へのキーポイント。どうしても前線ラインが弱い場合、常にキマ・レイスの意識を!
攻撃側が裏をつける時
①防御側は初動に歩兵をぶつけてくるが、しっかりと前線を維持出来ればこちらの勝利は見えてくる。即レイスやキマ・レイス等、“前線を上げられる”召還運用を
②押し上げたとき、内周に進軍するのではなく外周へ進軍しよう。わざわざ高低差が不利で領域が稼げない場所へ赴く必要はない
③もし押し込まれそうであれば、D6D7へ逃げないこと。重要なのは長く効果を続けることにあるので、E5E6方面へ逃げ、少しでも退路を確保すること。追いかけっこならば押し込まれることはない。
最終更新:2008年05月15日 11:12