注意:この記事は炎橋古町ラインに移行中です。こちらもご覧ください。
大砂・飛空線とは、九秘尾(架空国家)の国鉄の路線の一つで、
九秘尾から国鉄大砂までを結ぶ大砂本線と、
大砂本線の古町駅から分岐して飛空駅までを結ぶ飛空線の総称である。
モデルは…言えないなぁ…
九秘尾から国鉄大砂までを結ぶ大砂本線と、
大砂本線の古町駅から分岐して飛空駅までを結ぶ飛空線の総称である。
モデルは…言えないなぁ…
路線解説
九秘尾から城下(じょうか)、古町(ふるまち)を経由し、古町で分岐する。
大砂線は古町から盛(さかり)を経由し、国鉄大砂(おおすな)に至る。
駅名未定の駅が盛ー国鉄大砂間に4つある。
飛空線は古町から西盛(にしさかり)、東飛空(ひがしとびぞら)を経由し、飛空に至る。
駅名未定の駅が西盛ー東飛空間に3つある。
基本的に普通列車が九秘尾ー古町間は(炎橋まで直通するものもある)5+5両で走り、
古町駅で分割し、大砂・飛空までそれぞれ5両で運行する。
大砂線は古町から盛(さかり)を経由し、国鉄大砂(おおすな)に至る。
駅名未定の駅が盛ー国鉄大砂間に4つある。
飛空線は古町から西盛(にしさかり)、東飛空(ひがしとびぞら)を経由し、飛空に至る。
駅名未定の駅が西盛ー東飛空間に3つある。
基本的に普通列車が九秘尾ー古町間は(炎橋まで直通するものもある)5+5両で走り、
古町駅で分割し、大砂・飛空までそれぞれ5両で運行する。
沿線概況
九秘尾からビルの間を高架で城下まで九秘尾環状線と並走する。
城下から古町までは九秘尾地下鉄南北線に対して快速列車の役割を果たしている。
※ここから先は未定
城下から古町までは九秘尾地下鉄南北線に対して快速列車の役割を果たしている。
※ここから先は未定
接続路線
九秘尾駅
- 九秘尾地下鉄各線
城下駅
- 九秘尾地下鉄南北線
- 九秘尾環状線
古町駅
- 九秘尾地下鉄南北線
- 市営新交通1号線
- 同3号線
国鉄大砂駅
- 大砂モノレール
飛空駅
- 大砂モノレール
使用車両
国鉄109系1000番台

詳細は こちら 。
109系の近郊型。5+5の分割編成に使われる。1-5号車が大砂方面、6-10号車が飛空方面に行く。
4号車に2階建てグリーン車、9号車に6ダァ車を連結している。それ以外は4ダァの普通車。
ロングシートかクロスシートかは未定。
制御装置は2レベルIGBT-VVVF。製造会社は未定。いわゆる墜落インバータの音がする。
その他いろいろな車両(決めるのがめんどくさい)