CODE VEINⅡ 備忘録wiki
誅殺の剣
最終更新:
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入手場所
"過去の"水没都市のヤドリギ「占拠された変電所跡」からすぐ北に見える崖に登り、そこの崖際にいる棺桶に剣で串刺しにされたNPCに話しかけ2択の選択肢のうち「事情がわからないので手助けできない」を選択する。
その後"現代の"同地点に向かうとNPCがいた位置にこの武器が落ちている。
(NPCのいるエリア付近には"現代では"月の使者※鐘を持った海洋生物のようなエネミーが徘徊しているため注意)(そのほか目印として、付近には術式「暴食衝動」の落ちている廃教会めいた建物がある)
その後"現代の"同地点に向かうとNPCがいた位置にこの武器が落ちている。
(NPCのいるエリア付近には"現代では"月の使者※鐘を持った海洋生物のようなエネミーが徘徊しているため注意)(そのほか目印として、付近には術式「暴食衝動」の落ちている廃教会めいた建物がある)
またおそらく自由探索の時代でないと該当のNPCが出現していないので注意、観測した限りでは少なくとも英雄ジョゼの時代には出現しない。
このうち「分かった、剣を抜こう」を選択した場合は怨恨の剣に変化する。
過去のマグメルでNPCに話しかけて居ない場合、武器のドロップする位置に当該NPCの死体があるのみでアイテムとしては何も落ちていない。そのため、先に剣を抜かずに誅殺の剣を入手し、改めて過去でフラグ進行をして怨恨の剣を入手するということはできず、一周につきどちらか一本しか入手できない。
そのうえ選択肢は一度選ぶと再選択できない(当然剣を抜いていない場合も後から改めて抜くことはできない)ので、選択肢を選ぶ際は慎重に。
過去のマグメルでNPCに話しかけて居ない場合、武器のドロップする位置に当該NPCの死体があるのみでアイテムとしては何も落ちていない。そのため、先に剣を抜かずに誅殺の剣を入手し、改めて過去でフラグ進行をして怨恨の剣を入手するということはできず、一周につきどちらか一本しか入手できない。
そのうえ選択肢は一度選ぶと再選択できない(当然剣を抜いていない場合も後から改めて抜くことはできない)ので、選択肢を選ぶ際は慎重に。
武器説明文
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概要
水没都市のNPCイベントで入手できる対の片手剣の一方。
あちらと異なり特異な状態異常の蓄積効果を持たないが、精神の補正を持つ。
あちらと異なり特異な状態異常の蓄積効果を持たないが、精神の補正を持つ。
片手剣に於ける精神補正の武器は剛剣アメノハバキリと献身の棘にフロストブラッド、そして狂信者の宝剣の4振り。
このうち完全に腕力補正を持たないのは誅殺の剣のみである他、フロストブラッド以外は上質ないしは腕力に寄った補正をしているためそこで差別化していくことになるだろう。
当のフロストブラッドには完全に補正で食われておりモーションも強溜め攻撃以外は共通のためかなり厳しい相手。あちらは属性武器なことも手伝いベース攻撃力がこちらより低いほか溜め強攻撃がイコルを消費する特殊モーションなのでそこを差別化点にしたい。
このうち完全に腕力補正を持たないのは誅殺の剣のみである他、フロストブラッド以外は上質ないしは腕力に寄った補正をしているためそこで差別化していくことになるだろう。
当のフロストブラッドには完全に補正で食われておりモーションも強溜め攻撃以外は共通のためかなり厳しい相手。あちらは属性武器なことも手伝いベース攻撃力がこちらより低いほか溜め強攻撃がイコルを消費する特殊モーションなのでそこを差別化点にしたい。
また上記武器は屍人の森の序盤ストーリー道中で拾える狂信者の宝剣を除けばそれぞ有料DLC武器、高好感度でのトレード、相当数の屑石の収集でヤドヴィガの武器屋に陳列と入手性に難のある物ばかりなので、誰でも労せず序盤から確実に入手が出来るという点は確かな魅力。
多くの片手剣の中でも上から数えるほうが早い高めなベース攻撃力も序盤においてはより一層の強みになる。
多くの片手剣の中でも上から数えるほうが早い高めなベース攻撃力も序盤においてはより一層の強みになる。
対となり入手がトレードオフとなる怨恨の剣が"捕縛"という鮮烈な個性を持っているためややパンチにかけるところはあるが、これも間違いなく無二の個性を持った武器といえる。