v-side 間通信イベントについて
- イベントまで主要な流れは下記の通りとなる。
| 日付 | 更新 |
ターン |
イベント |
メモ |
| 5/1 | 前 | 1 | (動かない。屍のようだ) | |
| 5/1 | 後 | 2 |
ぴのこ村 不時着 |
- Stones社ネットワーク探索中偶発的トラブルにより、次元の壁を越えぴのこ村に漂着する。 |
| 3-5 | - 現状調査。(現次元の特徴を村内を散策することで把握していく) | |||
| 5/3 | 後 | 6 |
現状調査・ 方向性決定 |
- 根本的な意味において自分たちのいた世界とは違うと知り、元次元(コードD他)と連絡を取ることに全力を尽くすことを確認する。 - 今後定期的に集まり状況確認をする。 |
| 7-9 |
- 旧式マシン入手方法について検討する。 - 引き続き現次元調査を行う。(ぴのこ村電脳世界の有無、構築の容易性等含め) |
|||
| 5/5 | 後 | 10 | PC入手 | - ただし見たことも触ったことのない人が多いことが予想されるため、ある程度のレクチャーが必要。 |
| 11 | - 元次元・ぴの次元座標調査。 |
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| 5/6 |
後 | 12 | 定時MTG | |
| 13 | - ぴの次元座標発覚。 | |||
|
5/7 |
後 | 14 |
村内通信成功 |
- 以降の定時報告MTGはバーチャルで行う。 |
| 15-17 | - 元次元座標発覚・接続テスト実施。 | |||
| 5/9 | 後 | 18 |
バーチャル接続成功(元次元⇔ぴの次元) |
- コードD・シアからの元次元情報を受け、今後の方針を決定する。 -班別行動開始。 |
- このイベント発動までに必要なキー:
- PC実機獲得
- ぴのこ次元のv-side 構築
- ツァルリーノ 次元 v-side 接続ポイント獲得
■PC実機獲得までのプロセス。
6ターン目:現状調査・方向性決定MTG
- 異世界であることを認識した上で、今後の方針確認も含め、コードDと連絡を取ることを最優先とすることで合意。
- 連絡方法として考えられるのは、手紙・電話・メール・ダイブによるラボコネクト。
ただし、r-sideの手法(手紙・電話)は異世界であることを前提として考えると、
非現実的。v-side 手法(メール・ラボコネクト)で連絡を取る。
↓
MTGでは、メール・ダイブ共に失敗していることを確認。
エラーメッセージは「Failed to Connect -UnknownPath」
(接続失敗。パスが不正です。)
7-9ターン目:
- UnknownPath という状況の把握と原因を調査する。
- 通常設定している、「ツアルリーノ.v-side.サーバ名.サイトアドレス」で繋がらないことから、より詳細な設定が必要なのではないか、という仮説を立てる。
⇒次元コードの調査に繋がる
- アギは旧式マシンの利用可能性について別行動を取る。
- これは、この次元におけるダイレクトダイブの危険性を認識したため。10ターン目で説明を試みる際にはより詳細なデータと共に提示する。
- 花音家に残された記録を元に、かつて滞在していた花音家・鈴李と連絡をとり、旧式マシン屋との仲介契約を結ぶ。仲介料を含めた買取金の支払い方法については別途詳細に決定。
10ターン目:
- 旧式マシン到着。
- アギの指示で病院に運びこまれ、メンバーに説明を試みる。(メンバーは脳内チップに次元コードをダイレクト指定してダイブするつもりでいる筈)
- 次元が異なる可能性について触れ、次元コードを発見するためには、手動では間に合わない程のトライアルが必要であること(時間的な制約)、更に、どこに繋がるか判らないため、脳に不用意なダメージが与えられる可能性があること(リスク)、の2点から、間接的なトライアルで対応すべき。
- 具体的には、バッチ処理で自動化。不在時もトライアルを続け、ヒットした数字だけを管理する。管理された数字をもとに、旧式マシンを利用し、それぞれがアクセスを試みる。(ラボに行き当たるまで)
- ちなみに、チップマスターがいた場合、チップから情報を取り出し、プログラム・地図情報等を旧式マシンで見たり、動かしたりすることが出来る筈。
■旧式マシンレクチャーの会☆彡
- アギだけだと厳しいような気がするので、あと1人ぐらい旧式PCに精通した人がいると嬉しい。(実質その人が、センセイ役をリードする筈。)
- アギはプログラム生成補助ツール作成に力を入れる予定。18ターンで完成で、…きるだろうか。がんばれ(?)
- 教えること:キーボード操作、プログラム生成等々。
■ぴのこ内でのネットワーク構築プロセス。
- 必要なもの:
■ツァルリーノ 次元 v-side 接続ポイント獲得。
12ターン目(目安):
- 次元コードは数字4桁で表現できるという認識から、トライアル開始。
- 他次元の住人にアクセスしてしまうという事件があっても良い。(ぴのこ学園P の上月真夜に繋がる?→転送装置についての情報がとれる布石となりうる)
16ターン目:
- ツァルリーノ 接続成功。コードD・シアと連絡が取れる。
- 確認しなければならないこと:
- 事件から何日が経過しているか。
- 現在のツァルリーノの状況。(R-side/V-side)
- プロジェクトの今後の方針について
- 現状飛ばされたメンバーがすぐ戻れる可能性は未知数であることから、代替要員がいるのであればツァルリーノ側で新規にメンバーを集め続行した方が良い?(デッドラインとの鬩ぎあいを考えながら、コードDの決定を受ける)