音楽データ入手イベントについて
- バーチャル接続完了後は情報収集を主に行う。
- 入手方法模索案についての基本ルートとしては、地図入手(あるいは復元)→社長データ奪取・なりすまし侵入→音楽倉庫漁り→重役フロア→GET!!!!!!!!! となる。
| 日付 | 更新 |
ターン |
イベント |
メモ |
| 5/9 | 後 |
18 | バーチャル接続成功(元次元⇔ぴの次元) |
- 班別行動開始。 |
| 5/10 | 後 | 20 | 入手案検討MTG | - 音楽データ入手案について検討を開始する。 |
Stones社攻略について
■Stones 社セキュリティマップ
- 音楽入手班関連。
- Stones 社セキュリティマップを作成する。
-
- イメージとしては、ゲームのマップのようなもの。
- どこに認証が張り巡らされてて、パスワードは何で、等書き加えていくイメージ。これを基として、音楽入手班のイベントスケジュールを決定する。
- セキュリティマップは、あるち君(sg8918)が作成中⇒ココ 参照。
- 3月いっぱいを目標に作成して貰う。
■ぴの次元でのプログラミング方法
- 脳内チップによる変換フォローがほぼ使えないことから考えて、かなり厳しい状態になるが、アギ(D妹)によるプログラミングサポートソフト作成を待って、ある程度の対応が可能。
- 脳内チップに登録されたプログラムについては、下記の通りとする。
- メンバーにチップマスターがいた場合:早々にチップマスターがチップから抽出・使用可能な状態とする。Update もチップマスターが対応する。
- メンバーにチップマスターがいない場合:転送装置のテスト段階で小物の転送が完了した時点でチップマスターとのやりとりを通し、抽出、使用可能となる。(登録も同様) →この場合、転送装置の発見、小物転送成功あたりはスムーズに行われる必要があるため、イベント基本表の変更が必要になる。