帰還方法調査イベントについて
- 帰還ルート調査→発覚→構築については、明確な設計がされているため、後はどのタイミングでそれをイベントとして実施していくか、という点のみになる。下記ではそのタイミングに着目し、大まかなイベントの流れの推移を示す。
- 帰還ルートの最初の真情報については班メンバーで決定。
| 日付 | 更新 |
ターン |
イベント |
メモ |
| 5/9 | 後 |
18 | バーチャル接続成功(元次元⇔ぴの次元) |
- 班別行動開始。 |
| 5/10 | 後 | 20 | 帰還ルート案検討MTG | - 班内でそれぞれ役割を決める。調査方法等方向性を決定する。 |
| 20-40 | -帰還ルート調査。ガセネタ掴まされたりすればいい(ぉ | |||
| 5/20 | 後 | 40 | 確固とした実績のある帰還方法入手 | - 八剣君の残したメッセージ・あるいはヒント・ノート、いずれかの物に気づく・入手する。 |
| 41-57 |
- 芋づる式に帰還に必要な全ての情報を入手していく。- ガセネタだと思っていた中に真実があってもいい。萌方向に(?)紆余曲折して下さい。 |
|||
| 5/29 | 後 | 58 | エネルギー源確保 |
- 人数(=転送回数)による試算値を算出。 - 全体ー試算値でテストに使用可能なエネルギー量が算出できる。(テスト回数決定) |
| 59-65 |
- コードD/シアと共同し、テスト実施 - 66ターン目までに成功率を100% に可能な限り近づける。 |
|||
| 6/2 | 後 | 66 | 帰還 |
- 転送トップバッターは、ケイト(ユーリ家)、ラストは花音家で担う。 - お疲れ様でした(ぉ |
転送装置について
- ぴのこ学園PGP 時作成されたもの。詳細は ココ 参照。