コッヘム·ライヒスブルク城
山 盾 ☆5
[改築前]
特技:
自身の耐久が17%、回復が22上昇
攻撃時に耐久が与ダメージの5%回復
[改壱]
特技:
自身の耐久が25%、回復が30上昇
攻撃時に耐久が与ダメージの15%回復
攻撃した敵の攻撃が2秒間20%低下
[改弐]
特技:
自身の攻撃と耐久が50%、回復が100上昇
攻撃時に耐久が与ダメージの25%回復
攻撃した敵の攻撃が5秒間40%低下
編成特技:
部隊の城娘の防御が50上昇
近接城娘の耐久が与ダメージの10%回復
テキスト確認:26/08/10
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同テキスト確認日 |
[改築前][改壱]24/07/29 25/06/12 26/08/10
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【過去のテキスト・調整履歴】
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19/12/14時点の[改築前]特技 |
特技:
自身の耐久が17%、回復が22上昇
攻撃時に与ダメージの5%耐久が回復
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+20/01/07[改壱]追加
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20/01/07時点の[改壱]特技 |
特技:
自身の耐久が25%、攻撃と回復が30上昇
攻撃時に与ダメージの15%耐久が回復
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+20/02/25特技,[改壱]特技の説明テキストを調整
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21/03/23[改壱]特技調整(お知らせより) |
▼コッヘム・ライヒスブルク城[改壱](盾)
特技:賦課の帝国城塞
→自身の攻撃が30上昇する効果を
攻撃した敵の攻撃が2秒間
20%低下する効果に変更
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21/09/28[改築前]無計略の[改壱]を調整 |
■計略を持たない城娘の[改壱]性能のバランス調整
・基本気を1減少
・耐久を上方修正
・攻撃を上方修正
・防御を上方修正
(ここまではお知らせの引用)
ユーザーによる検証:
耐久・攻撃・防御上昇はいずれも1.08倍(21/09~10頃に検証)。
絆ボーナスの後で計算される(厳密な計算順は22/08下旬?に検証)。
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【ユーザー作成の記事】
☆5の山盾。
築城限定☆5。およそ3ヶ月に1回確率上昇する(入手機会がある)。
築城限定☆5は2体目以降の入手がかなり難しい。誤って素材にしないように。
同レア山盾
マルクスブルク城は計略に被ダメ軽減50%を持つが、コッヘム・ライヒスブルク城は無計略で軽い。
無計略盾の運用については
コンウィ城を参照。
山盾の無計略には☆6
ヴァルトブルク城もいる。
☆5の方が改築しやすく、羅紗やイズマも入手や融通がしやすい。
限界突破すると2凸で配置気が、4凸で巨大化気が軽くなる(24/09/17潜在能力実装後)。
撤退再配置運用や未特技発動時の足止めではコッヘム・ライヒスブルク城が活用できるだろう。
[改弐]について
[改弐]では巨大化回数や基本消費気は変わらず、絆上限の上昇により耐久攻撃防御が上昇し、レベル上限が150となる。
[改弐]で編成特技が追加される。
部隊の城娘の防御が50上昇し、部隊の近接城娘の耐久が与ダメージの10%回復する。
防御上昇は巨大化の前に計算され、巨大化5回単属性で105、複属性で100となり、その後で特技計略による割合上昇の乗算などが行われる。
[改弐]特技の既存効果は自身の耐久上昇50%、回復上昇100、攻撃時与ダメ回復25%、攻撃した敵の攻撃低下5秒間40%と全数値が強化される。
新しく自身の攻撃上昇50%が追加される。
編成特技と特技による与ダメ割合回復は上乗せされ、35%回復する(26/08/13検証確認)。
マップの難度と釣り合った編成や配置で使用すれば、[改壱]とほぼ同じ感覚で使えるだろう。
○以下検証
- [改弐]特技の攻撃上昇は赤穂城改壱計略と競合(26/08/13)
- [改弐]特技と[改弐]編成特技の耐久回復(与ダメ割合回復)は上乗せされ35%回復する(26/08/13)
○小ネタ
編成特技による与ダメ回復の部隊対象は
アイドル伏見城三姉妹、
武田信玄、
覇前田利家がいるが入手が難しい。
コッヘムライヒスブルク城は比較的対象が広く入手がしやすい(26/09/05、当wiki調査)
特技計略によるバフとは上乗せされるので、攻撃役の近接/遠近の耐久補助に活用できるかもしれない。
最終更新:2026年09月05日 16:00