白兵2
作戦
- 白兵要員を犬部隊に乗せることにより、移動時の疲労を避けることができるため、万全の状態で戦闘に挑める。
- 走破性が高い犬に乗って攻撃を行うことにより戦地の地形による影響を受けにくい。
- 騎兵的な運用を行うので電撃的な攻撃が可能である
- 犬の移動力と体重を攻撃に加えることにより打撃力を増す
- 犬部隊は絶技メッセージが使用可能なので、白兵部隊との連携は瞬時にできる。
- 部隊の状況をメッセーシにて本部に連絡することにより、効果的な連携ができる。
- 急激な機動時には、白兵要員は対G姿勢を必ず取る。
- 指揮官は攻撃と移動の切り替え指示を行う。
- 攻撃係は攻撃目標を選定する。
- 攻撃係は攻撃タイミングを決定する。
- 攻撃係は武装の変更を行う。
- オペレーターとの連携を行なう。
- オペレーターの指示を聞き逃さない。
- 敵の背後や上の位置を占位して攻撃します。
- 雲や日光などを利用し、敵が確認しにくい方向から攻撃を行います。
- 雪を蹴り上げて眼くらましを行なう。
- 撃墜など直接攻撃ができなくとも敵の行動の阻止を目指す。
- 敵が連携できない者から優先的に攻撃対象にします。
- 急加速、急停止、高速方向転換を織り交ぜて突撃タイミングを読ませない。
- 穂先がぶれないように肩、肘、手首をしっかりと固定する。
- 槍だけにこだわらず体当たりによる攻撃も行う。
- 高速で体当たりを行ない打撃力を上げる。
- 格闘攻撃も選択のうちに入れる。
- 拳による殴打を行なう。
- 抜き手による攻撃も織り交ぜる。
- 手首を固定して衝撃を逃がさずに目標に伝える。
- 体重を乗せるようにして殴る。
- 牽制と間合いを計る事を目的としたジャブも織り交ぜる。
- バックハンドブローを組み込み意表を付く。
- 蹴りによる攻撃は相手の意表を付く機動と併せて行なう。
- 前方へ回転しながら蹴りを繰り出す。
- 後方へ回転しながら蹴り上げる。
- 脚を軸に機体を回転させつつ蹴りを繰り出す。
- 懐に潜り込まれた場合は肘打ち、膝蹴りにて牽制。
- 武器を持っている場合でも手首をぶつけるようにした打撃を行なう。
- 武装は落とさないようしっかりと握らせる。
- 片手による攻撃も織り交ぜ間合いを計らせない。
- 鍔元で斬る感覚で攻撃を行なう。
- 的確な角度で切り込む。
- フェイントを入れてから攻撃を行なう。
- 上段の構えから片手を柄から放して振り下ろし攻撃を行なったかのように錯覚させる。
- 残心を確実に行なう。
- 後の先を取る戦術も織り交ぜて戦う。
- 相手の動きを見逃さずに注意深く観察する。
- 近接武器を振るう際の慣性力を機動に絡める。