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No.12(チャージマン研)

「ふぁい」
No.12とは、チャージマン研に登場するロボットである。

概要

海底都市で働き、酸素を止める権限を持つロボット。
空調管理役…?

第13話に登場。体は頑丈で体当たりされてもノーダメージ。
ジュラル星人に操られたなぎさ先生が局長から受け取ったトランシーバーでコイツに命令し、
海底都市の酸素を止めてチャージマン研を彼のクラスメイトもろとも呼吸困難にして一網打尽にしようとしたが、住んでのところで研がトランシーバーを取り返して指令を解除。
彼は元の仕事に戻ったのだった。

「はい」としか言わない。多分簡単な応答しかできず、音声を認識できたさいの返答なんだろう。。
なぜか「ふぁい」と聞こえる。

バトロイ独自設定

どうやらこの世界に来た際にセキュリティがアップグレードされたらしく、酸素を止める機能はコイツだけじゃなく物理キーも必要になった。
鎮火システムとかに使えるとはいえ誤作動したら大変だからね…
ちなみに普段はバトロイ会場の空調管理してるという噂。たぶん海底都市の維持費のためにスペア機体を貸し出しているのだろう。

ステータス

No.12
30/20/30/20

ふぁい(%tekiにパンチ)
ふぁい(ビクともしない)
ふぁい!?
ふぁい(%tekiを場外に投げ飛ばした)
ふぁい

…」誰か「元の仕事に戻るんだ!」%myname「ふぁい(帰った)

相性

ふぁい 骨玉:ふぁい(セリフが似ている)
いや… クローチェMIR-203【セレネ・シェリル】井之原小星天童アリス超てんちゃん:いや…(単純な電子頭脳ながらも、録音されたことでフィードバックされた。よかったね。)
ATMグルマー:嫌(侵略者ブラックリスト入りの存在の関係なのでセキュリティが警告を発している)
最終更新:2026年09月19日 00:26