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仮面ライダーX

【種別】 仮面ライダー
歴代オールライダー
仮面ライダーX(昭和第3作)
【名前】 仮面ライダーX
【よみがな】 かめんらいだーえっくす
【変身】 ?
【身長】 178センチ
【体重】 70キロ
【パンチ力】 ?トン
【キック力】 ?トン
【ジャンプ力】 ひと跳び85メートル
【走力】 100メートルを?秒
【新たな世界】 Xライダーの世界
【声の出演】 鈴村健一(ディケイドの世界)
【スーツアクター】
【登場話】 第26話
劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー

【ディケイドの物語】

Xライダーの世界でGOD機関と戦っていた仮面ライダー。ブラックRXの世界から登場した大ショッカーの大幹部、アポロガイストの来歴を海東大樹が説明する際に一瞬だけ登場した。

【オールライダー対大ショッカーの物語】

ライダートーナメント予選ではユウスケと戦った。ランドルスティックを用いた棒術でクウガ・マイティフォームを圧倒するが、ドラゴンフォームにフォームチェンジされ棒術対決に持ち込まれてしまう。
直後に他の戦闘シーンに移り変わってしまったためその後の様子は不明だが、ユウスケが決勝に進出したことからここで敗退したと思われる。
さらにクライマックスではオールライダーの一人として大ショッカーとの戦闘に参加、やはり得意の棒術で怪人たちを圧倒した。

【オリジナルのXの物語】

「神敬介」が変身する仮面ライダー。
彼の父、神啓太郎教授がGOD機関への協力を拒んだために、共に襲撃され、敬介は死亡、啓太郎も瀕死の重傷を負うが、啓太郎は死に際に敬介を蘇生するため海底1万メートルの水圧に耐えられる強さを持つ深海開発用改造人間カイゾーグ・Xライダーに改造した。ベルトは様々な武器を備える「ライドル」。武器は「ライドルスティック」、「ライドルロープ」、「ライドルホイップ」、「ロングポール」。
「レッドアイザー」と「パーフェクター」を用いて「セタップ」(後に「大変身」)の掛け声と共に変身し、GOD機関との戦いを繰り広げた。
必殺技は「Xキック」。ライドルロープを使用する「ライドル風車」、ライドルスティックの「ライドル脳天割り」、「回転キック」、ライドルホイップの「X斬り」他に「真空地獄車」「空中地獄車」など。
専用マシンは陸海空対応の白い弾丸の異名を持つ「クルーザー」。スペクトラビームを放つことができる。バイク技は「クルーザーアタック」、「クルーザー大回転」。

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最終更新:2010年02月02日 14:59
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