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プログラムシャッター


EEではなく手動露出ではあるが、プログラムEE同様に予め最適なシャッター速度と絞り値の組合わせがいくつか決まっており、撮影者はカメラ内蔵の露出計のデータを参考に「どの組合わせを使うか」決定して撮影する。(若干ながら)撮影者の意図を介入させる余地はあるが、それでもマニュアルカメラに比べると撮影の自由度は低い。


(駆使できる主なテクニック)
特になし


(採用されているカメラ)
キャノンデミ、ミノルタユニオマット、フジカST-F等


最終更新:2009年06月21日 18:46