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ブライトフレーム


光学的な仕掛けにより、ファインダーの中に明るく光って見える枠。この枠を用いて構図を決める訳だが、多くのコンパクトカメラでは近接撮影用のパララックス補正対応の印が刻まれており、近接撮影時はその枠を用いてピントを合わせる事となる。

国産ではアイレス35-2が初採用したとされる。


(採用されているカメラ)
殆ど全てのコンパクトカメラ


最終更新:2009年11月29日 17:23