海上国家印洋
ここに国旗
基礎データ
| 国歌 |
国で決められた国歌は無し |
| 国土 |
インド洋周辺 |
| 通貨 |
India sea coin |
| GDP |
不明 |
| 首都 |
ジブチ |
| 政体 |
帝国独裁主義 |
| 主な産業 |
農業、漁業、観光業 |
| 国家元首 |
|
| 人口 |
不明 |
概要
複数の連合として集まった「海上連邦国家」
…を、一国の帝が統治している。
しかし、帝が立憲君主を望んでいた為、国体としては立憲君主制民主主義である。
ジブチ地区、アラブ地区、コモロ地区、ヴィクトリア自治区、ポートルイス自治区、ソマリランド自治区、スリランカ島、ソコトラ島からなっている。
歴史
XXXX年:古代文献『ケソルヴォア書』(題名の正式名称は不明、不明な象形文字によって記載されており不明)の翻訳(ほぼ意訳に近いが)より推測されるに、かつて「旧世界」と呼ばれた場所から神殿が降ってきており、その神殿と共に人類はやってきた、と考えられている。
アラブ・
イスラム国、ソマリ・ジブチ共和制、コモロ連合、セーシャル連邦、バーレーン国、ソコトラ市国などに分裂していたと確認されている。
XXXX年:ソコトラ市国が文字通り消滅、バーレーン国とアラブ・イスラム国が統合
XXXX年:アラブ・イスラム国や周辺国からなる大アラブ、セーシャル連邦、コモロ連邦によるヴィクトリア島国連邦が誕生
XXXX年:ソマリ・ジブチ共和制によるハルゲイサ会議によってヴィクトリア島国連邦、アラブ・イスラム国
政治
実質的な実権は民主的に投票で決められる議会、そして帝国統治院にある。
選挙枠は地区、自治区毎に人口に合わせて設定される。
政党は自由民主党、社会民主党、リバタリアニズム党などが存在する。
…ちなみに別にそれらが国に大きな影響を及ぼしていないのにも関わらず国粋主義、軍国主義的思想ほぼ不文律的な状態で禁止されている。
ちなみに本当に国の法のどこにも存在しない為、単純にその思想に到る人間がいないらしい。
政治機関
各自治区
インフラ
| 名称 |
分類 |
位置 |
掛け金 |
| ジブチ=ハルゲイサ間道路 |
道路 |
ジブチ=ハルゲイサ間 |
100万 |
| ジブチ国際湾港 |
湾港 |
ジブチ |
500万 |
| ジブチ国際空港 |
空港 |
ジブチ |
500万 |
| ドバイ人工湾港 |
湾港 |
ドバイ |
200万 |
| ドバイ国際空港 |
空港 |
ドバイ |
200万 |
| メイダン競馬場 |
自由 |
ドバイ |
100万 |
| ポートルイス港 |
湾港 |
ポートルイス |
100万 |
| ヴィクトリア港 |
湾港 |
ヴィクトリア |
100万 |
| コロンボ港 |
湾港 |
コロンボ |
50万 |
都市
| 都市名 |
分類 |
| ジブチ |
500万首都 |
| ハルゲイサ |
200万都市 |
| コロンボ |
200万都市 |
| ヴィクトリア |
300万都市 |
| ポートルイス |
300万都市 |
産業
第一次産業
| 名称 |
本社所在地 |
生産物 |
掛金 |
| 「肉用牛生産」 |
ハルゲイサ |
牛1 |
200万 |
| 「食用豚生産」 |
ハルゲイサ |
豚1 |
200万 |
| 「マグロ漁業」 |
ヴィクトリア |
マグロ1 |
200万 |
第二次産業
第三次産業
ランドマーク・造船所
軍
陸軍
| 種別 |
基礎型/発展型 |
数 |
その他 |
| 歩兵隊 |
歩兵/自動車化歩兵 |
2 |
なし |
| 騎兵隊 |
騎兵/戦車戦闘団 |
2 |
なし |
| 砲兵隊 |
砲兵/自走砲 |
2 |
なし |
海軍
| 種別 |
基礎型/発展型 |
数 |
その他 |
| 輸送艦 |
装甲艦/空母 |
2 |
なし |
| 駆逐艦 |
装甲艦/駆逐艦 |
3 |
なし |
|潜水艦|潜水艦/潜水艦|1|なし
空軍
| 種別 |
基礎型/発展型 |
数 |
その他 |
| 戦闘機 |
戦闘機/戦闘爆撃機 |
4 |
なし |
| 攻撃機 |
攻撃機/戦闘爆撃機 |
2 |
なし |
最終更新:2021年06月20日 18:09